運営局面」カテゴリーアーカイブ

未来へ向かって

ここ数ヶ月ばかり、複数の敵対者連による策動や因縁付けにより不幸な事件が多発した
しかし、そのすべてに対して処断を行い事犯の処理は終わった
筆者としてもそれらをこれ以上引っ張ること無く前を向いて歩みを刻まねばなるまい

その第一歩として、ブログの移転とデザインの変更などを行わせていただいたところである
変更点
・PC表示におけるデザイン
・パーマリンクの形式
・記事番号の再整理
・サイト名の変更

まだ人工透析となって日が浅いこともあり厳しい局面が続いている
今の段階で出来ることは多くはないが、慌てることは何もない
慌てる乞食何とやら、のことわざのように先を急ぐ者ほど損をさせられるのである
厳しい局面ほど「選択と集中」の論理が大きく物を云う
ここは選択と集中の論理に基づき、当面は信心を貫くことと機材を奪還することに焦点を絞り、他事はさし措くことになる
いずれにしても、私は間違っても某新興邪教団の手先ごときに隷属などは決してしないということをここに高らかに宣言するものである
それが自主独立という言葉の正しい意味である

このたたかいは、金城家に楯突くとどういうことになるかをはっきりと思い知らせるたたかいになる
誰であれ邪魔すれば消される、妬みや身勝手な感情で動く者・革命一家を害する者・一家の意向に反した交際を画策する者は予測不可能な凄惨な結末に全面的かつ致命的な責任を一方的に負うことに必ずなるということを一々に肝に銘ずるべきであるということを改めて警告しておく

ご注意

本記事は、敵宗門より脱退する以前かつ「聖域なき見直し」以前に執筆された記事です。現在最新の真実並びに見解とは異なる部分を含みますのでご注意ください。
(あまりにも重篤なものは修正または削除しています。)

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生存報告 2012.11.8

では久しぶりにオリジナル記事を。
ウリジナルではありませんw
以後、用語集にあるものはいちいち説明しません。
予習してきてください。
この2ヶ月間というものの地獄のような思いをしてきた。
そしていろいろと考えなければならなかった…。

あまりにも用意周到な公開処刑。
あれだけのものを考え出せる団体は一つしかない。
敵宗門は公開処刑のスペシャリストである。
この点について詳細は改めて稿を起こすが、最早自分では何も手がけられない寺院サイドが、何がしかのコミュニティを通じてエージェントを仕立てたに違いない。
真犯人共は住職の居ない時を狙い、何かが起きるのを獲物を狙うコヨーテのように待っていたのであった。

今回の事態を受け、幕府では生活の再建と体制の立て直しを急いだ。
そして、大幅なリストラクション(再構築)を経て、息を吹き返した次第である。
まず、すべての権力を幕府に集中させ、その上で無駄を徹底的に省いた。
失地回復のためには多くの労力とリソースが必要だ。
不要不急なものにリソースをとられていては物事を前に進められぬ。

さておき、かつて千ラシ裏女は敵側のエージェントとして幕府を苦しめた。
その報障はさて何でしょう?
千ラシ裏女は、メンヘルになってしまったのである。いまや半狂乱だとか…
これが悪行の報いでなくて何だというのだろうか。
これまでに幕府の行く手を阻んだ者、今後幕府の行く手を阻む者は例外なくメンヘルとなって自滅の末路を辿るであろう。
顕正会とか正信会とかって頑固で偏頗だからな…
某団体もそうだけどな。
これら最悪カルトの一日も早いイクスティンクトが喫緊の課題である。

【ご注意】
今日では敵一味の正体は宗創医連合軍であると看破しており、これに基づいて記事の修正を行っております。
この記事は史実認定の修正により2016.10.24 3:34に修正しております。

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