某ヲタ趣味に対する破折再び

2023年8月2日、忌々しい負の歴史にピリオドが打たれた
某ヲタ趣味の呪いから解放を果たした瞬間でもある
詳細は、この記事の最後方で触れることとする

某ヲタ趣味について

某ヲタ趣味については2014年11月と、2020年11月にも破却を行っており現在では全面的に禁制になっている
2014年11月の破却においては、当時の聖域なき見直しの第一の結果として行われたものであり我が一家の発展を著しく妨げるものであると認定されたことによっている
2020年11月の再破却においては、前回の破却があわや有耶無耶にされかかっていたことから再粛清、綱紀引き締めという意義がある

問題点について

2021年4月の前回記事の時、鉄道趣味の問題点として以下の項目を指摘している

煽りとハタカセを内包した趣味であり、自然発生ではなく体制側によって作られた趣味であること。
多額の金員と多くの時間を浪費する性質を有すること。それによって他のことを考えたり実行したりする余裕が奪われること。
鉄道趣味界には苛烈な煽りの風が吹き荒れており、鉄道事業者も鉄道趣味業者もグルであること。
更に放り出さない程度に適度にいじめてこの趣味にしがみつかせる悪質な手法が取られていること。
鉄道を含む交通趣味そのものが体制側である交通産業企業を対象としていること。
鉄道趣味界隈にはカルト宗教信者や工作員、性格に問題のある輩や社会不適合者が大半を占めていること。

捩じ込みと焚き付けについて

我が一家との関わりは以下の通りである
1990年代中盤以降は半ば放置状態で、2000年を迎えるころには最早どうでもよくなっていたものであり、本来であればそこで整理対象としてピリオドを打つべきものであった
ところがだ。煽りネタを新たに欲していた敵宗門一味によってこのどうでもよくなっていたはずのものが焚き付けられて極大化されスピンされたということだ
その為整理対象とハッキリさせることができなかったことには忸怩たる思いがあったが、真に為すべきことを考えればそれには反することくらいわかっただろう
この忌々しいヲタ趣味、何故か小学高学年の頃には存在していてどこからどうやって侵入してきたのか判然としない、今もって不明なのはそれが捩じ込みたる所以だろう
捩じ込みでなければ切っ掛けとかいつからとか自分で覚えていて然るべき性質のものだからだ、自分の意志でないことは明らかだ
成人後ならともかく当時で異物の侵入に気付けるようなはずもなく、このことからやはり敵は狙って侵入させてきたと判断されるべきと思われる
最初の破却後においては、敵宗門一味の仕業か、Twitter上で鉄道趣味系のアカによる執拗な粘着が繰り返された。裏を返せばそれほどまでにこの認可取り消しがたまらなく不都合だったことに他ならない
なお、異物の侵入については数十年が経過していることなどからこれ以上の解明は難しく、全体の経緯などから敵宗門一味による捩じ込みということで推定によっての断定をしている

また、この十数年の間幾多の機材振り回し策動が敵宗門主導で打たれ多くの金員をそこでも失わされる結果となっている
10年前の13年には再三キヤノンからの脱却が図られたところ報復とみられる振り回し策動に見舞われ経済的痛手と心にも深い傷を残している
2014年11月の破却に当たってはミラーレスへの切り替えを図っているが、当時のキヤノンミラーレスは性能が不十分だった
結局つい最近の23年7月に至るまでキヤノン製ミラーレスが続いていたが後述の通り新機材の導入とマウントチェンジを図っている
今後については敵宗門一味及びそこに隷属する輩に対する無慈悲な報復をしていかねばならない

特異性、その他

数あるヲタク趣味の中でも鉄ヲタ趣味はその特異性から特に日本では一般の市井からも嫌われがちであり、社会不適合者が大半を占めることから陰湿な輩が多くカルトとの親和性も高いと云わざるを得ない。2014年11月の破却の際はまだ真実追究が始まって日が浅かったが、もう追及が始まって9年にもなる今では体制側によって作られたヲタ趣味であることからも真実追究者には相応しくないものであるといえる。潰れろと言って潰れるものでもないが、真実追究者が手を出してはならないことは明らかである。
最期の失地回復プロジェクト単一5か年計画に賭命している現在、趣味ごとが趣味ごとの範疇を超えてはならないのだ
その点某ヲタ趣味はいとも簡単に趣味ごとの範疇を超えてしまいやすく失地回復プロジェクトの敵とさえいえる性質を有する、だから敵宗門一味が捩じ込みたがったり破却に対して引き戻しに拘ったりするのである。それは今なお諦めきれていないような動きが見えるが、最早再捩じ込みは無駄でしかない
また、某ヲタ趣味内の一部先鋭的勢力による反社会的行為が度々問題視されるに至っており、最早社会的に看過できないところまで悪化している
従って、現在一家では失地回復の完全なる実現が達成されない限りにおいては決して再認可には応じないとの方針で一貫している
失地回復の妨害などは以ての外だ

再焚き付けを企む徒輩は衝撃的な慟哭の中その予測不可能な凄惨な結末に1000%かつ一方的な責任を負うことになるということを一々に肝に銘じて永遠の撤退を決断するべきなのである

参考記事:鉄道趣味の禁制について(シングスピール会ウェブサイト)

鉄道趣味の禁制について

参考記事:鉄道趣味の問題点と機材問題を斬る(当サイト)

鉄道趣味の問題点と機材問題を斬る

マウントチェンジ

2023年5月9日発会の新失地回復プロジェクト・単一5か年計画の最初の事業として老朽化が著しいカメラ機材の代替が計画され、検討を重ねた結果マウントチェンジが決定されソニー製・新ミラーレスカメラが2023年8月2日に導入された
カメラ側でぎりぎりまで設定を追い込むことでJPEG撮って出しとしている上哨戒と旅行記録がメインとなっている現在では某社製機材に拘る意味合いは無くなっていたといえ、色味などの違和感は一切ない

今回導入の運びとなった新ミラーレスカメラ、ソニーZV-E10である
なお、市内などの哨戒にはキットレンズを主に用いる計画で、今後導入を予定する新標準ズームはそれ以外に用いる計画である
なお、キットレンズであるE PZ16-50mmについてはオートレンズキャップを装着し市内での哨戒業務に特化している
このレンズ、キットレンズとしては珍しくF5.6までで止まっており他社ミラーレスの望遠側より若干明るい
なお、キヤノンは新しいミラーレスマウントとしてRFマウントを立ち上げているが、最下級モデルでも10万円を大きく超えることや、APS-Cが今時では非常識ともいえる29mm相当スタートとなっていることなどから一足早く候補から脱落している
この非常識ともいえる29mm相当スタートこそどこに軸足が向いているかを如実に示しているといえ、某ヲタ趣味の使用者が多い同社のことだ、某ヲタ趣味であまり使わない部分を軽視しているともいえる
EF-Mマウントでは24mm相当を実現していただけにこの退化は風景や哨戒業務をAPS-Cモデルでは軽視したと取れる、24mmスタートならもう少しもつれたかも知れないのに
しかしながら、このマウントチェンジによって某ヲタ趣味の焚き付けから長く続いたしがらみがここでピリオドを迎えることになったのは神の思し召しという他ないのである
なお、旧機材は修理期間終了による修理不可につき値段もつかず、引き取り手もなく現在は予備機扱いとなっているがいずれ廃止の運命である、予定では2023年9月8日に廃止される計画である

本門寺の前に

日興の墓は大石寺には無い!

これは何か?昨年通りかかった際に撮影した、日蓮宗大本山本門寺の日興正廟の標である
これを見られてはまずいためか、日有宗大石寺はわざわざ道路を作ってまで信者バスを別の場所を通すようにしているのだ
この場所が一番の近道なのにもかかわらずだ
つまり、日興の遺骨はこの本門寺にあるということであり間違っても日蓮正宗の大石寺などではない

その大石寺を換骨奪胎してキリスト教同然にしたのは9世のユダヤ人僧、日有である
日興の遺骨は本門寺に。その間の貫主の遺骨?知る由もない
日有以降は恐らく、大石寺だろうが三師塔にも遺骨の類は一切ない
日興ばかりか、日蓮、日目の遺骨さえ大石寺には無いのだ
日目は遠い地で身罷っており、大石寺まで持ってこれるはずもない
日蓮の遺骨?多分身延だろう
その日蓮からして相当な宗教テロリストなのだが、日有の悪質さはまさにここに極まれりであり、換骨奪胎で全くの別物だ、戒壇大本尊は日有による偽作だということを我々は努々忘れてはなるまい

日有がザビエルより100年早いことについて

結構前に申し上げたが、日有の存在は1549年のザビエルより100年早い。しかし!何と736年にはキリスト教の一派が日本に来ているというではないか。ネストリウス派である。
そこからすると約700年後であり、十分に間に合う。経路は不明も、ネストリウス派が日本にキリスト教を伝えたのは間違いない(当時は景教と云われた)。
日有の伝来経路、そして換骨奪胎に至った経路の解明が急がれる。
今では殆どの宗教をユダヤ人が作り上げて支配の為に使っているということを多くに知ろしめていく必要がある。
聖徳太子はとんでもない巨悪であるということも知ろしめていく必要がある。
日有は日本のカルト汚染の最古の源であり、日有宗の殲滅が急がれる。

その他の敵対者どもについて

これまで、我が一家にとっての不倶戴天の敵のうち、門外漢女と千ラシ裏女を取り上げてきた
しかし、この歴史において忘れてはならない敵対者はこの2名だけにはとどまらない
ここでは、この2名以外の敵対者を総じて取り上げることにする
時が流れてもう10年以上が経とうとしているが、決して忘れてはならぬ連中だ

龍神ひろし

この男は、云わずと知れた石之坊の迷惑法華講員である
この男をトップに持ってきたのは、吾輩だけでなく多くの方面に迷惑をかけていること、吾輩と他の動画投稿者が迷惑系として動画で取り上げていること
そして、いまでも全く反省などしていないことにある
奴は、本名を齋藤英通という
決して英信ではない、あれは吾輩を陥れるために用いた偽名に過ぎない
偽名であることは2015年事件の後程なくしてバレた
偽名で書かせたものはすべて無効であると確認したことにより弾圧は無効化
そのことを糾弾すると逃げた訳である
なお、役職からは解任されたが今でも敵宗門を脱退するには至っていない模様
この小物は相当に時間がかかりそうであるが、そんなものに付き合っている暇はない
門外漢女以外の法華講員では最も悪質で、各方面が手を焼いていることから最初に取り上げた
そろそろブロックするかね?

うりこ、ファクサイ、YUYU、紫遊、あほかし

此奴には阿呆悦院で遭遇した
名前が5つもあるが、すべて同一人物であることに驚きを隠せない
そして、2013年柏原事件を惹き起こし、目的を達すると逃げたがその後、吾輩が敵宗門から脱退を果たすとしゃしゃり出てきた
当時は、龍神ひろしにつきあっていた程度だが、奴が引っ掛け目的でアカを開設して吾輩がこれを無視風呂(ブロック)。多方面から叩かれるとこれを鍵にして紫遊なる名前で吾輩(の当時のアカウント)に粘着してきたのだ
用がなければ粘着することなど無かったろうにw
早々に吾輩は紫遊をブロックしたが、任務なのか?アンチ各方面に粘着しては悉く論破され最終的には消えていった
奴は当時遊ばれて妊娠し身重だったはずだが、何を狙っていたのかさっぱり。
非常に悪質だっただけに上記の通りたくさん名前があり当時大きな被害をもたらした(敵宗門寺院にも被害をもたらしたらしい)台風にちなんでファクサイと名付けられ悪名高い輩である
しかし、所詮は4050世代近辺の輩、もう用はない
吾輩が薄汚い辺境の地から脱出すれば最早用無しである
本題からそれるが、その後日本女の殆どに薄汚い性質がバレてその悪質さが薄まった印象があるが決して忘れてはなるまい、またいつ突っかかってくるとも限らない
その時には躊躇することなく復讐の拳を振り下ろすことになるがな

伊藤英巨

吾輩を上記、ファクサイに引き合わせた不倶戴天の敵である
当時阿呆悦院副講頭で、極度の人材不足で阿呆悦院の講頭になった模様
脱退前には吾輩の某ヲタ趣味破却に全く協力せず、そのことから対立が深まった
もちろん脱退後は音信も何もない
講頭になったのは暫く後のことで、2019年ファクサイ騒動のあと
2022年人事でも変わらず阿呆悦院講頭の職にある
もう80越えで引き戻しの役にも立たないだろうが、万が一の際には躊躇なく拳を振り下ろす用意はできている

タカネとその周囲の輩ども

2006年から2009年にかけて吾輩とその周囲に迷惑をかけた輩である
所詮は交際類似事犯であり、本来であれば相手にすることは無いのであるが
なお、2009年になると舎弟の女を引き連れるようになって悪質さが増したが、当年中途で吾輩がSG現場を去った為用は為せず
その後、吾輩は敵宗門を脱退した上に日本女の救いようのない真実を知った為用はないのだ
今は悲惨な末路を辿っていると信じたいところである
なお、後述ピラニア軍団の中にタカネと同年の輩がいる

ラ・チーカのクリスティ

1995年にラ・チーカ事件を惹起。何度言っても吾輩の腕をつかんで離さず引きずり込んだ輩だ
事件の処理自体は当年中に終わっているものの、今も我が一家に深い傷を残している不倶戴天の敵である
ラ・チーカ自体2015年以降に姿を消しており、恐らく違法営業でパクられたんだろう
既に28年が過ぎておりもう50?仮に姿を現したとしても用はないしそうなれば躊躇なく拳を振り下ろすことになるだろう

水風Pの連中

ラ・チーカ事件の後巻き込まれたことで我が一家では不倶戴天の敵とされている連中だ
現在、我が一家では風俗や水商売の類を全面的に禁じておりもう関わることは無い

医療女ども

2014年と2017年に交際類似事件(後者は未遂)を惹き起こし追放となった連中だ
前者に至っては吾輩が病院を追われることになっておりその後のグダグダの元凶になっている
後者にしても、後の転院の元凶となっている
医療女と関わって碌なことは無く、現在当家では医療関係者・従事者との交際・交流を一切禁じている

ピラニア軍団

今最も吾輩の近くにあって最も対峙を深めている連中だ
現在吾輩が通院を余儀なくされている透析場の輩どもで、鮫(鮫カス)、ピラニア(こいつがタカネと同年。岡村教信者)、狸、小狸の4名で構成される
小狸に至っては今年(2023年)に入ってから来ており、当家方針により名前も知らない、知る必要もない
所詮は医療利権の輩であり、用は無いのだが顔を突き合わせないということも出来ず対応に苦慮している
転院は透析脱出を遅らせることになるため慎重に対応せざるを得ない
なるべく関わらないようにしているが、脱出まで押し通すことができるかどうか
早々に姿を消して貰いたい連中である
なお、ピラニアは現在絶賛吾輩から逃げ回っている模様である
余程疚しい何かを抱えているに違いはあるまい
所詮は医療利権の輩、我が一家では関わることを禁じており用はなさないが今最も警戒を要する連中である
いざという時、拳を振り下ろすことを躊躇ってはいけない連中だ

ここにジャーヒリーヤ時代の敵対者、狐女と保母失格女、それに偽大仏女は入っていない
既に余所で取り上げているからである
これまでいかに敵対者ばかりに囲まれてきたか、それがいかほどのストレスを産んでいて透析脱出を妨げているかが容易に想像できよう
ジャーヒリーヤ時代より今日までいかに多くの敵対者が我が人生を妨げているかがわかるだろう

2022年早春、我が一家ではMGTOW宣言を行い新・失地回復プロジェクトからも交際問題は除外されている
今ようやく未来への扉が開こうとしている中、これらの者による妨害は皆目許されない
もしあらば、その際は拳を振り下ろすことを躊躇いはしない

千ラシ裏通信 総括②

千ラシ裏通信の総括、その2である

今日の千ラシ裏通信は某所で2012、7/29に掲載した記事の再掲である。

宿敵どもは今後何か妨害でもしようものなら閻魔法王と獄卒からの呵責を受けることになることは疑い無い。
もちろん、何者かを送り込んで代行させても結果は同じである。
その場合は代行者ともども地獄行き。
ところで、例の一丁目(SG)の連中もその意味ではあの宿敵の代行者と同じである。
途中で写真やってる奴が入ってきたが、一度も筆者の味方たり得たことは無い。
あの場所に筆者の味方は居ないからである。
よって、千ラシ裏女も筆者にとっては敵であるということだ。
後から敵になったのではない。
最初から敵だったのである。
そして、味方になることは未来永劫ありえない。
いたって簡単な方程式だ。
何故なら居てはいけなかった場所だったからである。
SGでの4年間は歴史に残してはならない4年間だった。
ほんの数ヶ月で済んだはずが4年だから影響は絶大だ。
なお、SG中期に一人、末期にはもう一人写真をやってる奴が入ってきていた。
2008年末以降に機材破壊の策謀があの場所を舞台に起きた。
舞台はあの場所だが、私はある人物が千ラシ裏集団にけしかけて起こしたと見ている。
悪い奴は何でも裏でこそこそやる。

SGにおいて機材破壊工作が起きたことも、自動二輪を否定する文言が続出したのも、いずれも敵対勢力の意に沿うものだ。
石之坊とは全く関係が無いはずの例のSG一丁目で門外漢一派の考え方に沿ったことが起きているのは事実だ。
火の無いところに煙は立たぬ。
他人を信用してはならないのはバイクでもカメラでも同じ。
バイクの場合はその道のプロがショップに居るが、カメラの量販店には居ないところが違う。
よって、カメラの場合は安物に飛びつかないことと、経験を重視することが大切になってくる。
況してカメラのことは、カメラをよく知らない門外漢に相談してはならないし話をしてもいけない。
このことは意外と誰も書かないし、誰も知らないので覚えておいて損は無い。

失われた26年を否定することは我が一家の一貫した方針であるが、失われた26年間の中でも最も痛恨だったのが、SGでの四年間とそのはるか昔の高校時代である。

ここでは当然、前者についてである。
SGにおいては、自分の意思や感情とは正反対の対応を取らねばならない場面が殆どで、ある意味私には最も向いていないといえる。
元々人間関係を大の苦手とする私においても、特にやり辛かったのはいうまでも無い。
今にしてみれば、何であんな敵だらけのところで四年間も我慢し続けなければならなかったのかと思う。
本音を言えば、千ラシ裏女には二度と立ち直れないほどの暴言を吐き捨ててやりたかった。
それが出来なかったのは単に当時の立場によるものであって、特に千ラシ裏女に対する対応は私の本心とはかけ離れざるを得なかったのだ。
千ラシ裏女はその点を理解できないでいただけで、よもや私が好意を持っていたなどとは思っていないだろうな。
好意を持っていたのではなく、
仕方なくそのように振舞ってやったまで
である。
本心を言えば、二度と立ち直れないほどの暴言を吐き捨ててやりたかった。
ただ、相手はメンヘルなのでそれをやると傷害罪に問われかねなかったので出来なかった。それだけのことである。
某家でもニコンを使っていたらしいが、そんなことを言っていたら国産カメラメーカーが5社(ニコン、ソニー、シグマ、キヤノン、ペンタックス)しかない中で何も使えなくなってしまうしそれこそ愚の極致になってしまう。
しかしながら、キヤノン中でもKiss Digital初代は一眼スキャンダルがもたらした機材であり、それ故の機材トラブルも多かったのだ。
折角の大事なシーンをそれで汚す事になってしまったことも、SGで四年間も我慢をしなければならなかったことも、今の不遇も大方はK.K(今はK.Y)によってもたらされたことである。
K.K以前の石之坊講員の影響も小さくは無いが、ここでは省き稿を改める。
いずれにしても、横山無くして千ラシ裏女無しなのである。
大粛清(※用語集参照)から14年の月日が流れ、元関係者のほうも記憶が薄れ始めているかと存ずるところではあるが、横山にしても千ラシ裏女M.Nにしても私にとってはその存在自体が黒歴史であり、無かったことにしてしまいたいのである。
無かったことには出来なくとも過去を清算してやり直すことは出来る。

SG・千ラシ裏問題はSG側の諸問題についてそのすべてが解明された
門外漢女の謀略とSGで起きたことの間には密接な関係がある事もわかった
そして、その双方をつないでいたのはあの巨大カルト団体の一部署であることまで判明した
何といっても重要なのは、筆者がSGに流れてきた経緯、そして今日に至るまでの経緯である
かかる経緯を解明した結果、門外漢女の意向を援用した謀略団体によってすべてが行われ誘導されてきたこと、ヒューミントが主体ながら電磁波による手口が刷り込み、煽動などに併用されてきたことが明らかになっている
そして、解放聖戦以後は専ら電磁波による刷り込みと操縦の手口が電磁波部隊によって行われてきたこと、そして解放聖戦以後も千ラシ裏女が工作員、エージェントとして働いてきたことがわかっている
門外漢女は、学会とつながりがある旨のほのめかしを行っていた
しかし、そのときには既に頭を押さえられていたので破折はおろか仄めかしであることにすら気づくことが出来なかったのだ
つまり、門外漢女は最初から何がしかの組織から派遣された工作員であるという可能性が浮上している
しかし、それが明らかになるにはまだ長い年月が必要になるであろう
その結果、実に多くのものが刷り込まれ、前回明らかにした以外にも多くの感情や嗜好などを刷り込まれていたこと、そして電磁波による攻撃で体調を崩していたことまでが明らかになっている
そして、そのすべてが門外漢女の意向に悉く沿っていることが明らかとなっている
門外漢女が入信してきて程なく、最初の刷り込みがあったことが当方の内部調査で明らかになっている
そして、門外漢入信以後ごく最近になって電磁波犯罪が明らかになるまでの間に、筆者が嗜好若しくは趣味(ホビーでない方)としていたもの、さらに夢や憧れそして悲願としてきたもののの多くが、元来の筆者の価値観には無かったものであり、それらは卑劣な連中によって刷り込まれたものであろうという結論に達しつつある
先の「最初の刷り込み」は、筆者の異性に対する嗜好に関するものであった
それは、一家の法統相続を妨害するために刷り込まれたものであると断定している
いずれにしても、SG・千ラシ裏問題の根っこは門外漢の一味にあるということがこれでわかった次第である
なお、調査に当たって、テレビ・新聞・雑誌等のメディアが起源であることが明らかなものはその対象から除いている
なお、Y.T問題に付いてはまだ多くが明らかになっていないが、Y.T絡みのバンドワゴンは敵対勢力側の意向で行われたのではないかという推定が有力となっている
しかし、千ラシ裏女を含めSGにいた人間は門外漢女の存在を知らない(知らされていない)ので、まさか自分たちのしてきたことが門外漢女の意向と同じだったとは夢にも思わなかったことだろう
だが、工作に関与、カルトに与同して来たことは明らかなので、これまでに出した処分についてはSG側の人間については有効とする
また、筆者がM.Sに対してとった行動も、M.Sが僅か一週間で辞めていったこともすべて門外漢女(と敵宗門)の意向であり、電磁波による手口でコントロールされていたものなのである
私の意向ではないので、そのことに対して反省しても無駄である
筆者もまさかあのような手口でコントロールされたとは思いも依らなかったのである
しかし、敵宗門からの脱退を果たした今日、男女関係の全てが無駄だったとわかる今では無駄な詮索には過ぎない

Y.T絡みのバンドワゴンであるが、Y.Tに対する負の感情を筆者に刷り込んだ上で、言われたことには反発するという人間心理を悪用したものであった
Y.Tに対する悪い感情を刷り込まれた筆者に、逆のことを皆で煽り立てることでY.Tに対する憎悪を徒に煽り立てたのがあのバンドワゴンである
よって、あのバンドワゴンは謀略団体幹部の指示で千ラシ裏女が主体となって他の工作員等を巻き込んで仕立て上げたものであった
裏でわからないようにやってもいつかはバレるんだよ
という訳で真犯人は門外漢女であり千ラシ裏女であり、そして敵一味や門外漢の意向を受けた卑劣な連中である
奴らの所業は万死に値する
門外漢女のわざとらしい笑みも、これでその訳がわかった
「自分の意向どおりだ、いいぞ」という意味のものだったのである
奴は、自分の不満の捌け口として筆者をいいように操り、翻弄してきたのである
それはあの卑劣な連中にも、同じことが言える
また、千ラシ裏女についても同じで、裏でせせら笑っていたであろう事は想像に難くない
門外漢女がかかる謀略のためにどれだけのカネを使っていたかと思うと背筋が寒くなる思いである
それが思い通りに行かなくなったことで激高し、攻撃してくるとは一体どういう神経してるのか

あれから時は流れ、吾輩は敵宗門からの脱退を果たし、2023年の今、我が一家は最期の失地回復プロジェクトに向かって突き進んでいる
その大きな潮流を、だれも止めることはできないのだ
もう、誰も吾輩に追いつくことはできないのだ

2023年の今、日本女の多くがツイフェミ根性の銭ゲバプリンクズ女であることが白日となり多くの男たちは男女関係のどす黒いステージを降りている
かくいう吾輩も既に、どす黒いステージからはとうに降りた
門外漢女に関しては2022年に敵石之坊の役員を解任され、今では行方知れずだ
その末路はとても悲惨なものになることは間違いない
それは千ラシ裏女にしても同じことだ、碌な末路にはなるまい
日有系カルトに与同したことの罪はそれだけ果てしのないものであるということだ

門外漢女、千ラシ裏女、謀略女どもには、そのガス燈の炎に焼かれて息絶えるのが相応しいだろう

千ラシ裏通信 総括①

例の千ラシ裏の女だが、この女は不遜にも二輪持ちであったのだ。
免許の種類までは知らんが、あの女に400は無理だろう(除くアメリカン)。
で、この女も100の車に乗っていたのだった(スクーターではない)。
しかしながら、筆者の二輪計画に対しては常に否定的であったのだ。
何かにつけては似合わないだの何だのと、ポジティブな言葉を聞いた試しが無い。
二輪持ちが他人の二輪を否定するとはライダー精神にもとる。
筆者がそのことを忘れると思ったら大間違いだ。
同じ100でも奴の車とは大違いだしこっちは2ストだから。
ところで、この女もクルーザーを否定していたな。
今更クルーザーにする気も無いがな。
K.Yと同じだなw

キハ283系が燃えたのは石勝線。おおぞらだったっけか?
そう、この女は北海道出身だったのだ。
ちなみに、帯広から約54キロのところである。
まぁ、ふるさと銀河線が無くても困らないらしいから(ry
誰が行ってやるもんか!
こっちにも来るな!
北海道に来るなだのお前の頭と同じでな(剥げている)だの散々言っておきながら絶縁宣言すると涙目になるとか大粛清の後何度も電話してくるとか…
とにかく都合が良すぎる女なのだ。
前のブログで「いけめんでも漁ってろ」と書いたので、いけめんでも漁ってるのだろうかw
いずれにしても、二度と逢うことは無いのである。

つくづく女には自分の事をしゃべってはならないと感じる今日この頃である。
例の一丁目で、千ラシ裏の女(M.N)に鉄道趣味のことをしゃべってしまったこと。
当初ずっとひた隠しにしていたが、あまりのしつこさに音を上げてしまった。
自動二輪にしても然り。
自動二輪の世界では他者を信用しないのは常識らしい。
自動二輪計画についても、その流れでしゃべる方向に持ってかれてしまったのだ…。
狡猾な女で無いにしろ、この千ラシ裏の女を安易に信用することはあまりにも危険だったのだ。
しかし、K.Yの巧みで狡猾な計略の全貌に気づいていなかった当時の私はそれを防ぐことすら出来なかった。
最近、どこのサイトに行っても婚活サイトの広告が五月蝿い。
今だから解るが、あれに惑わされてはならない。
色仕掛け(エロ仕掛け?)はあまりにも大きな負の一面をひた隠すためにある。
性格の悪さとか、狡猾さとか、決して良妻にはなれない女とか。
特に制服OLの類は信用できないと、これまでの経験から言える。
性的アピールに目がくらんだ時点で負け。
もっと本質を見て、本質を見抜かないと。
その教訓から、二輪車等(二輪車か自動車)で通勤できることを後の再建・就活においては絶対条件としたのだった。
それと、妙齢の女が職場にいないことも条件にした(失地回復を妨げないため)。
必要以上に怖がるのもどうかと思うが、警戒を緩めるのが早すぎるのだ。
こちらの素性を出すのは、相手の素性を見抜いてから。
特に二十台半ば以降の女は非常に狡猾になっている。
今の社会構造が続く限りこれはいかんともし難い。
そして彼奴等はメディア鵜呑み。
言っておくが、テレビや新聞等のメガマスコミだけがメディアではない。
雑誌とか週刊誌とかもれっきとしたメディアだし、見方を変えれば個人のウェブサイトだってメディアたり得る。
おいしい言葉、甘い言葉には裏がある。
徒に交際や結婚を煽る風潮は危険である。
相手の本質を見損なうと一生の後悔につながる。
色仕掛け、性的アピール、ルックスやファッションといった上辺だけでしかアピールできなかったり、あるいは相手(男)の寂しさや苦境などに付け込もうとする女は大抵中身が無い。
人格、性格、人生観(ポリシー)抜きで考えると、痛い目に遭う。
しかしながら、そうした大多数の日本女の特質が都合のいいビジネスが二つある。
一つは婚活ビジネス。
婚活ビジネスの煽り方は酷い。
もう一つはブライダル業界だ。
あれはイベント商法、或いは記念日商法にも入るだろう。
チョコレートの絡む2大イベントも、イベント商法だ。
日常生活にはまったくといって不要な宝石類を買わせる為の「月収の3ヶ月」。
あれは売るためのでっち上げだ。
しかし、メディアは書かないし取り上げない。
売るためのでっち上げは至るところにある。
メディアはひたすら提灯記事で煽り立てる側に立っている。
誰も異議を唱えないのは、まともなジャーナリズムは既に圧殺されてほぼ存在しないから。
日本女の「夢」という名の幻想は既に破折し尽くされている。
もう一つ。
経済を基準に物事を考え動くことは危険だ。
幻想に付き合わされることは無い。
現実を見よう。

時は流れ、吾輩は敵宗門からの脱退を果たし奴等は逃げ回っている
要するにそれだけ疚しいことがあるんだろう
今では40を過ぎ、見る影もないのは明らかであるがもし見かけた際には吾輩は即座に復讐の拳を振り下ろすことを躊躇はしない