生まれたところを遠く離れて

我が一家を長年に亘って苦しめているものは数多存在する
然して、その元凶はその総てが敵宗門や詐欺師同然の薄汚い恩無どもそして吾輩とは縁もゆかりも無い薄汚い辺境の地の徒輩どもや薄汚い辺境の地そのものにあることが明らかである
生まれたところを遠く離れて縁もゆかりも無い薄汚い辺境の地で塗炭の苦しみに喘がされるなどこれら敵一味宗創医狐恩無等連合の薄汚い企み以外にその元凶はあり得ないのである

言論弾圧迫害事件から11年

あの忌々しいにも程がある言論弾圧迫害事件から11年が経過した
事件当時はまだ脱退から日が浅く、まだ真実の追及も始まったばかり、という状況の中まず前哨戦として惹き起こされたのが冤罪未遂事件
この事件も脱退に大逆上した敵宗門一味が引き戻しを意図して惹起させたもので、当時はまだ真実の模索も中途で日本女の真実もさほど知れていなかった中で惹き起こされたものである
冤罪は未遂に終わったが、その影響は決して小さくはなく今日まで戦後処理が続いている有様だ
冤罪未遂事件は、まさにこれからだというところの出鼻を挫く為に意図的に大袈裟な演技で被疑者が惹き起こしたもので、こともあろうに今日までショリデマッポは相手方の情報を公開せず
薄汚い辺境の地ショリデの1から1000まですべてが敵でしかない様を浮き彫りにする結果となっている

言論弾圧迫害事件は、それに続いて失地回復の出鼻を挫くことを意図して惹き起こされたものであると当局は断定している
でくの坊と阿呆悦院の信者どもが徒党を組んで惹き起こしたものであり、同様に失地回復の出鼻を挫き、引き戻して再洗脳し総てを誤魔化す意図で惹き起こされたものである
いわば前哨戦として惹き起こされた冤罪未遂事件もまた同様に、引き戻しの為の言いがかりの理由作りを意図して惹き起こされた敵宗門一味自作自演の事件であるといえる
つまり、そこからこじつけを為して罰だ罪障だの謎理論を振りかざして引き戻しに繋げる為に敵宗門が雇った工作員が惹き起こしたのが冤罪未遂事件であるといえる
敵宗門の意図としては、冤罪未遂事件の時に冤罪に引っ掛けてそれにこじつけて引き戻そうとしていたのだが吾輩がこれを断固撥ね退け、未遂に終わったため続く言論弾圧迫害事件という強硬手段で黙らせて丸め込もうとしたというのが真相である
しかしながら、その嘘でたらめも程なく剥がれ落ちることとなり最終的には別の自作自演までバレて敵宗門からの脱退が確定するという結果になったものである

敵宗門に於いて複数寺院の信者が手を組むことは通常ではあり得ない、何故ならそれは縦の筋目を殊更に重視する敵宗門に於いては教師(笑)に対する越権行為となるからだ
従って敵宗門の複数寺院信者が結託している時点でそれは宗務院公認であり敵宗務院もグルであることを直ちに意味する、敵宗門信者が惹き起した行為は敵宗門の総意と見做すべき大きな理由にもなる

この件については以下の記事に詳しく掲載している

あの忌まわしい事件から10年…

なお、敵宗門どもがやたら煽っていた創価広宣部とやらの関与はその成立経緯からもほぼゼロで、寧ろ敵宗門側の妙観講に同様の部隊があってそれが集ストとやらの枢軸であろうというのが今日では専らの推定になっている
そもそも創価広宣部の成立は顕正会との激しい対立から生まれたものであることが明らかで、更にその成立は宗創対立プロレスの始まる前、その点からも単なるスピンネタとして敵宗門一味が用いたに過ぎない
このことから、創価の関与はあまり無いかあっても極めて限定的でありこのストーカー犯罪に於いてはあくまで従属的でしかなく、中心的首謀者は敵宗門一味であると見るのが正解である

勿論創価をはじめとする日有系カルト宗教やその信者が日本を滅ぼしかねない程にはこの国にとって極めて有害過ぎる害毒であることは云うまでもないし、特に女信者にあっては洗脳を脱することも脱退させることもほぼ不可能でありそれは無駄足の徒労に終わるだけであり、入ったら最後、諦めて手を離すしかないアンタッチャブルであることを知らねばなるまい
また、日有系カルト宗教を横から横に渡り歩いているカルトサーフィン、カルトサーファーどもにあっても同様で、日有の亡霊から離れられない限りに於いては救いようがなく同様にアンタッチャブルであるといえる
斯様の徒輩にはただただ厳しく懲罰して粛清する他に道はないのである

これまでキープとされてきた事象について

前回(25年6月)の時点でキープとされてきた事象について、それはキープですらなく吾輩を然るべき縁から遠ざけしいては殲滅を意図した負の性欲ビンビンカルトBBA行為であり然るべき縁から徹底的に遠ざけることを意図して惹き起こされたものだとその後判明している
都合が悪ければわざわざ近づかなければ良いものをわざわざ交際類似事件に発展させた上に日有系カルト宗教等と結託して吾輩の人生を潰しにきたというもので、その後惹き起こされたのがラ・チーカ事件という最悪の交際類似事件であり、まさに人生これからという時にその出鼻を挫くべく惹き起こされ再起不能な程徹底的に金員をハタカサレ然るべき縁からも殊更に遠ざけられたのである
ラ・チーカ事件のフィリカス恩無は敵宗門一味とも、狐恩無ともグルだったのである
もう1つ忘れてはならないのが瀬戸事件であり、これはラ・チーカ事件より少し前に惹き起こされ、危うく殺されかけた重大事件であり、これまた吾輩を然るべき縁から遠ざけてその人生を潰しにきたものであった
その惹起者はその一家眷属ごと日有系カルト信者信濃町派であったことが既に判明しており、その公明狂過ぎる実態が既に把握されている
そこから何とか立ち直ってさあこれからという時に惹き起こされたのがラ・チーカ事件であり、再起の出鼻を挫くなど敵以外の何者でもない、当該フィリカス恩無は単なる略奪者ではなく完全な敵で特急で轢過されるべき特級呪物であるのが明らかである
これら3匹のならず者に加え、通称偽大仏恩無という魔物までが日有系信濃町カルト信者であったことが明らかである
この魔物は、吾輩が忌々しいにも程がある薄汚い絶海の孤島から帰還を果たすと捜索から徹底的にスピンするなどして逃げていたことが判明し、後年その出身学区が判明してこれも汚い操作で探させないように誤魔化されていたことが判明している
これがバレたのもまさにネットの力であり、敵一味宗創医狐恩無等連合軍はそれらがバレることがとてつもなく都合が悪い為に吾輩がネットに参戦した目的から手酷くスピンする為に薄汚い某ヲタ趣味なんぞを焚き付けて莫大過ぎる損害を負わせ、吾輩が真実の追求に本腰を入れたことに対しては言論弾圧迫害事件に於いて吾輩をネットから引き剥がそうとしたのである、それ程までに敵宗門一味どもにとって真実情報がとてつもなく都合が悪いということになる、日有系カルト宗教の教義からしてウソクソ800八町でありヤソカス同然の一神教に日有が作り変えたものであることがバレることがそれ程までにとてつもなく都合が悪かったのである
云うまでもなくおんなのれんあいあどばいす(笑)にあっては真実の真逆という日有級のウソクソ八百八町なので決して耳を貸してはならない代物には他ならない、あれは従順な奴隷に引きずり込まれるだけの特級呪物でしかない

敵宗門一味どもが忌々しいにも程があるヲタ趣味なんぞを捩じ込み焚き付けたのも真実からスピンして引き剥がす為であり、その後には吾輩を自宗に引きずり込み薄汚い辺境に不当に飛ばして挙げ句には透析にまで貶めて抹殺する為だったことはこれまでにも明らかにしてきた通りである

そもそも日本恩無をはじめ東南アジア恩無どもにとって男など打ち出の小槌のATM奴隷で旦那のカネチューチュースキムの具でしかないことが今日では明らかになっているが、それが真実の追求の進展によって捲れる前に再洗脳して引き戻し総てを誤魔化し真実の追求から引き剥がそうとしたのが言論弾圧迫害事件であり、その前哨戦たる冤罪未遂事件だったのである
その意図するところは…煽りに煽って振り回し絶対にものにはさせないでただお布施を差し出すだけのATM奴隷に引き戻すことを意図したものには他ならない
バレないとでも思ったか?バカめ甘いわ!

つまり、敵宗門一味にとってはそれが捲れると煽るだけ煽って罠にはめる、そこからこじつけて引き戻しに繋げるという謀略が不可能になるのが日本恩無やフィリカスはじめ東南アジア恩無の真実であり、勿論今日ではそれらが総て捲れて身も蓋もなくなっているのが現実であり、実際これが捲れて以降は敵宗門一味どもは思うようには吾輩を煽れていない
引き戻しは皆目不可能であることを直ちに知り即座に撤退し解散することだけが奴ら敵宗門一味どもに許された唯一のことなのである
誰がアンタッチャブルと知ってわざわざ手など出すものか!これは不可逆的である、諦めろ!

なおフィリカスにあっては日本にとって不倶戴天の敵国であり断交すべき存在であることを全国民が覚知すべきである

薄汚い辺境の地ショリデから脱出を果たすために

薄汚い辺境の地ショリデは、先にも前述している通り忌々しいにも程がある某ヲタ趣味業界がグルとなって誘導したもので、その痕跡は2001年頃のものが確認されている
云うまでもなくそんなものは悪質極まりないこじつけでしかなく、吾輩を陥れる為の根も葉もないこじつけでありこんなところなどには縁もゆかりの欠片一片すらもない
生粋の東京人でしかない吾輩を理由をこじつけて薄汚い辺境の地ショリデに誘導し、そこで透析に貶めて押し込めて潰してしまう、某ヲタ趣味はその為の謀略の具でしかなかった、それがバレては困るから後年破却(第一次)に対して蒸し返してきたものである
いま同じようなあからさまな捩じ込みがあればすぐに判明して全蹴りにするところなのであるが、当時にはそこまでの知識がまだない状態だった、敵が動くのがあと1年遅ければこんな結果にはなっていなかったし薄汚い辺境の地ショリデに誘導もされなかったという専らの推定もある
そもそもがその某ヲタ趣味というもの自体、20世紀末頃にはもうどうでもよくなっていたものであり、それが都合が悪かったというもうそこからして敵一味宗創医狐恩無等連合の謀略が絡んだこじつけによるものなのだ
また、2001年から2005年まで居させられた杉並にあっては日本有数の反日共産主義者地帯であり罠だったこと、また一族分断とクズ元の神格化更に敵宗門が自宗に引きずり込むことを狙った謀略の産物であったこと更には薄汚い辺境の地ショリデとグルで敵宗門一味ともグルだったことが明らかになっている
勿論これらと某ヲタ趣味の焚き付けもセットであり、某ヲタ趣味業界までがグルだった
なお、某ヲタ趣味の破却は2014年の第一次破却から有効であり、2020年の第二次破却共々今日まで、また未来永劫に有効である
そんなくだらないものによる結果は何が何でもキャンセルして然るべき状態に戻さなくてはならない、それは本会にとって絶対過ぎる絶対命題に他ならない
失地回復・然地帰還、還住の為には屈辱的な境涯の固定化をこそ最も恐れなければならない
その為には重石になりかねないような関係は決して作ってはならない
警戒区域(通称:Phase区域)を設けて厳重な警戒態勢を敷いている大きな理由である
Phase 1からもう交際交流一切禁止なのであるが、敵宗門の中には強化警戒区域でも捩じ込めるなどと思い込んでいる不届きものがおる始末だ、その目をはっきりと醒まさせてやらなければならない
挙句にはその為にバルーンを打ち上げるなどという暴挙まで発覚しており、無慈悲な懲罰を以って臨むほかはあるまい
今日の状況は全てこのような離間工作、妨害工作や洗脳、遮断、捩じ曲げ、押し止めなど敵一味による謀略によってもたらされたものであって、私の実力でもなければ運命でもなく、まして自己責任などでもない。自己責任どころか私には一片の責任も無い
それでもそれがお前の人生だという人はさようなら。

むすび

敵宗門一味とかいう日有の亡霊に捩じ曲げられたものを必ず元に戻して残りの人生は豊かなものに必ずしなければなるまい
取り戻せるものは必ず取り戻し、然るべき約束の地に必ず帰還を果たして敵一味宗創医狐恩無等連合の悪企みその総てを粉々に爆破粉砕することが神との約束には他ならない
失地回復然地帰還を妨げ、或いはスピンを試みる徒輩はそれが何であろうとも吾輩にとっては敵でしかなく殲滅対象でしかない
斯様の徒輩にあってはこれを無慈悲に排除し、時には法を超えた神の対処があり得ることを厳重に警告するものである


足下に転がる儚い夢というツァーリボンバに警戒せよ


日本女どもは本当に何も学ばない


日本女特に屑磐線辺境恩無や医療女のほぼ総てにとって男など旦那のカネチューチュースキムの具でしかない


日本恩無とは何?わしらには救えぬものじゃ。


然るべき約束の地に還ることは我が一家の絶対命題である


吾輩は都会人であり、帰還すべき理想郷は都会の他にはなし

あの忌まわしき事件から6年

あの忌まわしき言論弾圧迫害事件から今日で丸6年を迎える。

この画像は2015年6月14日午後。
今から遡ること6年前のこの日に言論弾圧と迫害を行うべく襲来してきた石之坊と法悦院の男子部合同部隊の姿だ。
ぱっと見は3人に見えるかもだが右端をよく見てほしい。人の腕らしきものが見えるだろう。つまり、少なくとも4人以上はいたということになる。
引き戻しと再洗脳を奴等は目的として襲来したものであった。

事件前の経緯

私はこの年、2015年の年初頃にそれまで隷属させられていた敵宗門からの脱退を決断し、1月9日に宗教活動を取りやめ。翌1月10日を脱退日としている。その後宗務院は脱退通告書と本尊の返還を受け取らず、それどころかこの期に及んで他の寺にたらい回しにして問題をうやむやにしようとしたのである。
その後、法悦院幹部が襲来したが居留守でやり過ごし、法道院の話も断った。だがこの時の法道院の坊主のあまりにも横柄な対応が今にしてみれば逆上のフラグだったんだろう。
なお、法道院の話を断る直前には敵宗門信者と見られる工作員によって冤罪未遂事件が惹起しており、その対応や善後策に追われるなど一家は混乱状態に陥らされる事態になっている。この冤罪未遂事件は生活再生の出鼻を挫きこれを押し流す為のショックドクトリンを惹き起こすことが目的の破壊工作であったと一家では断定している。

法道院の話を断ってからおよそ2か月後に冒頭の事件は惹起した。

事件の惹起

2015年6月14日午後3時過ぎ。
冒頭の画像にある通り石之坊と法悦院の男子部が合同部隊を組んで我が一家の本部に押し掛けてきたのである。
奴等は敵宗門への復帰とブログの閉鎖、更には本名で謝罪文を出せなどと要求してきた。

これによってブログは一時閉鎖状態となったが、問題点を洗い出したうえで問題点を修正して復旧している(のちに統合等で現在の形になっている)。
また本名での謝罪文は突っぱねた。恐らく奴等の狙いは本名で謝罪文を出させ、これを喧伝することによって社会的に立ち直れなくして抹殺することが目的だったのであろう。
その後、奴等に書かされたものが法的に瑕疵があり無効であることを突き止めた一家は先述の通りブログを復旧した上で合意の破棄を宣言している。
なお、法悦院や敵宗門への復帰は当然に突っぱねている。

その後の経過

この事件は一家に大いなる混乱を惹き起こしたが、その後法悦院内での孤立化工作について調査した結果敵が遠隔で吹聴したような外部(創価とか)による工作の痕跡は見当たらなかったどころか工作は脱退以前に直接の「上司」だった寺役員の男によるもので、「上からの指示」による寺ぐるみ・講ぐるみであったことが却って発覚するに至った。
これは、日蓮正宗こそが我が一家、及び金城修一にとって第一の敵であるということについて大きなそして決定的な証拠であったともいえる。
これを受けて我が一家は、これによって2015年1月10日付で決定していた敵宗門・日蓮正宗からの脱退を確定とする裁決を同年9月22日に決定するに至ったものである。

事件の目的は

この事件の狙いは何だったのか。
云うまでもなく直接的には引き戻して再洗脳し全てを誤魔化しそして医療利権の養分にして抹殺すること、そして真実の追究を潰すことが最大の目的ではあったと思われる。
しかし、その後の経過を見るとそれだけではなかったようである。
この事件の前には先述の通り冤罪未遂事件も惹起しており、生活再生の出鼻を挫いて底辺のまま押し込めておくためのショックドクトリンの一環であったことは疑いようがない。
そしてその混乱の最中で生活の再生を押し流し新たな「三本柱の化城」に誘導することで仮に引き戻しが叶わなくてもそのまま医療利権の養分として再び立ち上がらせないまま押し込めておくことが目的の中に含まれていたであろうことは間違いない。実際に2020年初春まではそのような状態に押し込められていたという状況証拠もある。

実行犯について

この事件の主導的役割を果たしていたのが、石之坊認証役員(ただし認証は事件の翌年)である通称龍神某である。
奴は、当時の石之坊住職であった山根一順の「上手に出ろ」という指示によって非常に傲慢で無礼な態度を取っていた。
当時はまだ真実の追究がそれ程進んでおらず、このような傲慢で狡猾な輩は未知の存在であった。
敵宗門は、まだ真実の追究が進んでいないうちにその芽を潰して威迫と恫喝で引き戻し、以て再び洗脳して全てを誤魔化そうとしていた。これが言論弾圧迫害事件の本質であるのだ。
しかし、この龍神某はその後色々バレてくると返答に詰まるようになり、日蓮正宗とキリスト教の共通点について詰問すると反論不能に陥り、自らかけてきた電話を一方的に切って逃走したのであった。その後もネット上でグダグダほざいていたのでこれを重爆すると鍵をかけて逃走したのであった。現在では同門の輩からも非難を受けている有り様である。

首謀者は誰か

敵宗門において、異なる寺同士の同門の輩がヨコの繋がりを持つことは通常許されていない。それは所属寺院の住職・主管に対する越権行為になるからである。異なる寺院の信者が徒党を組めるというのはそれら寺院の僧らが認可しているか、或いは更に上位の指導者からの指示であるかのどちらかであるということであり、信者のみの独断専行では有り得ないということである。これだけでも宗門の関与が認められる決定的な証拠であると言えるのであり、この事件は惹起者どもの独断専行ではなく、敵宗門上層部の指示によって惹き起されたものであると断定できるのである。

脱退確定後

敵宗門からの脱退が確定し、龍神某が遁走した後も別の工作員による突撃が続き、更に年が明けると今度は上階の輩による嫌がらせに続いてゴミ集積場が荒らされる事態が惹起するなど事件が打ち続いた。これは今から見ても明らかに異常であり、生活の再生を押し流したままこれに立ち返らせずに底辺に押し込めておこうという邪悪かつ強固な意志しか感じられないものである。その為には「惨事」を起こし続けて混乱状態から抜け出せないようにしておく必要があったということのようだ。
結果、敵宗門一味が用意した新たな洗脳禍である「新・三本柱の化城」は2020年春に崩壊するまで我が一家を愚弄し続け、金銭的被害も拡大するなど多大な損害を惹き起こす事態を招いた。

その後現在に至るまで我が一家は無宗教を貫いて今に至るが、敵宗門一味は現在に至るまで失地回復を有形無形の逆上事犯で妨害し続けており、未だ脱退されたことに対して逆上を続けている状態である。
2003年に石之坊の工作員によって引きずり込まれてから脱退まで11年、その後の闘争で6年以上が無駄になった。
2009年以来の解放聖戦などによる負債の整理その他の戦後処理は既に終えているが、敵一味・宗創医連合軍による戦災からの復興が今も大きな課題として残っているのが現状である。
奴等によってもたらされた絶望的な境涯からの脱出と然るべき地位、然るべき生活に復することが喫緊の課題である。

しかし、この先どう転ぼうが我が一家、及び金城修一が敵宗門に引き戻されるなどということは未来永劫に有り得ないのである。
敵宗門は過去の犯罪行為の数々を悔い改めて裁きを受けろ。

ご注意

この投稿はTwitterへの投稿を元に構成してお届けしています。

バイク戦争犯罪について(最新の見解)

一家では現在戦後処理と並行して交通整備の計画を進めているが、これが完遂すれば実に7年ぶりのエンジン付き車両が復活するということになる。
ここで忘れてはならないいのは身の丈に合った計画にすること、持続可能であることと並んで過剰規模とならないことに重点があるのは云うまでもない。
つまり過去に敵宗門一味が惹き起こした「バイク戦争犯罪」の二の舞は絶対にならないということである。

「バイク戦争犯罪」とは2000年頃から2013年頃にかけて敵宗門一味が仕組んで「バイク」をネタに筆者を陥れた一連の事件群の総称である。この戦争犯罪のために一家は翻弄され、第一次「三本柱の化城」の洗脳犯罪と相俟ってあらゆる事物を失わされた過去がある。

一家では嘗て一号形原付車両を1999年から保有しており、2005年から2010年まで約5年の休車があったが復帰して運用されており、その代替のため2012年に自動二輪免許を取得、100ccクラスの自動二輪車を導入して運用していた訳である。

その頃に受けた事故被害の賠償金を得ることが確実となったところで150ccクラスへのステップアップを計画したところこれが敵宗門一味の洗脳操作で不当に改竄され、本当にするべき事からも遠ざけられたことに加え裏では人工透析への転落策動まで進行されており、不必要な中型バイクに手を出させられた挙げ句大きく資金をハタカサレ移住も潰された事件であった。この時点であれば移住してから次を考えることも可能だっただけに今考えても殺意が止まらない。

しかも敵は、筆者がバイク戦争犯罪に気付いたのを見計らったように阿呆悦講員による交際類似事件を用意しており、あらぬ夢を見せあらぬ希望を持たせることで敵自ら仕組んだデッドエンドに気付かせないようにして対策を取らせないようにするという残忍無慈悲な所業を働いたのであった。

あらぬ夢と希望を見せられたことでせっかく取り返した金員はすぐにしかも必ず要らなくなる車でハタカサレて、しかも脱退をも妨害されてギリギリの底辺まで突き落とされることとなったのであった。

更に筆者にあらぬ夢と希望を見せたクズ女は目的を達すると逃げるようになり、奴に引き合わせた講幹部を詰問するもこの幹部は加害者である柏原を守って被害者である筆者を一方的に悪者扱いして逃げたのである。

普通はさすがにここで脱退となるべきであった所、敵宗門阿呆悦院幹部は予め温存していた、死亡講員の仏壇を重石として与えることを画策して脱退を妨害したのである。このように、単独で行われた事件は脱退前に於いてはほぼ皆無に等しく、如何なる事件も全ては繋がっているのである。

この間の2005年には敵宗門工作員である通称門外漢女によるデジタル一眼スキャンダル、及びバイク圧殺演出事件が惹き起こされており、今なお当時の経緯が問題視されている。云うまでもなく圧殺の演出は「バイク」を燻らせて人の人生を狂わせるためであるが、この門外漢女は嘗て不倫で有責となり親権を剥奪された輩であることが脱退後に判明している。そのような輩であると知っていれば騙されずに済んだのであり、今であればその事はその言動から簡単にわかる程度のザル女であるが、敵宗門という一神教によって生命力を殺がれていたために読み切れなかったのであった。こいつもまた目的を達するや疎遠になり逃げるようになったのであった。目的を達するか、或いは達せられなかった途端に逃げるようになるのは工作員の定石であるから覚えておいたほうがいい。

以上がバイク戦争犯罪とこれに続いて行われた交際類似事件の概要である。この間に別の交際類似事件も惹起しているが、これは脱退妨害のために憎き柏原容疑者への憎悪をスピンするために惹き起こされた事件であるがそれはあくまで別件でありバイク戦争犯罪との関連性は薄い。

以前のバイク戦争犯罪関連記事でも書いているように、この一連の事件群では嘗てやらされていたサイトで薄い繋がりがあった、某鉄道関連サイトの運営者の男が煽り目的で関与していてPCX批判と取れるような記事も書いている。この男については2014年に追放しており、その後やらされていたサイトも破却に伴い閉鎖して久しくその後追加の事件惹起もないため現在では全く無関係であるが、こいつについては敵宗門謀略部門の工作員である疑いがかけられている。

なお、こいつが絡んだネット上での戦闘が終結したことを端緒としてついに敵宗門一味が押し止めていた真実の追究が始まり、漸く絶望的な現実に気付いたことで敵宗門への疑問が生じ、ここに漸く信仰の見直しが行われることとなったのである。その後はご存知の通り2015年1月10日付けで遂に敵宗門・日蓮正宗から脱退する運びとなっている。

以上がバイク戦争犯罪関連の経緯であるが、我が一家は二度とこのような戦争犯罪に巻き込まれないようにしなければならない。今なお敵による「バイク」の煽りが散見される状況でもあり、油断はできない。このため失地回復プロジェクト第7次、第8次計画の策定に当たっては今後の交通政策についても間違いのないように定めたところである。

  • 今後バイクは125ccクラスまでとする。
  • 車種選定は実用本位とする。
  • 不必要にバイクにカネをかけないようにする。
  • 地方を跨ぐような遠距離は公共交通によることとする。
  • 失地回復後は四輪自動車に切り替えることとする。

今後は遅くとも3年程度で車に切り替える前提であり、このことを前提に計画を進めており、今後の実力蓄積計画とこれに特化した暮らしに貢献させるべく進行させているところである。

我が一家のこの方針に敵対して身勝手な妬みや未練、或いは自己の都合による行動を行う者は予測不可能な凄惨な結末に全面的かつ致命的な責任を一方的に負うことに必ずなるということを敵宗門及び辺境民の関係者は一々に肝に銘じるべきであるということを改めてここに警告しておく。

過去のバイク戦争犯罪関連記事

バイク戦争犯罪の概略について

バイク戦争犯罪による損害の考察

ドキュメンタリー動画を制作

このたび我が一家では2007年5月20日に惹起した石之坊信徒による金銭恐喝事件についてのドキュメンタリーを制作し公開した。
※注意:1時間超え動画です。スマホの方はギガにご注意下さい!

あの日、私はバス代として取っておいた金銭を石之坊受付の女どもに掠め取られ、坊の講員どもも誰も帰りの足を助けず、結果9キロ近い道のりを延々と歩かされる羽目になったものである。
当時はスマホもタブレットもまだ無い時代であり、突然の事態に近道を調べるなど不可能だったのだ。そうなると知っている大きな道で行かざるを得ず、もちろん先述の講員どももそんなもの教えもしない。どうせ奴等のことだから「そんなものてめえで調べろ」で終わりだろう。当時であっても。何しろ会合が中止になってもそのことすら知らせずにおいて「自分で聞きにこい!」とかほざく無慈悲な連中だからな!
こんなことだったらあのときに日顕宗など辞めておけばこんなに不幸にならずに済んだだろうに。
近道であれば7キロ台後半の道のりになるが、バス代が必要なことはわかっていてもそれを掠め取られることなど誰が想定などするか。それすら「当たり前だ!」で片付けるであろうけどな、法華講員どもは。それほどまでに傲慢尊大で残忍無慈悲な連中だ。

この事件にはそのための布石、環境整備として惹き起こされた「前哨戦」というべき事件があった。予定外機材売却強要事件である。
この時、門外漢女によるデジタル一眼スキャンダルによってもたらされた忌まわしきEOSKissDを代替することになっていており、後継機だった10Dでは使えない18-55mmレンズとともに売却がすでに決まっていた。それとて、今まで取引していたカメラ店で売ってくれば済んだ話だ。だが、それでは敵が事件を起こせないためこれを捩じ曲げることになったのだろう。そして誘導されたのが中野の某F店だった。
そこには完了品の某レンズメーカー製レンズが置いてあった(70-200/2.8)。
既に純正の70-200/4Lを持っており必要など全く無かったのだが、敵とグルのFはこれを目立つように陳列して目を引かせたのだ。つまり、その存在を敵宗門宗務院は知ってやっていることになる。件のKissDと18-55だけ売って終わりにすればいいものを、それでは事件を起こせないから敵はそこを捻じ曲げて不当に行動を狂わせたのである。つまりその売却を以前の店でされたのではハタカセられないからだったのである。
まずで以て、以前の店では買取と販売の部門が離れていて別の場所にある。つまり売却の席で次を煽ることはこの形態では不可能となる。それに対して問題の「F」ではそれが一体であり売らせた席ですぐ次を煽れる構造になっているのである。それと丁度煽りのネタにできる商品が以前の店には無かったことも理由のひとつだったであろう。
この予定外機材売却強要事件は大いに我が一家の経済を狂わせた。更に追い討ちをかけるように購入したカメラに不具合による交換が発生し、価格が大幅に上がってしまった。それでもそれは当初の売却予定価格で十分カバーできる金額であったのであるが、そこでカバーされては困るのが敵宗門日顕宗であったということだ。つまり当初からこの日に斯様の恐喝事件を惹き起こして大きな打撃を我が一家に与える計画だったのだ、奴らは。

更にこの恐喝事件はその後の「罰・罪障」の演出や離間工作、一家離散策動にもつながっているのでありこのような人格抹殺を平然と行っているのが敵宗門日顕宗であるということである。

風化させない 2

先の記事の続きをご覧いただく。

ツアーは更に富士宮市街に向けて下ってゆく。

宮原付近
宮原付近。

宮原付近
宮原付近

富士宮北高付近
富士宮北高付近。

宝町
富士宮市街に入り、宝町。

宮町
宮町。

西町
西駅に向かって右折し、西町。

西富士宮駅
西駅。

当日のルート

事件は2007年5月20日に惹起した。
この日、半ば強制的に参詣させられた支部総会の受付で、バス代として取っておいた金銭を受付の女子講員に恫喝されて掠め取られたものである。
その後、誰も助け舟も出さず結果駅まで8キロ以上の道のりを延々と歩かされる羽目になったものであった。

これには前振りがあった。
当月の初旬にカメラの代替に絡んでレンズの買い替え強要事件というものが惹起し、売らなくてもよいレンズまでそっくり売らされて社外品のレンズに買い換えさせられたという事件である。
更に買い換えたカメラの不具合で別の品に交換せざるを得なくなり、価格の上昇で家計が一杯一杯になってしまったのであった。
売却強要事件は、売らなくてもよかったレンズを売らせて別の品を買わせることで予定していた余裕を奪い、参詣させる頃にはカツカツになっているように予め計算されていたのであった。
不具合の出たカメラは、ランクの低い「並品」であった。
もし最初から「良品」だったら、この事件は起こっていなかったであろう。
なぜならレンズを買い換える余裕はないと判定され使えないレンズだけ売れば済んだ話だったからであり、本来はその予定でもあったのだ。
つまり、カメラ本体を売ったM店も、レンズを買い換えさせたF店も敵一味とグルだった(つまり、糞寺ともグルだった)訳である。
M店は最初から良品だけ出せばよかったものを値段の安い並品を出して手を出させ、F店に至っては問題の社外品をわざと目立つところに展示して目を引かせるなど非常に悪質であり、現在では両店とも永久追放(取引禁止)になっている。
この売却強要事件は、専ら仄めかしによって成り立っており、仄めかしによる売却誘導事件であると捉えることも出来る。
ただ、その際に過去の忌まわしき出来事が心中に噴出してきたことは尋常でなく、何らかの心理操作があったと考えるべきであろう。

そして、この事件は最初から寺ぐるみで仕組まれた悪質なハラスメント事件であったということがいえる。
この事件を惹起するに当たって寺側は誰として帰りに手助け(車に乗せる)などをしないように予め根回しをしていたのである。
その結果、先述の通り駅まで延々と歩かされる羽目になったものであり、これを見てもわかるようにこの寺、この宗派では私は最初から敵扱いであったのである。
それをわからなくするために姑息な環境整備で宗教に引きずり込み安心できるウソで騙して目くらましをしたのであった。
シングスピール・ウェブ立ち上げ当時に鉄道趣味を焚き付けてまで真実追究を押し止めたのも、全てはそのためだったのである。
このことを考えると、鉄道趣味の全面解禁などは到底応じられるものではないのである。
まして宗教などもっての外である。

恫喝体質そして意に沿わない者に対する不寛容体質は敵宗門全体に広く蔓延しているものであり、それが後年の脅迫事件にもつながっている。
「宗教は自由だ」「言論弾圧は出来ない」と言っていた寺の住職が講員を恫喝のために差し向けるくらいだから、最悪のカルト宗教であると断罪しなければなるまい。

敵宗門のウソでたらめというものが、この中間もこれでもかと言わんばかりに噴出している。
まず教えている歴史がウソでたらめだらけ。
そして大本尊は贋作。
更に二箇相承もでっち上げ。
これらをでっち上げたのは悪僧・9世日有である。
このような有様のカルトであるから、金輪際戻ることはないし引き戻しは絶対に許さない。