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銭ゲバプリンクズ女のこと

銭ゲバプリンクズ女の大量発生は女性誌等、少女漫画やコミックとかネットのインフルエンサーが主因と思っていた。それは別に間違いとは思わないが、芸能人という絶大な影響力を持つ存在が年中不倫や銭ゲバを繰り返していればそりゃクズ女が増える訳だと小一時間。
これはTwitterでも書いた内容であるが、ここに挙げたものは全てユダヤに繋がっている訳であり。
芸能人に入れ込み過ぎるのはどうかと思う。奴等の大半はユダヤの手先であるということを呉々も忘れてはなるまい。
少女漫画やコミックの類は問題外だが、正直アニメの中にもユダヤ紐付きの洗脳モノが結構多く含まれている訳で。
ツイフェミに燃やされて問題になっているVチューバーの美少女キャラも、正直あまり好きにはなれない。何か引っ掛かるものがある。プロレス?

ワシがこれに気付いたのは先日身罷った例の2世タレントの真実を知ったことからである。普段は興味もないのでスルーしていたのであるが、奴は勿論その母親も典型的銭ゲバプリンクズ女であったことが発覚して益々その思いを強くしているところである。
その母親の真実に関する記事のリンクを貼っておく。

超大真面目な話、銭ゲバプリンクズ女の歌を聴いたりドラマ等を見たりしていると銭ゲバプリンクズ女の腐った性根が移ってしまうのだと思わざるを得ない。感化、或いは感染。クズに入れ込めば感化されて聴いている本人までクズになる、という訳だ。書籍の9割は何の役にも立たないどころか寧ろ有害でさえある。女性誌、婦人誌、少女漫画、コミックのみならず男性誌や趣味雑誌までもが洗脳と煽りに満ち溢れている。
そして体制側に作られたヲタク趣味の中では凄まじい煽りの嵐が吹き荒れている。そこではマイペースなどというものは許されていない。何故か?ユダヤがそれを許さないからだ。ユダヤにとってマイペースされることほど不都合なことはないのだ。マイペースは収奪を企む輩にとっては不都合なのだ。一つのものに手を出すとそれに託けてあれもこれも捩じ込んでくる。それがヲタク趣味業界の性根だ。
マイペースや自分の考えを許さないのはヲタク趣味に限った話ではない。特に日本女が手に取るような雑誌類は日本女を銭ゲバプリンクズ女化するのが使命であるが故に。銭ゲバプリンクズ女が固執する「年収、肩書き、見た目」の要求の出処は女性誌等だ。男に寄生するのが当たり前のような思想になるのも女性誌等があたかもそれを当然のものかのように喧伝しているからだ。それを鵜呑みにするのは思考停止が過ぎるが、学校教育の段階で思考停止になっているので簡単に騙されるのだ。そして学校教育では本当に重要なことは決して教えないのだ。立ち上がる前に思考能力を取り戻せ。

特に日本の場合は銭ゲバプリンクズ女も多く、それと親和性の高いフェミ男も結構いるのでそれこそ動画で見るようなDQNタカリが増えることは十分に予想できる。
この世界は性善説ではできていない。ここにきている人にはわかりきっているとは思うが。周知徹底が喫緊の課題である。矜持を持つことと対処法を身に着けることが必要になる。

(ここまで転載部分)

私はこの2年ほど、主に動画等で銭ゲバプリンクズ女を研究してきた。
その結果、そのほざく言い訳等が面白いほどにテンプレ化していることに気付いた。
つまり、これは何者かの指南があるということになり、そこに例の大きい勢力が関与しているとほぼ断定して差し支えないレベルにあるということでもある。
先述の女性誌、婦人誌や女性団体(新日本何とかを含む)とか、コミックやアニメ、ネットのインフルエンサー、果ては男性誌や紐付き御用フェミニストなどがこれにあたるとみられている。
新日本何とかは戦前から動いていたようであるが、洗脳の大半は戦後になってから跋扈してきたともいえる。更に家庭教育の崩壊(これもユダヤの陰謀)にも乗じて日本女の9割が銭ゲバプリンクズ女と化する事態にまで悪化してしまったということである。
そして最近気づいたことは、銭ゲバプリンクズ女とツイフェミ、フェミナチの思考回路が全く同じであるということである。
奴等は、男は女に尽くして当たり前だと本気で思っている上思い通りにならなければ逆ギレして泣きわめけば要求を通せるなどと本気で思っている救いようのないクズである。
こんなクズを日本に生かしておいて何の役に立つだろうか?否、クソの役にも立たないどころかこの国にとって大迷惑で足手纏いでしかないと思うのだが男性諸氏はいかが感じるだろうか。
私としては銭ゲバプリンクズ女のような輩は日本の社会維持・発展にとって大きな足手纏いであるのみならず社会の多方面にとってその存在自体が大きな迷惑なので、そのまま地獄に落ちて身罷って貰ったほうが日本民族のためだと思っている。
アドルフ・ヒトラーは「女性にやさしい女性優遇国家は成長しないどころか衰退する。」と申しているが、これこそまさに今日本が置かれている状況なのではないか?
ここでもやはりヒトラーは正しかったということになり、今信じられている常識の殆どは真実からあべこべにされているものだということになる。
ユダヤの手先たる御用フェミニストやツイフェミを一日も早く放逐しないと本当に取り返しのつかないことになる。
ツイフェミや銭ゲバプリンクズ女の類に対しては一歩も引かず毅然とした態度を以って臨むこと、決して謝罪しないこと。謝罪イコール敗北、が世界の常識であるということを肝に銘じて強気に戦うべきだということである。

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本記事はGabに掲載した長文記事をもとに構成しています。

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今年の終わりに 2021.12.30

早いもので今年も終わる。
何ができたかといわれてもあまり進展はないのだが、今年得たものを今後に生かしていかなければ本当に無駄になってしまう。
無駄な活動からは潔く身を引いた。来る2022年は蓄積の年の続編ということになる。
先ずは浮き彫りになった課題を一つ一つ解決していかねばならないが、それは以前よりもダウンサイジングされた形で行うことになる。今後の進展によって本営が狭くなることも考えられ、そうなったとしても対応可能な形でやらなければならない。
先月にはもしかして退去が早まるのではないかという事案が発生した。上階の住人が救急車で運ばれ、しばらく帰ってこなかったのだ。搬送の際にサイレンがなく、もしやと思うと気が気でなかった。結局これまた知らぬ間に帰ってきたようだが、別に覚醒者というわけではないので予断を許さない。退去が早まったら早まったで対応するだけの話だが、いつそうなってもいい形にしておくことは今後の失地回復事業推進の上でも重要である。

結局今年は都度発生する問題を解決することに汲々とせざるを得ない不可解な結果になってしまった。
やはり敵宗門一味、宗創医連合軍の仕業であろうことはここの住人であれば容易に理解できるとは思う。
2020年の場合は事案が大きなものであり、かつ今後の失地回復の上で絶対に成し遂げなければならないものであったので1年近く丸々費やしたのも理解できるが、2018年を例にとっても不可解な結果に終わらされることが多く。奴隷根性の輩はそれでさえも自己責任論で片付けようとするだろうが。
その2018年は、亡き尊父の遺骨を不本意に納めさせられた敵宗門本山から奪還し我が一家の意志で決定した場所で永代供養とすることが一大事業ではあったが、それにかかった費用は交通費などを含めたトータルでも10万はかかっていないはずだ。最初に行った一時預かりが13000円/年で、その年のうちに永代供養墓に収めたのでこの費用は永代供養墓の費用に算入出来た。永代供養墓は50000円(税込み)であり、交通費だって1万に届くか届かないか。諸々入れても7万に届くか届かないか。にもかかわらずそれ以外のことが一切できなかったというのはワシの少ない収入を考慮してもおかしい。2019年にしたって似たようなものだ。同年は自転車の代替え、一部調理家電の更新を行ったもの5万にも届かない。昨年は給付金があったにしても25万はトータルで使っている。バイクの導入及び関係費用、それと寿命となった冷蔵庫の代替えを旧機の処分費も込みで行っている。やはり生活のどこかで不必要に収奪されていると考えるのが自然だろう!つまるところ敵一味・宗創医連合軍はワシに浮上されては困るということなのだろう。

先程退去が早まると書いたが、現在の不本意な薄汚い辺境からの退去は既に決定事項であり、期限も切られている。次回の契約更新はないと通告されているのである。
来年の目標は二つ。一つはこの薄汚い辺境の地からの脱出である。退去期限まではまだ1年以上あるが、それを待っていては脱出が叶わなくなる危険性すらある。金銭的な準備ができ次第脱出事業を決行するつもりだ。もう一つはある程度の資格を取得して復活に近づけることである。もちろん今ある資格を活かしての就業も否定はしないが、クリアしなければならない問題がいくつかある。少なくとも現在押し込められているこの辺境及びこの周辺での就業など万が一にもあり得ない。仮にしたとしても、いつでも辞めてもいい形での限定的なもの程度しか許されない。その意味で、順序を間違えることは許されない。資格の取得の妨げになるようなものは勿論認可されない。
以前、対処療法的と書いた気がするが、社会運動の類はその対処療法の域にさえ届いていない。それであれば根治療法の方に一本化して注力したほうが効率もいいというものだ。もちろん日常生活での実践が何よりも重要であるのは云うまでもない。運動の場に出ている者に限って、運動していることに酔って日常生活における実践が全くできていなかったりするのはどういうこと?
云うまでもなくその根治療法というのは、ユダヤのシステムを転覆することに他ならない。

その他にやらねばならないことは、バイクナビとホームオーディオの復活である。ホームオーディオについては、以前のような大掛かりなシステムは足手纏いになるのでコンパクトにまとめることになる。極端な話、貰い物の20年前のスピーカーが残っているのでセンターシステムだけあればオーディオの復活は簡単である。
簡単でないのはバイクナビの方である。以前書いたようにバイクナビの衰退が著しく、今やスマホナビが席捲してしまっている。これは脱支配の点においても問題である。
ネットワークオーディオやPCオーディオにも言えることだが、我々が便利と感じるものであっても、それ以上に!ユダヤ・支配層側にとって支配の上で便利なものなのだということを努々、忘れてはならないであろう。そして今の状況はすべて奴らによってそうなるように仕向けられているものである、仕組まれているのだということを。

(ここまで転載部分)

私が参加させられた運動が全くの無駄なものであるどころか敵一味にとって何ら都合の悪くないものでさえあることが発覚している。
運動の関係者とは縁を切り、動画も削除した。ここの読者であれば動画を削除したことが何を意味するかくらいはお判りいただけるであろう。
つまりだ。敵一味宗創医連合軍は失地回復の足止めとして運動を利用したということである。つまり絶対に参加してはいけない運動だったということになる。
なぜか?それは、本当に有意義な運動への参加を奴等が容認する訳がないからだ。あれは足止め、寸止めであり偽陰謀論者どもと同じ類だったということである。
まあ平塚某の名前が否定的でない形で出てくる時点でお門は知れていたということである。
敵一味は、足止め、押し止め、そして時間と金員の収奪を目的に問題の運動に誘導したということであり、失地回復事業を妨害することがその目的だったということである。

年が明けて益々状況が厳しくなるだろうが、このたたかいから手を引くことはできない。
そして来年は今後を左右する大切な年であり、一つの間違いさえ許されない。
ユダヤの手先たる敵一味宗創医連合軍はあの手この手を使って妨害を仕組んでくるだろうが、こちとら長年対策を打ってきたわけでそう簡単に妨害できると思ったら大間違いであるし同じ手口が二度通用すると思ったら大間違いである。
本会は、目先の儚い夢に躓かされることのないように新年も超絶厳戒態勢を以って敵の目論見を粉砕し失地回復の未来を手繰り寄せる。

この記事について

この記事は、Gabに掲載した複数の長文投稿をもとに構成しています。

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