2014年以前の記事について

2014年以前の記事の中には公開されなかったり、或いは公開されていても不本意な状態のままだったりする者が多々ある
それは、2015年1月10日に敵宗門からの脱退という我が一家でもエポックメイキングな出来事がありその前と後で全ての価値観が違うこと、並びに2022年のMGTOW宣言による不適合が生じていることに起因している
2014年後期の中には脱退に至る経緯を書き記したものもあるが、それ以前のものは既に色あせておりリニューアルが必要となっている
これらは、2023年現在の価値観に基づいたリニューアル等が必要となっている
以て、これらに対しては何らかのリニューアルを加えての再上梓が必須となっている
これに当たっては、リニューアルが必要な記事は加筆修正のうえ新規記事としての再上梓となる
脱退の前後で変わらない部分はそのままになるが、そのような記事は少ないとみている
また、現在の価値観のそぐわない記事は削除修正等が有り得る

2023年の現在
1.忌々しいヲタ趣味は2014年に破却。2020年末に再度破却し失地回復の完全なる達成がなされなければ再認可はない
2.2022年春のMGTOW宣言により、それ以前の関係性については最早捨て置くべきという判断である
3.2023年開始、2028年完結予定の修正第一次失地回復プロジェクトは単一のものであり、この先も後もないものである
4.2023,2024年は主に蓄積を行い2025年から失地回復に向けた最後の戦いに赴くこととなる
5.失地回復に賛同できない輩、薄汚い辺境の地からの脱出を妨げる輩は全て敵と見做し無慈悲に攻撃する

我が人生に一片の悔いも残したくない吾輩は戦うことを決心した
失地回復達成のその日まで…

ブログ開設のご挨拶

このたび以前に開設していたブログと同名にて対宗門闘争の記事を上梓するための独立したブログを開設する運びとなった。
筆者は2015年1月に敵宗門・日蓮正宗を脱退して執筆時点で3年半になる。
現在回顧録はグループのポータルサイトにて公開しているが、対宗門闘争の独立したブログがやはり必要であるとの判断に至り、改めて開設して最新の史実に基づいて綴ることとした。

以前の同名ブログには大きな問題点があった。
それは敵宗門一味が捩じ込んだ偽りを前提に書かされていたということである。
敵一味は単なるいち雑魚に過ぎない門外漢女を「首謀者」に仕立て上げてることで敵宗門こそが真の首謀者であることを隠蔽し脱退を妨害していたのである。
当然のことながら敵宗門こそがすべてにおいて首謀者であることがばれることは即座に脱退につながり、更に全てのウソが暴かれることを意味していたからである。
実際に、今現にそのような状態になっておりその邪悪な企みが白日の下となっている訳である。

2015年6月、敵宗門一味は寺院をまたいだ徒党を結成させて襲撃を行い言論弾圧事件を惹起した。
当時はまだ脱退直後ということもあり真実の追究が十分でなかった。
そのため敵一味の捩じ込んだ虚構がそのままとなってしまっていたところを突かれたのであった。
しかしながらその後の検証において、敵一味が捩じ込んだ部分を除けばおおむね事実どおりであり問題の部分を取り除けば十分検証に耐えるものであることが判明しており、現在は先述のとおりグループのポータルサイトにて事実関係を反映の上公開している。

敵宗門一味は、私を未だ宗門に隷属させていたときにはこの部分を決して問題にしなかった。
それが脱退した途端に自作自演で捩じ込んだ虚構を奇貨として言論弾圧に及んだのであった。
つまり、未だ私を隷属させていた間は捩じ込んだこの虚構を信じ込ませることによって脱退を妨害し、更に思考停止に追い込んで真実を追及することを押しとどめていたのであり、脱退されたときにはこの虚構を奇貨として迫害して言論を弾圧し引き戻しに利用することが最初から考えられていたのである。

また、問題があるのであれば事実関係を示して訂正を求めればいいだけの話であり、その窓口となるメールフォームも設置していた。
にも拘らず敵宗門一味はこれを無視して徒党を突撃させて言論弾圧事件を惹き起こしている。
つまり奴等の目的は記事の訂正ではなく、ブログを潰しツイッターを止めさせようとしていた、それによって目・口・耳を塞いだ上で引き戻して再洗脳し抹殺しようとしていたそれが目的だったということなのである。
それを証明しているのが敵宗門工作員・齋藤英通の「ブログやめろ」「ツイッターやめろ」であり、それが敵宗門の意向を正しく反映していたということなのである。
しかし、このように暴力的なやり方での引き戻し策動に対する反感は誤魔化すことができなかったようであり、結局2015年9月を一期に敵宗門からの脱退と宗教に関与することの禁止が確定し、一家は無宗教となって今日に至っている。

以後敵宗門批判は行き場を失っていたが、シングスピールの砦ブログにて近年は展開していたところである。
しかし同ブログは元からそのような目的のブログではなく、そのこともあって敵宗門批判記事のアクセスは伸び悩んでいたのが現実である。
そこで回顧録と敵宗門批判を展開する専用のブログが要請され今回再オープンの運びとなった。
現在は敵宗門批判の過去記事の再公開に向けて準備をしており、出来次第再公開することとなっている。
移管する記事は33本あるのでそれに従って本記事の連番も決定されているものである。
回顧録についてはインポートではなく元記事を元に最新の史実を反映した上で新たに上梓することとさせていただく。
あえて過去のブログと同名としたのは敵宗門の言論弾圧を明るみに出すことと、あくまで矜持を貫き敵宗門からの解放を目指して戦っていくという決意を表したものである。

ここに改めて敵宗門は最初から敵でしかなかった、敵宗門にとっても私は最初から敵でしかなかったのであるということを厳しく指摘しておくとともに敵宗門一味による引き戻しの邪悪な企みと生活妨害には決して屈しないことをここに宣言するものである。
人の生活を裏に回って塞ぎ続けそれを罰だ罪障だとやれば折れるなどと思ったら大間違いであり、そうは問屋が卸さない。
そもそも罰も罪障も天然には存在しないものでありもしあらばそれはそれをほざいている連中の犯罪行為の結果に過ぎないということがわかっている以上そんな戯論には騙されないし引き戻しは一切無駄である。

敵宗門が悔い改めて裁きを受け償いをするのでなければ、私は徹底的に戦い続ける。

追記

予定の記事32本を再上梓しました。
20番に当たる記事のみ、当面公開を見合わせます。
(2018.7.21 20:45)

臨時ブログ開設

このほどTwitterで予告していた、臨時のブログをここにオープンすることとなった。

これは、筆者の人生指針の変更により常磐路ウェブの生い立ち自体が問題視され始めるに至り、更に筆者が関わっているもの全てが見直しの対象となったことによるものである。
これにより、常磐路ウェブは処遇が決定するまで日誌・コンテンツの全てについて更新を凍結することになったものである。
静かなる聖戦ブログは、そのための避難所として開設したものであり、あらゆる話題をここで扱うことになること、そして開設期間は1年程度を予定していることを予め申し上げておく。
また、シングスピール・ウェブについても一部のサイトが見直し、および改編の対象となったことを併せてご報告申し上げる。

見直しの対象について

筆者の関わっているもの、筆者の境涯に関わるものの全てが見直しの対象である。
そこにはいささかの例外も存在しない。
ウェブに関しては、常磐路ウェブ全体とシングスピール・ウェブの一部サイトが見直しの対象になっている。

見直しに至った経緯

これは、現在の境涯が敵宗門一味による運命操作の産物であり、自分の意思では無いものを自分の意思によるものであると思い込まされ強要されてきた、つまり心の決定権が自分の意図しない他者に渡ってしまっていたことによって今日の状況があるということ、そしてその多くが多岐にわたるモラハラの産物であったことが判明し、「自分のための人生」を取り戻せていなかったことが解ったことによる。
現寺院においても、モラハラと見做されるべき多くの事象が発覚し、また現寺院においても深刻なモラハラが惹起するにまで至り、現在の所属自体が石之坊サイドの一存によって押し付けられたものであること(筆者は、石之坊脱退にあたりどこに行くかということは決めていなかった。)、更に現住地に流されてきた経緯が疑問視されるに至った訳である。
これにより全ては敵の計画通りに進んでいたものであることまで発覚し、これまでの経緯を精査すれば精査するほど、手際が良すぎると思えるのである。
これらについては、追って別記事において解説することとする。

いずれにしても、これらの事情に鑑み、筆者の関わっているすべての事象について見直しを行い、「心の管理権」を取り戻した現在の自分の意思によって取捨を判断し、何者の意思によっても干渉を受けないで決定することが肝要であると存ずるものである。
従って、今後の身の振り方についてはそのすべてが白紙であり、これに対して都合の良い結果を引き出すべく干渉を行う輩はそれがいかなる理由であっても筆者の敵となり厳しく放逐されるということをここにはっきりと宣言させてもらうものである。

いずれにしても、上記の通り今関わっているもの全てが見直しの対象であるが、まずは襲い掛かってくる煽動を振り払うのが先決である。
この為、見直し、および結論については数カ月ないし年単位の時間が必要になってくる。
詳細については、次号記事以降で詳しく述べることとする。

なお、サイトデザインは予告なく変更することがあります。

ご注意

本記事は、敵宗門より脱退する直前の「聖域なき見直し」期間中に執筆された記事です。現在最新の真実並びに見解とは異なる部分を含みますのでご注意ください。(重篤なものについては最新の見解をもとに修正しています。)
本記事は「聖域なき見直し」によって開設されていた臨時ブログより移管しています。