敵宗門脱退確定8周年の砌に

吾輩金城修一は、去る2015年1月10日に敵宗門からの脱退を決定。押し掛け事件など紆余曲折はあったが同年9月22日に脱退を確定とする決議を採択。敵宗門との関係は切れた。
そして本日をもってこの確定裁決から8周年を迎えることとなった。この間にはもちろん敵宗門や医療利権の連中による数多の妨害があったが、生活を崩壊せしめるには至らず。奴等のほざく「百日、一年、三年、七年」が脱退妨害のために成された口から出まかせの拙い威し文句に過ぎないことがばれ、奴等の詭弁は崩壊している。
我が一家では、脱退から8年を経たことを受けて2023年5月9日から新失地回復プロジェクト・5か年単一計画を発足。これを最期の戦いとすべく日々戦っている。まだ4か月だが成果は出始めており、早速写真機の代替を敢行しこれまでの悪縁を振り払った。

敵宗門一味との経緯

ジャーヒリーヤ時代から敵宗門一味の謀略によるスピン(ラ・チーカ事件や風俗地獄など)などで不幸にさせられ、更に情報環境を整えると超特大級の焚き付け(蒸し返しにも近い)を惹き起こされ、一味の運命操作によって人生は更に狂わされていたところ、敵宗門一味の謀略の枢軸ともいえる敵宗門への隷属策動が惹き起こされるのだった。時に2003年のことだ。敵宗門一味は、吾輩を意味のない活動に駆り立てたうえそこへ敵宗門(でくの坊)工作員を送り込み、その巧言で敵宗門に隷属させたのだった。これによって残されていた僅かな望みは打ち砕かれたのである。
この二つ(某ヲタ趣味への誘導と敵宗門への隷属の策動)は敵宗門一味の「三本柱の化城」策動の柱の二つを成していた。で、更にあの忌々しい門外漢女による事件の数々があり、そのさなかで問題のでくの坊講員は身罷ったのである。これは恐らくは医療利権による暗殺であり、吾輩に追及されてゲロる前に消してしまおうという薄汚いやり口であり、それのやりやすい独居老人を刺客として選んでいた訳だ。なお、吾輩の実父も同じように医療利権に暗殺されている。敵宗門と医療利権が太く繋がっていることの証左ではないか。よって、2003年は過去50年でも最悪極まりない、忌々しいにも程がある年ということになり、とある球団の優勝を差し引いてもなお忌々しいにも程がある年だといえる。
その後、2013年には行き倒れ策動の末人工透析にまで貶められるという史上最悪の大事件が惹起し、そのさ中で敵宗門講員による交際類似事犯まで惹起。これが燻って引き金となったことで翌年には真実の追及が始まり、「聖域なき見直し」が興る。その結果としてまず同年11月には忌々しいにも程がある某ヲタ趣味を破却し(この破却は現在でも有効である)、更に年が明けて2015年1月9日、吾輩は遂に敵宗門には何の徳もなく、むしろ不幸の元凶になっていると判断した結果翌2015年1月10日付で遂に敵宗門からの脱退を決定したのである。その後何度か阿呆悦院の輩がきたようだが一切居留守無視をしていた。また敵宗務院は阿呆道院へ誘導しようとしていたが、これについては4月に断りを入れている。なおこの際に阿呆道院の対応は史上最悪級だったことを付け加えておく。結局奴等は都合のいいことしか受け入れないし逆に都合の悪いことには一切耳を貸さずに逆上するのである。なお本題からはやや逸れるが、多くの日本女も同様であり特に銭ゲバプリンクズ女が日本女の9割で、就中行き遅れBBAにその傾向が顕著である。まさにカルト根性といえる。
そしてあの忌々しい2015年6月14日。敵宗門は史上最悪級の事件を惹き起こすのである。この日でくの坊と阿呆悦院の男子部バカマッチョ数名が徒党を組み我が一家本営まで脅迫的な態度で押し掛けてきやがったのだ。その後この件を含めて検証が行われ、ストーカー策動もこいつらが裏で手を回した自作自演の策動であることを看破。吾輩は敵宗門を逆破門に処し1月10日付の敵宗門からの脱退を確定とする裁決に署名したのである。時に2015年9月22日のことである。その後も敵宗門は記録に残る限りでは2018年頃まで講員を凸させていた。その後も遠回しに妨害策動を続けており決して許してはならない人類の敵であるので吾輩は警鐘を鳴らし続けている。以上がこれまでの敵宗門一味との経緯である。


忌々しいでくの坊(過去写真)忌々しいにも程がある昭和41年築
2023年現在、建て替えは行われていないようだ

日有宗のこと

日蓮、日興の時代から怪しい宗教であり、よって鎌倉幕府もその取り締まりには苦労したであろうが、日興、日目の死後その衰退は目も当てられない程だったそうだ。詳しい経緯は不明も、これに日有が目をつけて乗っ取ろうとしたのは間違いない。日有は、その教義を全く別物と言っても差し支えない程の換骨奪胎を行い、通称戒壇大本尊を偽造したのだ。収奪の為、そしてデウスに相当する位置付けをする為にだ。更に日蓮遺文まで改竄の限りを尽くし、果ては偽戒壇大本尊の偽造に関わった仏師など55人を残忍極まりない方法で殺害したのだ。それはおいらん淵殺人事件と云われる。なお、甲州市山中にある史跡は旧道沿いとなり立ち入りが出来なくなっているが、敵宗門が真実隠蔽の為に閉鎖を迫ったのではとしか思えない。いずれにせよ、日有宗、通称日蓮正宗はこうして捏造された仏教とは言い難い完全な一神教であり、仏教ふうキリスト教ともいえる。より広視野でいえば殆どの宗教は猶太が作った、他人種支配のためにだ!
我々はその人生さえ粉砕しかねない危険極まりない敵宗門日有宗を殲滅しなければならない、例え3桁年、何代かかってでもな!
周知のことかも知れんが、吾輩は日有宗に対して言葉でなど到底表現できない程の憎悪と敵愾心を持っており、敵宗門一味や医療利権でなかろうと翻意を謀る輩は全て不倶戴天の敵として扱い無慈悲に殲滅に動くだろう!皆で仲良く?あり得ない!お花畑が過ぎる、共に身罷るがいい。


嘗て隷属させられていた、忌々しいにも程がある阿呆悦院

医療利権に関して

敵宗門一味と医療利権、何度かそれぞれに記してきたがこれらは相互に関わり合いがある。最早ズブズブと言っても過言ではない。その証左が吾輩を無慈悲に透析などに貶めたことだ。更にその前には行き倒れ策動まであったのだ。貶められた当時は敵宗門隷属の屈辱の末期でもあり、丁度10年になった頃だ。敵宗門に隷属させられた結果がこれだ、功徳などないのが火を見るよりも明らかだ。なおその後医療女は複数件の交際類似事件を惹き起しており、皆目信用などならない。これが何度も転院を繰り返した理由だ。また、脱退前に参加させられた布教区集会における体験発表では医療利権への批判は一切なく、寧ろ称賛ヨイショが目立っていた。宗門や坊主が批判や反対を圧殺していたんだろう。恐らくな。
本会では、2014年規定の取り決めにより、本会構成員と医療関係者・従事者との交際交流は一切禁止しており、違反者は無慈悲に粛清に付す。また、医療女は世界最低の悪評高い日本女の中でも特に銭ゲバ思考、高望み上昇婚思考が強烈であり、その殆どがツイフェミ根性銭ゲバプリンクズ女であると云える。その意味でも絶対に交際や結婚など言語道断な人種である。


忌々しいにも程がある医療利権(写真:以前通わされていた透析場)

総括

我が一家はいま、改めて仕切り直しで発足した新失地回復プロジェクト単一五カ年計画のさなかにあり、まだ数ヶ月にしかなってない。この新プロジェクトに交際問題は含まれていないが、それを含む「完全な問題解決」が実現しない限りは某ヲタ趣味の再認可など皆目あり得ない、この聖戦に妥協などは一切許されないのである

吾輩はこの砌に改めて敵宗門と医療利権に対する敵意を新たにしてその殲滅の為にできることをすると誓うものである。
そして最低限、新失地回復プロジェクト単一5か年計画だけは何としても死守しそして必ずや実現する所存だ。

我が一家は今、その最期の失地回復プロジェクト単一5か年計画の為に全力で臨んでおりこれを妨げることは誰にも許されない。
妨害者、反対者どもは予測不可能な凄惨な結末と吾輩の超のつく程の予想外の躍進に慟哭の叫びと阿鼻叫喚し何の手出しもできずこれに1000%かつ一方的な責任を負うことになるということを再三再四警告するものである。
奴等敵宗門と医療利権に阿る輩は必ず全面的かつ致命的な責任を一方的に負うことになり必ず滅ぼされるということを敵一味関係者共々一々に肝に銘じるべきなのである、滅びたければ勝手にしろ!
なお、日本女もこのまま世界最低を続けるようなら滅ぼして構わない、女は日本女だけじゃない。子孫は?外国女性を誘致すれば済む話だ。