執行部会」カテゴリーアーカイブ

今後のこと

回顧録を再開する前に我が一家における今後の方針について綴らせて貰う。

敵宗門一味は敵探しと真実追究を封じ敵宗門こそがまさに突き止めるべき「敵」であったという真実に近づかせないようにするため、またそれがバレても全てを誤魔化して再び洗脳し引きずり込むこと、更には生活と人生の再生を徹底的に妨げることを目的として二度も超大型の洗脳―「化城」に引きずり込んで長期に亘って失地回復を停滞させるという超大型の妨害、更にはこれに乗じた超大型のハタカセ事件による資金の収奪という大きな洗脳犯罪をしでかしてくれやがった。
今後の失地回復プロジェクト 第7次5ヶ年計画、第8次5ヶ年計画においては再び斯様の化城犯罪やハタカセ犯罪惹起の策動を徹底して封じなければなるまい。

第7次5ヶ年計画

戦後処理を遂行し、過去の重荷を完全に破砕する。
交通整備を施行し、資格取得に向けた暮らしの円滑化を図る。
実用的な資格を複数取得し、生活の安定と自立を取り戻す。
第一大目標:計画に定めたすべての資格を取得すること。
(ここまで2年半程度を予定)
その後は引き続き最高峰の資格取得に向けて鋭意取り組む。
計画の5年間で相当の貯蓄を行い将来に備える。

第8次5ヶ年計画

最高峰の資格取得に向けてピッチを上げる。
最終大目標:最高峰の資格取得

今後の方針

趣味ごとは各月ごとに決められた予算を絶対に超過しないものとし、趣味ごとの範疇を絶対に超えないようにすること。
趣味ごとに過ぎないものに時間と労力を過度に費やさないようにすること。
ギャンブル的手法をとることについては永久にこれを否定する。
バイクについては失地回復達成までの間、125㏄以下の1台に限り認可する。
バイクについてはあくまで生活のための足として実用に徹すること。
失地回復達成後は自動車に切り替えるため、バイクにあまりカネをかけ過ぎないこと。
趣味ごとが趣味ごとの範疇を大きく逸脱し、再度同様の問題が発生した時には破却処分に付する。
ショックドクトリンに警戒し、思考リソースを不当に占領されないよう常々意識し警戒しながら考えて行動する。
実現可能な計画を堅持するよう常々意識し、極黒の化城に引き戻されないよう警戒する。
移住については第7次5ヶ年計画に定められた「第一大目標」を突破してから再度検討するものとし、当面の間凍結とする。
旧来からの通常生活範囲、所謂「A地区」内において就業はしない。就業に際してはA地区を外して選考する。
交通整備後の移動手段はバイク及び自転車とする。なお整備後において通院はバイクとする(失地回復後は自動車に切り替え予定)
就業・通院以外で隣接区域外には出ないようにする(無駄な外出の削減)。
第一大目標突破までは厳しい交際統制で無用の悪縁を封じる。
無駄遣いの類を徹底的に粛清する。
邪魔者は理由に関係なく徹底的に粛清する。

20年来の悲願である失地回復に向けてもはや待ったなしである。
伝統偽装カルトからの解放と失地回復は我が一家が必ず果たさねばならない重要命題である。

立て直しには粛清が付き物であり、一家の邪魔をするのであれば何人であっても粛清の対象たり得る。
かかる重要命題に敵対して身勝手な妬みや未練、或いは自己の都合による行動を行う者は予測不可能な凄惨な結末に全面的かつ致命的な責任を一方的に負うことに必ずなるということを関係者は一々に肝に銘じるべきであるということを改めてここに警告しておく。

カテゴリー: 執行部会, 戦後処理 | コメントする
この記事のURL:https://historia.singspiel.jp/weblog/blog-entry-241.html

離間工作・風評工作に対する当家の見解

このたび、宗派離脱問題に絡んで当家と敵対している宗教団体の実働部隊が、当家及び代表に対して全く根拠が無く、悪意を以って捏造された内容の風評を離間工作同様の手口でメールやDMなどによって大量にばら撒き、なお且つこれを隠蔽するために電磁波部隊や偽被害者に「創価学会の仕業である」と主張させた疑いが非常に高くなりました。
あまりにも大規模な孤立化において、これは決して電磁波犯罪だけでは成し得ないと当家では考えました。その結果、冒頭に述べたとおりの結論に当家としてたどり着いたものであります。
以下に、この問題および宗門、創価を含む鶴丸グループ宗派との関係に関する当家としての見解を列記いたしますので熟読ください。

この問題に対する当家の見解

  • この吹聴を行っているのは、当家の不倶戴天の敵・日蓮正宗宗門の手先であり、手口も離間工作と全く同じで正体を隠したメール・DM等によるものだ。
    しかも、必ず「本人に知らせてはいけない」「『対策』と書かれた内容を実行して速やかに破棄しろ」という内容が含まれている。
  • 敵一味が所属団体を隠して行っているこれら風評のバラマキにおいて、その内容は宗門側の者が悪意を以って恣意的に捏造した全くのウソ・デタラメであり事実とは異なる。また、過去の忌まわしき歴史の中には同じ宗門の電磁波部隊の精神操作によって強制されたものが多く含まれており、これらは決して代表本人の本意ではない。
  • この風評のバラマキは、既知の離間工作と同様に実行部隊によってメールやDMで虚偽の内容を流して行われたと見られており、これによって前寺院の者がこれに従った疑いが高い。筆者の孤立化や離間、および精神偽医療への誘導に加勢している講員は、これら風評メールによって煽動されているか、あるいは身分を隠した鶴丸グループ宗派いずれかの工作員に買収されているかのどちらかである。そうでなければあそこまで綺麗に宗門の意向に沿った主張にはならない。
  • 私に対する工作において、電磁波犯罪部隊の役割は専ら撹乱・隠ぺいとミスリードにあったと見ている。
    実際には実働部隊が行ったこれら工作を、奴らが自分たちが行ったと思わせることによって宗門をはじめとする敵一味による組織的犯罪であることを隠蔽したのも撹乱・隠ぺいの一環である。
  • 前寺院に於けるハラスメントや孤立化にしても最初からあんなに酷かったわけではない、そうなるのには相応の理由がある。
    どう考えても電磁波犯罪ではあそこまで成し得ない、そこで離間工作同様の手口で風評をばら撒き筆者を孤立させたのだろうという結論に達した。
  • 鶴丸グループ側の当家に対するあらゆる工作の理由は、「日本人絶滅計画」であり、そのための「日本人の長男潰し」であるとされていたが、これはヒモ付きの偽被害者どもが的ずらしのために流布した風説に過ぎない。真の理由は、単に宗門らの憎悪の対象である当家を殲滅させるためであった。当家代表に対する徹底した引き離し工作が行われたのはこれが理由であり、偽被害者どもが主張していた「ターゲットを振り回し弄ぶため」という主張はこれを隠蔽するための撹乱工作である。殲滅の対象である当家代表には絶対に結婚も交際もさせてはならなかったためであり、数々の交際類似事件も精神操作によるいわゆる「風俗地獄」も男女関係から代表を引き離すために行われたものである。
  • 代表実父の急逝は、鶴丸グループ宗派とグルであった実父の地元にある地域病院(現在は廃院)による、がん治療を装った「増がん剤」による暗殺であり、翌年以降に実行に移された当家代表に対する家族・親族との離間工作と表裏一体である。この離間工作も、敵一味によってメールやDMなどによって根拠のない虚偽の内容で行われたものである。
  • 私に対する工作において、電磁波犯罪部隊の役割は専ら撹乱・隠ぺいとミスリードにあったと見ている。
    実際には実働部隊が行ったこれら工作を、奴らが創価学会を騙り学会が行ったと思わせることによって宗門による組織的犯罪であることを隠蔽したのも撹乱・隠ぺいの一環である。
  • また、思考送信などによって感情操作を行い、以ってミスリードして人生を誤らせてきたのもこの電磁波部隊の仕業である。
    鉄道趣味を焚き付けて真実追究を妨害したのも、同じ手口で電磁波部隊が行った撹乱の一部である。
    言葉遊びの送信で精神を撹乱しようとしたのも奴らだった。精神を撹乱しようとしたのは、精神病のように見えるよう演出を行い孤立化と精神偽医療への誘導を目的としていたからである。
  • 電磁波部隊の連中がなにかしでかすときには、必ずと言っていいほど実働部隊の動きと連携をしている。
    今般発覚した宗派離脱絡みのミスリード疑惑においても、その点は同じである。
  • これまで交際類似事犯を惹起した輩は、全て敵一味の側に最初から付いているか、若しくは鶴丸グループ側の工作員、或いはこれらに煽動・買収されて加勢した輩、のいずれかに該当する。これらの輩には、最初から恋愛感情は無く、当初から詐欺・撹乱の目的で加勢している。これらの交際類似事犯のほか、バイク戦争犯罪や機材破壊策動によるハタカセも、全ての電磁波部隊、および実働部隊によるミスリードの一環である。
  • 2003年から6年半所属していた寺院におけるハラスメントを行っていた女は宗門僧侶、及び講幹部からの依頼でハラスメントに手を染めていたものである。なお、日本人ではないと見られるが、そのことはここでは大した意味を持たない。
  • 宗門の手先は、筆者運営のブログを潰すために電磁波部隊を用いて、事実が元にはなっているが、事実からはあまりにも過大に誇張した内容を感情操作の手口で筆者に刷り込み、更に偶さか起こった事件の内容を偽って刷り込んだ上事実であると決めつけて刷り込んで、ブログに書かせた。先の女工作員が悪事がばれそうになって立場が危うくなると、この予め刷り込ませた内容を用いて別の講員の男に恫喝行為を行わせ、ブログを潰させるという暴挙に出た。宗門側は、最初からこの言論封殺と代表の立場を潰すことを目的として誇大な内容を刷り込んで書かせたものであり、代表をネットから引き離して真実の追究を妨害し、「目・耳・口」を塞いで都合よく代表の抹殺を達成するための綿密に練られた謀略であり精神攻撃であった。
  • 問題のブログそのものは、エビデンスの取れない内容について実名が出ていたなどの点で問題があったが、これら宗門の謀略によるスリコミの部分を取り除けば概ね事実通りであり、実名さえ出なければ問題のあるものではなかった。感情操作による過度の煽動を行い勢いづけて実名を書かせたのも、問題化してブログを潰すためであり、宗門側の謀略である。従って、ブログの内容についてはこれら操作による内容を削除すれば公開しても問題は無く、時期を見た上で当該部分の修正・削除、および非実名化を行ったうえで何らかの形で公開する予定である。このブログには、宗門及びその手先の謀略に関する核心部分が問題とは関係の無い個所に含まれており、6月に惹起した恫喝事件はこれをネット上から取り除かせるために起こされたものであり、惹起者は宗門側の精鋭工作員である。何としてもこの核心部分を再度ネット上に出して日の目を見させる必要があり、このために問題の無い部分については何らかの形で先行して公開を再開する方針である。

以上

【ご注意】
本記事は、2016年12月26日に最新の史実と見解によって改修させていただきました。
本記事は、現在形の見解記事でありますので最新の史実によって都度修筆させていただくことがあります。

カテゴリー: 執行部会, 旧ポータルブログからのインポート記事 | 離間工作・風評工作に対する当家の見解 はコメントを受け付けていません
この記事のURL:https://historia.singspiel.jp/weblog/blog-entry-188.html