ドキュメンタリー動画を制作

このたび我が一家では2007年5月20日に惹起した石之坊信徒による金銭恐喝事件についてのドキュメンタリーを制作し公開した。
※注意:1時間超え動画です。スマホの方はギガにご注意下さい!

あの日、私はバス代として取っておいた金銭を石之坊受付の女どもに掠め取られ、坊の講員どもも誰も帰りの足を助けず、結果9キロ近い道のりを延々と歩かされる羽目になったものである。
当時はスマホもタブレットもまだ無い時代であり、突然の事態に近道を調べるなど不可能だったのだ。そうなると知っている大きな道で行かざるを得ず、もちろん先述の講員どももそんなもの教えもしない。どうせ奴等のことだから「そんなものてめえで調べろ」で終わりだろう。当時であっても。何しろ会合が中止になってもそのことすら知らせずにおいて「自分で聞きにこい!」とかほざく無慈悲な連中だからな!
こんなことだったらあのときに日顕宗など辞めておけばこんなに不幸にならずに済んだだろうに。
近道であれば7キロ台後半の道のりになるが、バス代が必要なことはわかっていてもそれを掠め取られることなど誰が想定などするか。それすら「当たり前だ!」で片付けるであろうけどな、法華講員どもは。それほどまでに傲慢尊大で残忍無慈悲な連中だ。

この事件にはそのための布石、環境整備として惹き起こされた「前哨戦」というべき事件があった。予定外機材売却強要事件である。
この時、門外漢女によるデジタル一眼スキャンダルによってもたらされた忌まわしきEOSKissDを代替することになっていており、後継機だった10Dでは使えない18-55mmレンズとともに売却がすでに決まっていた。それとて、今まで取引していたカメラ店で売ってくれば済んだ話だ。だが、それでは敵が事件を起こせないためこれを捩じ曲げることになったのだろう。そして誘導されたのが中野の某F店だった。
そこには完了品の某レンズメーカー製レンズが置いてあった(70-200/2.8)。
既に純正の70-200/4Lを持っており必要など全く無かったのだが、敵とグルのFはこれを目立つように陳列して目を引かせたのだ。つまり、その存在を敵宗門宗務院は知ってやっていることになる。件のKissDと18-55だけ売って終わりにすればいいものを、それでは事件を起こせないから敵はそこを捻じ曲げて不当に行動を狂わせたのである。つまりその売却を以前の店でされたのではハタカセられないからだったのである。
まずで以て、以前の店では買取と販売の部門が離れていて別の場所にある。つまり売却の席で次を煽ることはこの形態では不可能となる。それに対して問題の「F」ではそれが一体であり売らせた席ですぐ次を煽れる構造になっているのである。それと丁度煽りのネタにできる商品が以前の店には無かったことも理由のひとつだったであろう。
この予定外機材売却強要事件は大いに我が一家の経済を狂わせた。更に追い討ちをかけるように購入したカメラに不具合による交換が発生し、価格が大幅に上がってしまった。それでもそれは当初の売却予定価格で十分カバーできる金額であったのであるが、そこでカバーされては困るのが敵宗門日顕宗であったということだ。つまり当初からこの日に斯様の恐喝事件を惹き起こして大きな打撃を我が一家に与える計画だったのだ、奴らは。

更にこの恐喝事件はその後の「罰・罪障」の演出や離間工作、一家離散策動にもつながっているのでありこのような人格抹殺を平然と行っているのが敵宗門日顕宗であるということである。

カテゴリー: 「シングスピールの砦」からの移管記事, 動画, 宗教や敵対者について, 敵宗門, 風化させない | ドキュメンタリー動画を制作 はコメントを受け付けていません
この記事のURL:https://historia.singspiel.jp/weblog/blog-entry-228.html

【動画】所縁の地探訪

我が一家では、本来の所縁の地はどこであるかをはっきりさせておくことによって敵一味・宗創医連合軍による運命操作を誤魔化させないため所縁の地探訪動画を制作し公開した。

杉並探訪

東武練馬探訪

現在の薄汚い辺境の地に筆者を誘導したのは敵一味・宗創医連合軍であり云うまでもなくそれは首魁である敵宗門・日顕宗の意向である。
それはただ単に罰・罪障を演出するためではなく、最終的に我が一家を滅ぼすことを目的とした運命操作なのだ。
奴等は、最初から救う気もなければ幸せに導く気も全く無かったのだ。
また、奴等には最初からそのような力など備わってもいないし日蓮は仏ですらない。
そのことがわからないように安心できるウソで騙しておきながら、しかも変わらないどころかどんどん不幸になるように仕組んでおきながらそれに対する誤魔化しの言い訳として「罰・罪障」を持ち出しておりその演出もかねて数々の事件は敵宗門日顕宗サイドによる自作自演で惹き起こされていたのだ。
そして真実の追究を宗教と趣味ごとで押し流し探られないようにしておきながら増癌剤で父を殺しそれと平行して離間工作を繰り広げ、孤立化によって敵宗門以外他に頼るものの無い状況を創り出していったのだ。
全く縁の無い辺境の地である必要性は運命操作を誤魔化す為であり、所縁の地にいられては都合が悪かったということでありなおかつその後の迫害工作の舞台として最適な地として敵一味がこの辺境の地そして阿呆悦院を選んだということだったのだ。
勿論途中で抜けられては真実がばれて今日のように正体がわかってしまうので「功徳」と「罰・罪障」によるダブルバインドで抜けられないようにして行為者を隠し、それでも事件の追及を始めると今度は単なる雑魚に過ぎない門外漢女を「首謀者である」「創価とつながっている」ということにしてそこへ責任転嫁をさせていたのである。敵はそれらを汚い手段を使って捩じ込んで書き急がせたのである。もちろんそれらは敵宗門がでっち上げたウソでたらめなのであるが、私が日顕宗から脱退するとこれをネタに脅迫してブログを潰すなどの言論弾圧という暴挙に及んだのだ。
問題のブログについては「内容に疑義あり」として何度も問題になり、一度は畳んでいたのであるが捩じ込まれたことがばれると即脱退につながるためか再度捩じ込んで書かせていたものだった。なお問題のブログで問題だったのは誰が首謀者であるかという点のみであり、実際には手先、雑魚に過ぎなかった門外漢女を「首謀者」に仕立て上げたのは敵宗門であるし奴もそれを了承していたはずである。
でなければ脱退に至る前に内容が問題となるはずであるしそうでないのは脱退に至った場合の脅しネタに温存させていたということである。それが脱退前には決して問題にされなかった理由であり、なおかつそのでっち上げた内容が敵宗門に引き止めておくために絶対に必要であったということだ。それが崩れては「行為者は宗門である」ということがたちどころにバレて直ちに宗門からの脱退につながってしまうからだったのである。つまり数々の事件が宗門を舞台に惹き起こされた以上他には当たるところは無く、門外漢女が首謀者でないのであれば首謀者は宗門だということに必ずなるからである。少し考える余裕があればすぐにそこに行き着くはずなのであるが、考えられないように宗教の教義によるダブルバインドで思考停止に追い込み考えられないようにしていたのであり、それが敵宗門の手口だということだ。そしてそれを助けていたのが機材を含む趣味ごとによる煽りだったということになる。

俺は日蓮正宗を絶対に許さない!

カテゴリー: 「シングスピールの砦」からの移管記事, 動画, 宗教や敵対者について | 【動画】所縁の地探訪 はコメントを受け付けていません
この記事のURL:https://historia.singspiel.jp/weblog/blog-entry-227.html

Disgusting Creatures

アベルフが政権を簒奪したあの忌まわしき不正選挙から5年。
またしても茶番は繰り返された。
結果の程はほぼ想定どおりであり、幾分ましかもしれない程度で終わっている。
それでも支配層どもにとっては必ずしも納得のいく結果ではなかったようではあるが。
まともな選挙だったら自公は惨敗していたところだろうな。

5年前の当時に書いた「最悪の結果を目の当たりにして」の当時には不正選挙というものがわかっていなかった節があった。
いまや不正選挙はこの界隈ではもはや常識となっているが、メディアスレーブどもの盲目が開けるには到底程遠い現状については当時の認識も間違ってはいなかった。

私はあれ以来選挙などという茶番には参加していない。
選挙で体制は変えられないからである。
選挙に参加した時点で、反体制ではないのである。
体制を変えるには、体制を構成する組織を悉く叩き潰す必要があるのだ。

真実の追究が再点火してから3年余りが経った。
その間様々なことを暴いてきたのであるが、今回はあえて不正選挙と愚民に焦点を当てて展開する。

まず第一に、この国の選挙システムは不正を働くことが前提であり、愚民に「自分で決めている」と錯覚させるためのものであるということである。
前から指摘しているとおり、この国は民主主義国家ではなく、企業社会主義と官僚社会主義という「二重の社会主義」に支配されている国家であり、これを偽天・米帝連合が牛耳っているのである。
民主主義を偽装するのに重要なツールが無記名による秘密選挙なのであり、支配層が絶対に変えさせないのが秘密選挙なのである。
このシステムでは投票してしまったら最後、悪魔の契約を結ばされることになる。
ネトウヨどもはやたら9条を変えさせたがっているようであるが、これは支配層の意向そのまんまである。
ここで大事なのは、支配層は9条を変えさせて秘密選挙を絶対に変えさせない意向であるということである。
この秘密選挙の枠組みの中で行われる限り、投票者は支配層の手のひらで弄ばれるのみであり決して社会を変えることはできないということである。
つまり入れた時点で奴らに従わされる定めなのであり負けなのだということである。
何故投票所では鉛筆が使われるのか?
それは鉛筆でないと不正が出来ないからであり、無記名の秘密選挙になっているのも同じ理由である。
鉛筆で書いたものなど磁気的な仕掛けでいくらでも改ざんが利くのである。そういう機械が使われている、そういうことである。
もしサインペンやボールペンで投票者記載で行おうものなら支配層の意図通りに改ざんすることなどできないからなのである。
無記名ということはブラックボックスであるということでもあり、これまたいくらでもイカサマが利くということなのである。
なお、一部の陰謀論者は某宗教団体が偽票書きをしていたと主張しているが、それは既に過去のやり方と化しているであろう。陰謀論者は支配層の手先であり、陰謀論者の役割は真実追究者に対する騙しとミスリードであるから、奴等が出してくる時点で既に支配層にとっては痛くも痒くもない情報であり、既に何年も前に終わっていたはずである。そうでなければあのような情報は出せないはずである。

第二に、そのイカサマでしかない選挙システムをこの国の愚民が盲信してきたということである。
恐らく、不正選挙は最近に始まった話ではない。
というのはその中核である「ムサシ」は最近になってできた会社ではないからである。もう一つの中核は総務省であり、これも省庁改編でも変わることの無かった古い官僚組織である。ということは、遠く55年体制ができた選挙から既に不正選挙であった、そして偽票書きは当時の手口であったというのが私の見立てである。
55年当時というのは丁度テレビなるものが出現し始めた時期である。
当時は「テレビを見ると馬鹿になる」と民衆の間でも言われてきた。


それが70年経った現在はほとんどがメディアスレーブに成り下がり、このような体たらくである。
しかし、これは戦前に既に画策されていたことなのではないか。
というのは、大戦を前に時間にルーズだった民衆に「勤勉」を教え込むキャンペーンが行われものの見事に目論見どおり時間通りに動く歯車化しているからである。
これが戦後の社畜化にも大いに貢献しているのである。
これとテレビの普及そしてメディアのスピンコントロールによって愚民、メディアスレーブは生み出されてきたということである。
メディアと教育は繋がってないようで裏で繋がっている。そして教育は肝心なことを何も教えずに支配層にとって都合のよい駒になるよう「教育」しているのである。
そして、点と点を結んで考えさせないようにスピンするためのものを企業とメディアが流布するのである。それが流行りモノの正体である。
そのような支配層とメディア、そしてカルトなどこれに連なる連中にとって都合が悪いのが、昔を知っている人間ということになる。老人福祉のドラスティックな改悪などの老人いじめは、昔を知っている者を口封じするためなのである。

いずれにしても、55年体制以降の政治というものはすべてが体制側によるイカサマであり、メディアとグルになって民衆を愚弄してきたのが現在の自公・企業社会主義体制なのである。09年の政権交代でさえ、自公が責任逃れをするために敢えて下野する「振りだけ」したのである。そして下野中に人工災害を惹き起こし、「下野中」であるのをいいことに当時の民主党に責任を押し付け、そして不正選挙で政権を簒奪したということなのである。3・11は世界支配層によって予め予定されていたものであり、そのときには自公は下野中である必要があった、そういうことである。

云うまでもなくメディアの流す情報はウソとスピンに満ち溢れているものである。
メディアの流すウソの価値観に毒された愚民はもはや支配層とグルになってこの国を毒し続ける有害な存在でしかなく、忌まわしい生物(Disgusting Creatures)でしかない。
斯様な愚民が9割である以上関東で儚い夢を追い求めても意味はなく、そこは厳しくやるということになる。
したがって過去の忌まわしい連中も全て愚民であることに例外は無かろう、そのような輩など最早惜しくもないし忌まわしい過去は投げ捨てさし措くべきなのである。

前回記事にも書いたとおり、本当の投票は毎日の買い物、毎日の生活の中にこそある。何故ならこの国は民主主義に偽装した社会主義国家だからであり、その主体が企業社会主義勢力にあるからである。
愚民が何の抵抗もせずに盲従するさま、その足元を見ているからなのか、企業社会主義勢力は事もあろうにシュリンクフレーションなる手口を使い裏でこっそり内容量を減らして小売店も消費者がそれに気付けないようなやり口で協力してともに暴利を貪っている有様である。要するにこれがアベノミクスの正体なのである。
先ずは暴利を貪る企業どもを悉くぶっ潰さなければならないのであり、その意味でも日々の生活、日々の買い物が重要なたたかいの場となるのである。

前の記事にも書いたことだが、企業社会主義の支配下である今日においては企業こそが民衆にとって直接の支配者であり、解放を勝ち取るためにはそれを潰さなければならない。システムを止めなければならないのである。
そのためには支配層に餌を与えないことである。
現在において民衆は実に多くの不用品を買わされている。
これによって支配層は不当に民衆から搾取収奪を行い、その力を削いでいるというわけなのである。
このあたりについては前の記事「毎日の買い物が本当の投票だ」に書いているとおりである。
余計なドリンク類に始まり余計な趣味ごと、余計なレジャー、余計な流行りモノなど全てが支配層による収奪のツールであるということである。
つまり「×買っている⇒買わされている⇒買うな!」ということである。
同じように、「×出かけている⇒出させられている⇒出るな!」なのである。
つまり、自分の考えで買ったり出かけているようでもそれは実は自分の考えによるものではなく、支配層の手先による誘導もしくは洗脳操作によって強制されているのであり、させられているものなのだということである。
この「○○している⇒○○させられている⇒○○するな!」はわが一家が誇る最強ロジックであり、これによって多くの無駄遣いやハタカセを防いできたものである。このロジックに当てはめて考えれば、必ずや多くの無駄をシャットアウトできるであろうこと請け合いである。ゆえに敵一味にとってはこれがたまらなく都合が悪く、何度も朝礼ごと押し流そうとしてきたものでもある。その敵一味はこれまでにも書いてきたとおり支配層の手先であり、支配層の一部でもある。
今もメディアは多くのウソにまみれた情報を垂れ流し、民衆を愚弄して収奪を行い力を削いでいるのである。その意味では選挙もまた収奪のツールであり、民衆の力を削いでシープル(愚民やメディアスレーブの海外における名称)にするためのものなのである。そのような愚弄のためのツールは全て全蹴りにするべきなのである。全蹴り以外に選択肢は無いのである。
以前にも書いたことだが支配層やその手先はシステムが止まって貰っては困る、民衆からの収奪と騙しを生業とする伝統偽装カルトも同じなのである。
奴等は、日々の生活が行き詰っては困るという愚民の目先だけの考えに乗じてシステムをまわし続けのさばっているのであるからシステムを止めて潰さなければ未来は無いのである。

カテゴリー: 旧ポータルブログからのインポート記事, 真実追究(各論) | Disgusting Creatures はコメントを受け付けていません
この記事のURL:https://historia.singspiel.jp/weblog/blog-entry-226.html

選択と集中

5月の大魚封殺のあと敵一味はまたしても交際類似事犯を惹き起こそうと謀略を仕掛けたが未遂に終わった事件で、その真の狙いが明らかになっている。追記するには時間が経ちすぎているので、改めて記事を起こす。

今回の交際類似未遂事件は、大魚封殺事件とセットになっているものであり、複数の目的を持って惹き起こされたものである。
前回記事に書いた「引き戻しと再洗脳」も目的の一つであるが、そのためにはもうひとつ敵はしなければならないことがあった。
それは何か。信念を切り崩すことである。それも一つや二つではない。
一つは、(敵宗門には)「二度と戻らない」という決意に基づく信念を切り崩すことである。
二つは、「必ずや移住を達成する」という決意に基づく信念を切り崩すことである。
三つは、移住のためには手段を選ばないという信念であり、これを「宗教的美徳」を用いて切り崩そうとしているのである。
もう一つは、移住のために邪魔になるあらゆるものを切り捨てる「選択と集中」を切り崩すことであり、切り捨てられたものを再び捩じ込もうとしているのである。

私は、既に数年前から移住を最重要課題に位置づけてきたのであるが、敵一味はこれを妨害するべく「趣味ごと」や「交際問題」をネタにスピンし「選択と集中」をさせないための汚い操作を繰り広げてきた。
その結果莫大な逸失利益の損害を蒙ってきたのであるが、敵一味はこれを誤魔化して「そんなもの(利益)は最初からなかったもの」ということにしたいという意向のようである。しかし、敵一味が失わせたものであることは火を見るよりも明らかであり、これら逸失利益はあるべき然るべきものであったものであり、最初から無かったものとはいえない。これを誤魔化したいのは組織の体面だけのためであり、「悪者」のレッテルを何とか免れんとして謀略を重ねているものである。
また、奴らにとって最も都合が悪いのは「敵宗門なしで幸福を得ることができる」ことであり、これが証明されると奴らのまやかしが全て一瞬にして崩壊し、教団崩壊に直結すると奴らは考えているのである。しかし、奴らの「罰論」「功徳論」全てはただのこじつけであり、奴らが「罰だ」としているものは全て奴等による運命操作の結果に過ぎずその謀略性を浮き彫りにしているだけである。

敵一味はこの「選択と集中」をさせないために趣味ごとに執着をさせるような操作と誘導に時間を費やしてきた。かつての「機材破壊策動」つまりスクラップ&リビルトを強要する策動によって収奪をしてきたのは、収奪によって力を不当に奪うこと、それによって収奪したものを趣味ごとの利権勢力に不当に渡すこと、そして執拗な破壊によってそこに執着心を生じさせこれをもって不当に人生をミスリードすることが目的にあったのである。その結果が先日の機材を不当に買わされた事件であり、その買わされた機材の整理に対してその目的をスリカエて殊更に収奪した事件であったのだ。つまり、まともに整理されては勝負に対する歯止め、ブレーキがかけられなくなってしまう(多少スッた程度では痛くも痒くもなくなるため)ので、少しでもその原資を削ぎなおかつ「趣味ごと」につなぎとめて「選択と集中」を妨害するために巧妙なミスリードによって機材整理の意義を失わせようとしたのである。

我が一家は、「選択と集中」のためカネのかかる趣味ごとの認可をすべて取り消し、移住実現のためのプロジェクトに集中する体制に切り替えた。今回の認可取り消しは「破却」の前段階であり、厳しいは厳しいが破却ほどではない。しかし、敵がこれに逆上して更に妨害を激化させるようであれば、そのときには「破却」というカードを切る余地を残しており、いわば「最終警告」の性格を持つものである。
時間つぶしなら音楽やゲームなどカネをかけなくとも快適に出来るようにリビング設備も含めて整備をしてきており、如何なる言い訳も最早通らない。
趣味ごとは煽りとハタカセの舞台に引きずり込んで金員を吐き出させ力を金銭、精神の両面から削ぐために利用されてきた。このことには以前から何度か気づいていたのだが、そのたびに有耶無耶にされハタカサレてきたという黒歴史が繰り返されてきた。しかし、それもここまでである。

認可停止や差し止めではなく認可取り消しという厳しい決断になったのは、幾度もこのことを有耶無耶にして煽りとハタカセの舞台に引きずり込んできたその悪質性によるところが大きい。またその趣味に関わる業界にも敵一味側の企業が多いこと、趣味ごとがマクロ規模でも煽りとハタカセによる力を削ぐ手段であり利権になっていることも、判断を厳しくした大きな理由である。なお、当家では再認可の条件を「移住が実現すること」と定めており、これが満たされない限り再認可は無い。また、破却となれば再認可そのものが不可能となる旨強く警告しておく。

我が一家は、もはやこれ以上スクラップ&リビルトによるハタカセの謀略にのせられる訳にはいかない。
10年前以来の悪縁となっていた中野某店が専らこのスクラップ&リビルト型ハタカセの舞台となり不当に利益をせしめていたとして、我が一家はついに問題の店を永久追放とし永遠に取引から排除する決定を下している。
以前にも一度排除を敢行していたが、敵の汚い操作によって反故にされていてそのことが先般の超大型謀略事件に繋がっていたと断定。つまりはあの時点(3月)で敵一味は先回りして見通しを知っていてこの時点で既に大型の謀略を練り上げてその「時」を待っていたことになる。そしてそのために汚い操作で決定を反故にさせて道をこじ開けたのである。
全ては移住とそのための一攫千金を妨げるためであり、尚且つ敵一味にはモノを残させるつもりは最初から毛頭なく、ただ無意味にハタカセて足かせだけを残すつもりだったのだ、最初から。
云うまでも無くこれらは全て日蓮正宗を首魁とする敵一味・宗創医連合軍の謀略であり、意に沿わない者に対する見せしめにしようとしているのである。
妄想と呼ぶにはあまりにも的確な妨害であり、きわめて精緻な計画性を持った確信犯罪が奴らの私に対する攻撃なのである。
奴らが「罰」「罪障」と呼んできたもの総てがこのような謀略的犯罪行為の結果に過ぎず、これは日有以来の固有の謀略性である。あらゆる物を捏造した怪僧日有を大元とする限りは例外なくカルトであり、耶蘇であると云わねばならないのである。
勿論こんなことを続けたところで私は絶対に奴らの元には戻らないし、神も仏も金輪際信じることは絶対にないのである。いくらカネをかけてハラスメントをやったところで全ては無意味であり、奴らの評判を殊更に失墜させるだけなのである。

今回の決定は敵一味によるハタカセの道を永遠に閉ざすものであり、未来永劫覆ることはない。万一二度があっても、三度は絶対に無いのである。

カテゴリー: 「シングスピールの砦」からの移管記事, 宗教や敵対者について | 選択と集中 はコメントを受け付けていません
この記事のURL:https://historia.singspiel.jp/weblog/blog-entry-225.html

交際類似事犯が確定

5月に我が一家の宸襟を揺るがした看護師の女の一件が交際類似事犯であることが確定した。

これは担当医師と話し合いの場があり、その場において事実確認をした結果惹起以前に私が見ていたとおり惹起者には子供がいた=既婚であるということが確認された。
この工作員の女が事件を惹き起こす前に私が真実をこの目で見ていたにも拘わらず、1ヶ月無視を続けてもなお姑息な演技で気を引こうとするなど非常に悪質であり、一家はこの女工作員が法華講の引き戻し要員の工作員であるとの見方を強めている。
敵宗門がいまだに引き戻しを諦めていないことの確勝級の証左ということになり、また敵宗門が色仕掛けの常習犯である何よりの証拠であるということが言える。
回顧録にもあるとおり、敵宗門はこれまでにも悪質な交際事犯を二度も惹き起こしており、これで3度目ということになりその悪質さが改めて浮き彫りになっている。
過去の「風俗地獄事件」の時と「ラ・チーカ事件」を含めれば5度目ということになり、交際類似事犯のデパートであるといって差し支えないレベルである。
2014年に惹き起こされた同様の看護師による事件も裏では敵宗門が惹起集団を操っており宗門が惹き起こした事件であるといえるので、あらゆる交際事犯や交際トラブルは全て敵宗門が惹き起こしてきたものであるといえる。

一家として惹起者の処分を病院側には求めていないが、それは医療利権を信用していないからであってやる気がないわけではない。
しかし、当面必要な治療を平穏に受けられればそれで当座の話は済む。
また、我が一家では2014年のあの事件以来医療関係者・従事者との交際・交流を厳に禁止しており、更に惹起前に問題の女の真実をこの目で見ていたゆえこれらが防波堤となって引っ掛かることなく水際で退けており、軽微な精神的影響だけで済んでいる。
勿論一家としての重い処分を免れるものではなく、近く惹起者2名は永代追放の処分に付される見通しである。

今回の事犯が惹き起こされた目的であるが、我が一家では色仕掛けで言いくるめて引き戻し、再洗脳して皆で言いくるめて精神科⇒抹殺が目的にあったと断定している。
また、意図的に「モテ」を演出することで変な期待を辺境の地にかけさせ以て移住への決意を揺るがせ弱くしたい、矛先を弱めたいという狙いがあったのではないかと見ているが、そうは問屋が卸さなかったということである。
無論我が一家はこの薄汚い謀略を見抜いており、かねて我が一家では「敵の煽るものは無いもの」「敵の捩じ込もうとする新しいものに碌なものは無い」ということで徹底周知しており、以前のようには行かない。

私が現在の病院に転院したのは昨年の秋であるが、そのときには惹起者二名ともいなかったのである。更に主犯の女が入ってきたのは2月の中旬で、まだ4ヶ月半なのである。更に、問題の女が来てから何度かこの女がいる時に敵が汚い操作で体調を操作して気分を悪くさせきっかけを投じようとしていた。そして大魚封殺事件の直後に色仕掛けを仕掛けてきたのであるが、その直前に私が奴の真実をこの目で見ていたので引っ掛かりはしなかった。
これはどう見ても今般の交際類似事犯を惹き起こし私に対する工作を目的として敵一味が送り込んだ筋金入りの工作員であるといえる。もしこれですぐに辞めていくようなことがあれば、それこそが工作目的で送り込まれていた証左ということになるのである。
事件惹起後の6月下旬に当家では「女断ち」を決定、実施に移しており、その後の悪あがきも今後の色仕掛けも全て無駄である。

記述からわかるとおり、惹起者がコトを起こした時点で既に企みは失敗に終わっており、以後の姑息な演技もその全てが最初から無駄だった訳であるのだが、工作を指示した本営はこいつにそのことを知らせずに無駄なことをやらせていたことになる。グループのどの宗派でも直接本営からということはなく、間に中間管理者が挟まるのであるが、その中間管理者は敗色濃厚な状況であることを上から聞かされていなかったのか?
まあ敵法華講からして敗色濃厚でも最後までケツを叩いて走り回らせる体質だから、そういうことになるだろう。上のほうは真の情勢を知っていても下には知らせずに大本営発表で騙し続ける大本営体質だ。

我が一家は、この事件を機にさらに移住への決意を強固なものとし敵一味への圧力、矛先を益々強めていく決意である。
必ずや辺境の地からの脱出と移住を実現し、この人生を我が一家の手に必ず取り返す。

カテゴリー: 「シングスピールの砦」からの移管記事, 宗教や敵対者について | 交際類似事犯が確定 はコメントを受け付けていません
この記事のURL:https://historia.singspiel.jp/weblog/blog-entry-224.html