シングスピールの回顧録について
伝統偽装カルト「日蓮正宗」から2015年1月に脱退。その後同宗の謀略によって人生を台無しにされたことに気付き、以後その迫害と引き戻し策動に対して自主独立と矜持を賭けて闘争を戦っています。
なお筆者は脱退以後無宗教であり、特定団体からの支援を一切受けていません。
Author:金城修一 Shuichi Kinjou
Operated by Singspiel Intelligence Agencyご注意
ご利用に際しては、「弊ウェブサイトについて」を必ずご一読されますようお願いいたします。お読みにならず利用したことによる損害については、一切その責に任じかねますのでご了承ください。
お問い合わせについては、当面「シングスピール会お問い合わせフォーム」で承ります。-
金城修一Twitter
-
Recently Posts
- 今後の身の振り方について 2022年3月21日
- 銭ゲバプリンクズ女のこと 2021年12月30日
- 今年の終わりに 2021.12.30 2021年12月30日
- あの忌まわしき事件から6年 2021年6月14日
- 鉄道趣味の問題点と機材問題を斬る 2021年4月30日
- 門外漢女を斬る 2021年4月29日
- 石之坊住職の交代について 2021年4月28日
- 敵宗門脱退から6周年を達成 2021年2月8日
- 確定裁決から5年が経過 2020年9月22日
- バイク戦争犯罪について(最新の見解) 2020年7月1日
Archives
- 2022年3月 (1)
- 2021年12月 (2)
- 2021年6月 (1)
- 2021年4月 (3)
- 2021年2月 (1)
- 2020年9月 (1)
- 2020年7月 (1)
- 2020年6月 (4)
- 2019年3月 (1)
- 2019年1月 (1)
- 2018年9月 (1)
- 2018年7月 (2)
- 2018年4月 (1)
- 2018年3月 (3)
- 2018年1月 (1)
- 2017年12月 (2)
- 2017年10月 (1)
- 2017年7月 (2)
- 2017年6月 (1)
- 2017年5月 (2)
- 2017年4月 (5)
- 2017年3月 (1)
- 2017年2月 (1)
- 2017年1月 (5)
- 2016年12月 (5)
- 2016年11月 (5)
- 2016年10月 (3)
- 2016年7月 (1)
- 2016年5月 (1)
- 2016年2月 (5)
- 2015年8月 (1)
- 2015年4月 (1)
- 2014年11月 (2)
- 2014年10月 (1)
- 2014年9月 (3)
- 2014年8月 (1)
- 2014年7月 (1)
- 2014年6月 (6)
- 2014年5月 (4)
- 2014年4月 (8)
- 2014年3月 (2)
- 2014年1月 (4)
- 2013年12月 (5)
- 2013年11月 (3)
- 2013年10月 (4)
- 2013年9月 (2)
- 2013年8月 (3)
- 2013年7月 (1)
- 2013年5月 (1)
- 2013年4月 (8)
- 2013年2月 (3)
- 2013年1月 (6)
- 2012年12月 (3)
- 2012年11月 (9)
- 2012年5月 (1)
- 2012年4月 (1)
- 2012年3月 (5)
- 2012年2月 (2)
- 2012年1月 (2)
- 2011年11月 (5)
- 2011年10月 (5)
- 2011年9月 (7)
- 2011年8月 (11)
- 2011年7月 (6)
- 2010年12月 (2)
- 2010年11月 (1)
- 2010年10月 (3)
- 2010年9月 (3)
- 2010年8月 (1)
Categories
- 金城修一の退魔神剣
- Gabからの転載記事
- 宗教や敵対者について
- 銭ゲバプリンクズ女・ツイフェミ
- 戯言
- 雑感
- 日常生活
- 近況報告
- ウェブ運営関連
- 業務連絡
- バンドワゴン
- 敵対者批判
- 門外漢・SG・千ラシ裏問題
- 編成会議
- 粛清
- 言論の自由
- 千ラシ裏通信
- 運営局面
- 自主独立へのたたかい
- 自主独立闘争関連
- 自主独立闘争の真実
- 風化させない
- 覚え書き
- 私さがし
- 戦後処理
- 化城の爪跡
- バイク戦争犯罪
- 未来への教訓
- 機材による振り回し策動
- 前史時代の真実
- 綱紀粛正
- 真・解放聖戦
- 執行部会
- 真実追究(総論)
- 真実追究(各論)
- 敵宗門
- 日々の雑感
- 写真
- 動画
- 「新天地からの手紙」からの編入記事
- 「シングスピールの砦」からの移管記事
- 「聖域なき見直し」臨時ブログからの移管記事
- 旧ポータルブログからのインポート記事
- お知らせ・ご挨拶
Group Sites
-
メタ情報
月別アーカイブ: 2017年5月
交際事犯惹起未遂 敵の狙いは?
汚い操作で大魚を逃させられたあと、敵一味が畳み掛けるように交際事犯やら圧迫案件やらを仕掛けて辺境の地にあくまで押し込めておこうなどという悪逆なたくらみを顕にしている。
2014年に最初の病院で惹起した交際類似事犯、及びこれに絡んで惹き起こされた精神科への誘導未遂事件、更にそれが失敗に終わったことに対する報復として一方的に悪者にされて追い出された事件を契機として、我が一家は同年6月23日付通達にて「医療関係者・従事者との交際・交流は一切行わない」ことを申し合わせ、これが現在まで引き継がれている。
同年6月の転院、その後の昨年11月の再転院のあともこれが有効に働いて今日まで交際事犯の惹起を防いできた。
しかし、今般になって看護師の女が交際事犯を仕掛けてきたのだ。
私が対象者の真実をこの目で見ていたことと、我が一家では再三に亘って取り決めの厳守を徹底してきた故に問題なくスルーすることが出来、問題の発生には至らずに終わっているが、懲りずにこのようなものを仕掛けてきたこと自体が問題であり、一家では今後の対応を検討している。
敵が権謀術数を駆使して私をこの辺境の地に押し込めておこうとしていることは何度も書いているが、どうやら重石と圧迫を用いて逃させないようにしようとたくらんでいるようである。これは敵宗門の法華講がやったこととなんら変わらないものである。
3年前、敵宗門法華講の役員の男は他の講員が頓死して後放置されていた仏壇を押し付けてきた。
しかも、これには裏で遠隔操作の部隊が絡んでおり断れないように操作されていたという裏があるのだ。
当時は真実の追究が動き出す前夜であり、まだ暗闇の中であったのだ。
この事件は仏壇という重石を押し付けて法華講に縛り付けておこうという悪逆な策動のために惹き起こされたものであった。
然るに、敵一味は先般の大魚獲得封殺事件を完遂したことでこの辺境の地に押し込めておけると判断してそれがこのところの悪逆な動きに繋がっているのではないか。
しかし、チャンスはこの先まだ幾らでもやってくるので一つの押し止めで押込めておけると思ったら大間違いだから覚悟しておけ。
話を戻して交際事犯であるが、先に書いたとおり徹底したスルーで未遂に終わらせることが出来ている。
十中八九、引っ掛けではないかと一家執行部では見ているが、現在も既婚状態であることの確認が取れていない。
交際事犯の目的が何だったのかについては、以下のいくつかの推測が考えられる。
1.単なる引っ掛けであり、変な期待を持たせて行動を狂わせ移住を押し止めることが目的であった。
2.対象者が宗教関係者であり、引き戻しと再洗脳が目的の色仕掛けであった。
3.交際を重石にして移住をさせないようにすることが目的であった。
我が一家では医療関係者・従事者との交際交流を禁じている故にいずれのパターンであっても交際事犯に当たるが、仮に3であっても不当交際行為にあたることは同じであり、厳しく対処することになる。
我が一家では医療関係者・従事者との交際交流は一切認めていない故、本心であるか否かは最早問題ではなく、仮に万が一本心だったとしてもそんなものは関係なく、これを平然と踏みにじる用意が出来ている。
我が一家は、必ずや敵一味の策謀を粉砕して移住を果たし、我が人生をこの手に取り戻す。
邪魔をする者、邪魔になる者は実力を以って排除するのでそのつもりでいろ。
我が一家には、積み上げてきた英知というものがあり同じことは二度出来ないようになっている。
馬鹿にしてもらっては困るということだ。
6/18 追記
その後の調査研究の結果、恐らくは3択のうちの2.であろうと我が一家では断定している。
つまり門外漢女や柏原容疑者のケースと同じで、思う通りに誘導して貶めることが目的だと断じたのである。
これら2つのケースでは、惹起者が目的を達したあと疎遠になったり逃げたりでフェードアウトしており、門外漢女の石之坊は追及の場から外し、結論だけを押し付けて私を悪者扱いして追い出している。また柏原の阿呆悦院は、このことを伊藤に追及したところ年齢などというきわめて場違いなものを持ち出して「ある訳無い」などとほざいてはぐらかすという所業に出ている。どちらのケースも寺ぐるみの犯罪行為であり、前者は犯罪僧侶山根一順が、後者は直接的には当時の班長かつ副講頭だった伊藤英巨が主導して惹き起こされている。いずれも敵宗務院の命によって惹き起こされたものであると我が一家では断定している。
これだけ見ても「敵宗門」日蓮正宗こそがすべての元凶であったと云うべきであり、奴らさえいなければ私はどんなにか幸せな人生が送れていたことか。
我が一家は決して日蓮正宗グループを許さないし、いつか必ず復讐してやるから覚悟しておけ!
カテゴリー: 「シングスピールの砦」からの移管記事, 宗教や敵対者について
交際事犯惹起未遂 敵の狙いは? はコメントを受け付けていません
この記事のURL:https://historia.singspiel.jp/weblog/blog-entry-222.html
この記事のURL:https://historia.singspiel.jp/weblog/blog-entry-222.html
転覆は不可能
この中間も敵一味は様々な策動を以って我が一家の道を塞がんと謀略の限りを尽くし莫大な損害を出してもいる。
悪質なハタカセ事件さらには洗脳事犯や誘導事犯によって莫大な逸失利益を発生させたのだ。
しかも敵一味は悪質な遠隔洗脳によって確認事項復唱の押し止めや不当に足を運ばせるなどの操作を行い必要のない物を不当に買わせ「買って売って」型のハタカセに嵌めるなどして行く手を遮ろうとしている。やはり敵宗門は謀略的宗教であると謂わなければなるまい。
しかし、これだけまんまと嵌めておいてタダで済まされると思ったら大間違いだから覚悟しておけ。
本来なら得られるべき大魚を逃させたあとになって敵一味が手先と見られる女を使って新たな交際事犯を惹き起こそうとしている。重石にしてこの辺境の地に縛り付けようとしているのだとしたらそれはそれであるまじき重大事犯であるが、おそらくは交際類似か虚偽交際で引っ掛けて不当に貶めようとしているのではないか。
しかし、俺は対象者の真実をこの目で見ており騙すことは不可能である。
もしわかってやっているとしたらそれは相当に人を馬鹿にした話だが、そもそも移住を目前にした戦いの最中にある現在では移住を妨げる者、移住の妨げになる者は全て敵であり我が一家はそれらを平然と踏みにじる用意があり、本心かどうかはこの際問題でないと謂っておく。
我が一家はかかる事態を受けてあらゆる趣味ごとの一切を差し止め、移住のために全力で戦う用意が出来ている。
敵一味はこれまでは押さえ込みで移住を妨害してきたのかもしれないが、押さえ込めたとしてもそれは一時であって、そういつまでも押さえ込んでおくことは出来ないと思い知れ。
押さえ込みを続けるのであればこちらにも相当の覚悟があるぞ。
なお、先日の逸失利益が全て補填されるその日まで趣味ごとの一切を差し止めることにしており、それを捩じ曲げようとする行為は許さない。ガス抜き程度では許さないから覚えておけといっておく。
趣味ごとだけでなく、交際問題などもすべて移住の悲願の前では余事であり、二の次三の次だ。
交際事犯で移住を転覆できるなどと思ったら大間違いだからな。
そもそも交際などは余事として趣味ごとなどとともに逸失利益が補填されない限り差し止めており、捩じ込む事は不可能である。
強行するのであれば惨劇を見せることも厭わないからそのつもりでいろ。
問題の当日について
当時、私は哨戒用カメラの修理問題を抱えており、これが敵一味に利用された格好である。
結局、カメラは修理不能となり、一家では新しい哨戒用カメラを着任させている。
しかし敵一味はこれに対して操作を仕掛け、受け取る必要のない代品を受け取ることを強要した上に当初下旬だといっていたその納期を裏で急がせて問題の当日に合わせて受け取らせ、気を散らす大きな要因を作り上げたのだ。更に新しい哨戒用カメラで使うレンズフードを発注したところ、その受け取りを配送ではなく店舗受け取りにさせる操作を行い、これらを勝負の前に余事としてはさませたのだ!その上で汚い洗脳で物を考えられないようにされ、最後の知恵も押し止めて折角の好機を無にさせたのだ!
しかも当日は本来の規定を有耶無耶にされて道中でカタカタさせられ冷静さを吹き飛ばされるなど、敵はどこまでも邪悪なたくらみで我が一家の行く手を遮ったのである!
これを受けて不当に受け取らされた代品は入籍しないことを決定し即日売り飛ばしている。また、勝負の前に余事を挟むことを一切禁止するとともに再度「電車の乗り方ルール」を規定しなおし、出発時間の規定新設や直行直帰の徹底、特別車の利用などで余事を挟ませないようにしている。
また、先述のとおり逸失利益が補填されるまですべての趣味ごとと交際と買い物を差し止め、移住に対して不退転の決意で臨むことを確認した。
日蓮正宗は仏教ではない
これまでに起きたあらゆる事犯や逸失利益、そしてハタカセなどによるあらゆる損害は全て日蓮正宗を首魁とする敵一味・宗創医連合軍の所業であり、奴らがいなければ俺は今頃楽勝だったはずだ。
それらの謀略による損害を奴らは「罰だ、罪障だ、そういう命だ」などといって自らの仕業であることを隠蔽しながら殊更に「罰が当たる」「地獄に堕ちる」などと脅して脱退を妨げていたのである。
ならば謂わせて貰おう、「罰が当たる」「地獄に堕ちる」と言うのははっきり言ってキリスト教と全く同じであり、罪障=原罪の言い換えであるから日蓮正宗は仏教ではない。
更に、日蓮を「全知全能の神」として崇める一神教であること(この点が本来の日蓮宗と大きく違う)、更に仏教としての論理的視点を持たずいきなり「信じないと罰が当たる」などとやっているあたりもキリスト教などと何ら違わないのである。
また、男女関係にやたら厳しく(とは言っても上のほうはやりたい放題だろう。流石謀略宗教だ)一夫一婦制やキリスト教の祝日である元日を祝うなどキリスト教の価値観をいくつも受け入れていることから謂っても形を変えたキリスト教であるといって何ら差し支えない。なお、このことを例の龍神に突き付けたら返答に詰まって一方的に電話を切り(しかもてめえから突っかかっておいてだ)遁走したことは周知の通りである。
日蓮正宗が仏教ではないのだから創価学会も顕正会も皆仏教ではないということだ。
それが証拠に奴らは押並べて残酷無慈悲であり、しかも価値観の全てが悉くキリスト教のそれと全く同じなのだ。
意に沿わぬ者に対して謀略の限りを尽くすところまでキリスト教と全く同じであり、仏教風キリスト教の謀略宗教であると謂っておく。
また、奴らは総じて全体主義的であり、それを誤魔化す為に敵対を偽装して創価のことを「全体主義宗教」「朝鮮宗教」と言わせていたに過ぎないのである。ならば謂おう、創価が朝鮮宗教なら日蓮正宗も朝鮮宗教だ!
今日の謀略主義的体質は何も近年に始まったものではなく、15世紀の怪僧日有に始まり今日に至り600年近く続いているものである。(今年2017年が日有登座から599年である。)
私が思うにあれは日本人ではなく朝鮮両班なのではないか。当時既に大陸や半島との人の行き来があり、朝鮮人が定住していても何の不思議もない。
日蓮正宗グループの宗教をはしごする事は「カルトサーフィン」といわれており、それは出直しでもやり直しでもない。そもそもこれら宗派は皆グルなのであり、対立は偽装でありプロレスだ。
そもそも人を偽装で引っ掛けて裏で喜び合っているような狂った連中が正しいわけはないので、正しいなどと謂っている奴らは危険分子として追い払ったほうが皆のためである。
カテゴリー: 「シングスピールの砦」からの移管記事, 宗教や敵対者について
転覆は不可能 はコメントを受け付けていません
この記事のURL:https://historia.singspiel.jp/weblog/blog-entry-221.html
この記事のURL:https://historia.singspiel.jp/weblog/blog-entry-221.html