あれから1年…

Twitter等では活動を継続していたが、何だかんだで1年の歳月を開けてしまった。
しかしこの現状を放置するわけにはいかず。先ずはGabの更新を再開したところである。
折しも敵宗門脱退8周年と失地回復闘争25周年を迎えたところであり、記事の上梓が望まれているところであるのでここに再開する。
今後は時間の取りやすい週末を中心に更新してゆくことにしている。

本年1月10日に敵宗門脱退から8周年、2月13日には失地回復闘争25周年を迎えた。
進展こそ敵宗門一味の謀略によって押し止められてはいるが、この間に第二次バイク戦争犯罪の発覚と戦後処理があり、これまで押し止められスピンされてきた失地回復への取り組みが再び前進を始めており、奴等の十八番である罰だ罪障だ?は当てはまらない。ここ3か月ほどは敵宗門一味によって捻じ曲げられた生活の原状復帰を目指して取り組んでいたものである。一時は自身信じ難いほどブクブクにされたこともあったが。漸くベストまであと5キロというところまで盛り返した。

敵宗門脱退から8年が経過したが、まだまだ回復の中途でしかない。しかし、もっと早く経済的には回復を果たしていたはずだった。しかし脱退に逆上した敵宗門一味によってその出鼻を完全に挫くための冤罪未遂事件が2015年4月に惹起し、更に6月には敵宗門による引き戻し策動が惹起し完全に押し流されてしまったのだ。
その元凶の一つが日本女である。日本女をもっと早く見切っていれば。もっと早く可能性の薄いことに気付いていれば。2015年4月の冤罪未遂事件は惹起し得なかった。可能性を潰しておきながら殊更に煽るという邪悪な所業も、たった一つの真実で潰せるものには過ぎなかった。男は31女は24までに結婚しろという絶対的真理である。なお敵一味は、これを知りながら隠蔽して風俗地獄に巻き込んだ挙句あらぬ宗教誘導によってこれを潰したという過去もある。敵宗門一味が縁から遠ざけておきながら男女問題を殊更に煽った理由は後述する。

2020年には、偽パンデのさ中債務整理を行い改めて再出発への道を開いた。しかし敵一味に捩じ込まれた余計なものによって計画に2年もの遅れが生じている。
同年4月にまたしても出鼻を挫き再生を頓挫させるための策動まで発生しているが、さすがに同じ二の舞は踏まなかった。しかし債務整理で時間を取られている間に奴等はあらぬものを捩じ込んでのスピンを企んでいやがったのである。それがのちの第二次バイク戦争犯罪である。それほどまでに失地回復を果たされては都合が悪かったということである。その理由については後述する。

第二次バイク戦争犯罪には少なくとも三つの目的があった。
一つは吾輩の失地回復の足を引っ張りその資金を用意させないことだ。
二つに、時間を意味のないことに浪費させ失地回復のための取り組みに向かわせないこと。
三つめは共産主義側のスピン・目晦まし目的の意味のない運動に向かわせるためである。

なぜバイクが運動に向かわせることと関係があるのか説明する。
2021年当時は偽コロ偽パンデの真っただ中であり、列車で運動に向かわせることが些か困難であったためだ。だから運動に向かわせるためには鉄道に代わる交通手段が(敵宗門一味にとって)必要だったということになる。
結局3か月ほどで当方の事情による入院がありこれを端緒に運動からは手を引くこととなったのだが、その後になって意味のない運動であったこと(これを指摘されていたフォロワー様もあった。運動の輩はその方をブロックしていた)、更には共産党側であることまで発覚し断絶に至った。無駄なものを教えてしまったな。
またこのことが当時の繋がりの大部分を否定することにも繋がり、結局Twitterにおいてメインアカウントを移動する端緒にもなっている。とはいえこれらによる時間の浪費は残り少ない吾輩の人生においてはとてつもない大問題であり、決して許されるものではない。こんな事態を招いてしまった原因の一つには銭ゲバプリンクズ女問題を日本女の本質による問題である、日本女の9割がこれであると見切れなかったことがあり、それを妨げていたのも敵宗門一味であったともいえる。何故か?日本女に見切りをつけられては煽れなくなり、煽れなくなっては吾輩に楽になられてしまうからだ。だから敵宗門は男女問題を殊更に煽ったのだ。楽にさせないためにだ。案の定?あの運動は参加者の殆どが日本女だった。

いずれにせよこれ以上の遅れは絶対になるまい。だから取るに足らない儚い夢の類、実現可能性が低くリスキーに過ぎるものはバッサリ切り捨てる必要があるのだ。

Gabでは同一記事で扱っていた狐女云々についてはその後の大掛かりな謀略の下敷きになっていたことが最近発覚しており。
新宿事件~ラ・チーカ事件~風俗地獄という一連の事件群については記事を分けて詳細に記すこととする。

前回記事においてMGTOW宣言を行い、実現可能性の厳しい事柄について見切りをつけてからおよそ1年が経過した。
その間に今物凄く問題になっている日本女問題(女尊男卑問題)が更に炙り出され。敵一味が何とか維持したかった日本女への信用はものの見事に地に堕ちた。
これには敵宗門一味にとって全くの想定外であった、日本女の闇を暴くチャンネルに巡り会えたことが大いに貢献している。
リアルにおいても偽コロナの偽パンデが日本女どもの浅ましい本性を悉く暴く結果になっている。マスク脳だけではない、あの忌まわしい、そして無意味な運動の女どもにしても味付けが少し違うのみで、その本質的な部分はあまり変わり映えがしなかった。思い通りにならないと逆上、正論で詰めてもワタシハワルクナイモンでは。お話にならないというものだ。更に少しでも思い通りにならないと逆上する狂信的カルト信者の如き性根に至っては最早救いようがないと云わざるを得ない。

敵一味は遠隔洗脳による誘導を使いありもしない縁を探させる振りをして殊更にハタカセた。しかし煽りは煽りにすぎぬ故そんなものが見つかる筈もなく。あったとしても奴等が遠隔誘導でハズシていたのは間違いない。何故か?見つけられては煽りが終わってしまうから。かといって諦められても煽りが終わってしまう。だから何とか関心をつなぎとめようと必死になっていたようであるが。しかし年齢的に難しくなっている現実に鑑み見切りを付けざるを得ない状況を認識したことによって敵一味による煽りは効力を失った由。
私有交通をめぐる状況はこの間に大きく変化したが、公共交通の利用につながる筈もなく。生活所用の9割以上は半径10㎞内で完結するということを敵は甘く見ていたようだった。奴等は偽パンデを仕掛ける側とグルであり、公共交通を利用しづらい状況を把握していたはずだが?現に奴等は先述のようにあらぬ運動に誘導する為にバイク戦争犯罪を再び惹き起こしたはずだが。それが潰えると今度はバイクを廃止することで公共交通に都合よく引き戻せると高を括っていたか?甘かったな。

先述のように、煽りを終わらせるためには縁を見つけるか、さもなければ諦めるかすれば煽りはそこで終わる。無論それを目的に決着を付けた訳ではない。結果的にそこに辿り着いたに過ぎない。しかし閉塞感を打開する為にそれは必要なことだった。それだけである。これには「人の振り見て我が振り直せ」という信念が関係しており、YouTubeにおいて行き遅れ女の動画を多数サンプルとして見ることで「翻って自分はどうなのか」という自問に辿り着いたということである。
これまでのような、思わせぶりだけで人心を揺さぶって思い通りに操る敵宗門定石の手口では最早思い通りにはできまい。かといって(一家が応じる訳はないが)本当に交際させることにも踏み切れないようであるが、まさか本気度を本気で見られることになろうとは敵宗門一味は思っていなかったようである。やはりここでもいつも通り敵宗門一味は吾輩を見くびっていたようである。それでも(形式的にであっても)交際を本当にさせることには踏み込めない苦しい敵宗門事情(笑)が窺える。仮にさせようにしても吾輩はMGTOWを決め込んでいるので空振りに終わるのが目に見えているだけに(笑)最早年齢的にも望まれるような相手との交際を望むのは難しい上枠害その他の事情により一見お断りとすべき状況では煽るに煽れまい。今や直球の引き戻しアクションは必ず警察沙汰⇒社会的制裁⇒孤立と閉塞という末路しか生まない。敵宗門はもう詰んでいる!

1年前のブログでも述べたようにツイフェミ根性の銭ゲバプリンクズ女、ヘルミサンドリストが日本女の9割であり、僅か3%しかいないとされるまともな女は若さがないと太刀打ちできない。この状況になってまで交際問題に拘泥するメリットは最早皆無といってもいい。寧ろ自分の身を守ることを第一に考えて人生を潰されないように専守防衛していかなければならない。日本女に対しては上手に出ろ!と言っているのはそういうことなのだ。
無論すべてを否定するものではないが、現実に鑑みれば否定するべき対象のほうが圧倒的に多いのが現状。そして、何といっても先ずは長年敵宗門に妨害されてきた、生活の再生という失地回復の絶対的必須構成要件を果たすことが何よりも第一であり最優先である。
第二次バイク戦争犯罪の戦後処理以降は生活再生の為の環境整備と生活再生の構成要件に向けた準備を進めているところである。

現在は修正失地回復プロジェクト第1次5か年計画が最優先であり、余事は後回しとなる上必要整備は終了となるのでそう簡単にスピンやハタカセは起こせないぞ。今後同様の謀略を企てる徒輩はその予測不可能な凄惨な結末に1000%かつ一方的な責任を負うことになるということを改めて警告するものである。

君の足元に転がる儚い夢にどうか躓かないように!

※本記事は、その一部にGabからの転載内容を含んでいます。

今後の身の振り方について

2014年に漸く真実の追及が動き出してもうすぐ8年になる。だが、それはこれを妨害し引き戻しを企てる敵一味・宗創医連合軍によるスピン・隠蔽との戦いでもあった。中でも敵一味が何としても隠蔽したかったものが二つある。一つは透析利権の真実である。それはそれで重要なものではあるが、敵一味にとって最も暴かれたくなかったのはもう一つのほうであろう。それは何か?それは戦後日本女の真実なのである。

戦後日本女の真実についてはここ2、3年程の反フェミナチの盛り上がりと日本女の真実を告発する動画やブログの興隆によるところが大きい。

日本女の真実について

戦後70余年の、ユダヤの手先たるカスメディアと御用フェミナチ学者の喧伝によって社会が日本女どもを甘やかし続けた結果、とんでもないジャイアニズムが日本女の大多数を支配するまでになってしまっていたのである。

あまりにも甘やかされ過ぎた結果、こうした謎の立場からの上から目線だけでなく気に入らない相手を讒言で陥れる、挙げ句には痴漢冤罪をでっち上げてカネを巻き上げた末に相手の人生も家庭も破壊する輩が続出し、それを社会も糾弾するどころかこれに加担する始末。これが露呈するきっかけを作ったのが2015年に生活再生の出鼻を挫く目的で惹き起こされた冤罪未遂事件である。鉄道会社は女の讒言を真に受けて私を陥れようとしたカルト女の妄言を鵜呑みにしてこれに加担したのであった。このことは後に一家が鉄道趣味を全面的に非合法化した理由の一ともなっているが、反面で男性からの申し出は鼻で笑うような奴等である。このようにとことん女どもを甘やかす一方で男は女の言う通りにしろなどという女尊男卑の暴論が罷り通る日本社会のクズさ加減には憎しみしか湧かない。

しかしながら敵宗門一味には日本女に見切りを付けられてはまずい理由があった。何故なら、見切りを付けられると煽れなくなるからであり、見切りを付けられて楽になられては引き戻し策動に理由が付けられなくなるからだったのである。奴等はありもしない幻想をこれでもかと流し続けて何とか期待を持たせようとしてきたのだが、それは外ならぬ日本女どもによって木っ端微塵に破壊されることとなった。「日本女はダメだ」と決定的に思わせる程の事件が立て続けに惹き起こされたことで、愛想のかけらまで木っ端微塵になっては最早修復もままなるまい。

その一方で日本女が相手するに値しないことのエビデンスはこれでもかというほど存在する。

外国人男性が「日本人女性とは結婚するな」と言う理由

日本女が一方的に甘やかされてきた証拠

日本男性に結婚のメリットなし

ここまでわかっていて日本女と結婚はおろか交際ですらしようと思うほうが愚かだというものである。

更に、日本女の凶暴性を示すデータまである。

これだけでなく、気に入らないと相手を讒言で陥れる、自分に非があっても人に罪を擦り付け決して謝罪しない、男をATM程度にしか思わない。これが日本女である。その証拠ならネットの至るところに転がっている。

ここに至り、筆者は今後の人生をMGTOWとして生きることを決断するに至ったものである。忌避の対象は日本女でマトモな思考を持たないと思われる既知及び未知の輩、筆者の思想信条にそぐわない輩、既存宗教(ユダヤが作った宗教)にかまける輩全てである。最早年齢的にも既に結婚は難しいという現実もあり、自分の身を守るための決断をしたということである。このことについては今年の自主独立記念日頃には既に決心がついていたのであるが、発表の準備に時間がかかってこのタイミングになったものである。

今後の対応について

今後、ネット上及び実生活上では以下の通り対応する。

  • 未知の日本女とは安易に知り合わない。交流なき輩からの雑踏での話し掛けは拒否する。雑踏に於いては、交流のある者であることの確認を徹底する。
  • 今後、SNSに於いて既存のフォロー、フォロワー以外の日本女との交流は控える。新規のフォローは原則、受け付けない(当方からフォローした場合のフォロバを除く)。思想信条や趣味嗜好を筆者と一にすると思われる者であっても慎重に対応する。
  • 一家の既に定めている交際要綱、制度、規制などを活用して相手身辺の確認を徹底する。履歴書、身分証明、独身証明書を必ず確認するとともに調査票への記入を徹底する。調査票を元に相手身辺の調査を行い、虚偽発覚の際は厳しい処分と法的措置を行う。(これまで通り)
  • 固定の交際統制区域に於いては新規の交際・交流には一切応じない。(同上)
  • SNS以外のウェブに於いては以前から他者との相互リンクを行っておらず、引き続き同様とする。(同上)
  • この先何年生きられるかも読めない情勢であり、自分の身を守ることを第一に、残りの人生は独りであるとの前提に立って運営を行う。

これまで通りの項目が3つあるが、以前はこれまでとは異なる目的で行っていたものであり、今後はその行う目的が変わったこととなるものである。
これらについては、これまでは主に交際類似事犯等によって失地回復が躓くことを防ぐために実施してきたものだが今後は主に自分の身を守り残りの人生を穏やかに過ごすための実施に目的が変わったものである。まあ自分の身を守り自分の面倒を自分で見ることも戦いであり人生が戦場であることに変わりはないのであるが。

結婚のチャンスは無かったのか?

筆者の人生に於いて結婚のチャンスは無かったのか、或いは失わされたのかということについて検証しておく。

結論から言うと、その機会は遠い昔に既に失わされていたものであるということである。結婚は若いうちでないと出来ないという重大重篤な真実はやはりここ2~3年の間にもたらされた。これもまた、敵宗門一味がスピンによる隠蔽を長年に亘って行ってきた挙げ句最早潰えた可能性を煽っており、透析に転落させられる直前にはあらぬ期待を持たせることで真実に気付かないように仕向けるために交際類似事件まで惹き起こしている。

次に、それはいつ失わされたのか?ということについて。

それは、ラ・チーカ事件に端を発するハタカセ&スピン策動とそれによる風俗地獄という名の性的搾取によって失わされたというのが専らの見解である。更にはその後悪しき宗教誘導と、既にどうでもよくなっていた筈の鉄道趣味を敵一味の洗脳によって焚き付けられたことでスピンされ宗教の教義等によるダブルバインドによって完全にはしごを外されたのである。

一般的に、結婚は20代のうちでなければならない、35才を過ぎると限りなく不可能に近いというのが専らの通説である。その貴重な時期を敵宗門の謀略である風俗地獄と辺境(現在の薄汚い辺境の地とは異なる)への誘導によって封じられ、残っていた僅かな可能性も鉄道趣味の焚き付けと宗教誘導によるスピンで完全に封じられてしまったのであって、SG現場に誘導された頃にはマトモな女に出逢える可能性は全くのゼロで手遅れだったということである。実際に、SG現場がらみで遭遇した女が何人かいたがそれは全て銭ゲバプリンクズ女であり、関わってはいけない相手だった。もしその頃に真実を知って楽になっていれば、今とは違ったもう少しマトモな人生を送っていたのは間違いなく、敵宗門一味による真実追及からのスピンに限りのない憎悪がある。真実に気付かれては計画通りに私を透析利権に差し出してキックバックを得ることが出来なくなるからだ!なお、この結婚可能性に関する通説を知ったのも精々ここ2~3年のことである。このことから、日本に3%しかいないとされる「マトモな女」と知り合うチャンスも、この20代半ば頃まででなければ無かったことになり、改めて風俗地獄とその関係者そして敵宗門に対する憎悪が止まらない。風俗は悪でしかない!まして敵宗門はユダヤの手先でもあり風俗にもまして許し難い。

日本女の少なくとも97%はツイフェミ根性の銭ゲバプリンクズ女であり、その事を肝に銘じつつ次の世代のため事実上ユダヤの手先たるツイフェミや銭ゲバプリンクズ女の殲滅のための活動を新たな活動の柱として今後の活動に臨むこととする。

ツイフェミと銭ゲバプリンクズ女は身罷れ!