8%

今日(4/1)から消費税が8%に引き上げられた
くだらないことにカネを出しておいてよくも庶民から殊更に巻き上げられるものだと思う訳であるが
ともかく当面の高税率時代に対処してゆかないとならない
今日早速所用で1円刻み運賃というものを利用した
トータルで50円近く違ったりするのだが、何ゆえICカードでなくてはならないのか?
ICカードへの疑問もあり、筆者の場合は無記名式にしている
未確定要素もあるので何ともいえないところはあるが
とりあえず遠征の予定があり一円もはたけない状況が続いている
実は予算的に結構ぎりぎりなこともあり状況によっては縮小or延期ということも視野に入っている
云うまでもなく、天候不順なら延期にするが
4月の撮影は近場が中心になる事と思う
撮りたいものはあるが、今すぐでなくていいものは機会を改める
これからの高税率時代、煽動されるがままにはたいていては生活が行き詰るようになるのは目に見えている
エコだ、環境だといいながらガリガリに煽り立てて物を買わせるという異常さにいい加減気付くべきであると
これからの時代は、反消費主義の時代である
反消費主義とは、出来るだけ物を買わないようにする、使えるものは使える限り長く使うこと、そしてゼイタクをしないことが根幹になる
使えるものは使える限り長く使ってモノを買わないようにするのが一番エコで環境にもやさしい、モノに愛着も湧いてモノを大切にするようになる、お財布にもやさしいということである
全てのメディアがプロパガンダマシーンであり、真実を報じるところなど存在しないと気付く人が急増しているようだ
テレビ・ラジオ・新聞などのマスメディアだけがメディアというわけではないことを知り、メディアから離れるという決断が必要であると申し上げておく
云うまでも無く、雑誌の類も非常に危険なメディアであるということになろう

【ご注意】
本記事は、敵宗門より脱退する以前かつ「聖域なき見直し」以前に執筆された記事です。現在最新の真実並びに見解とは異なる部分を含みますのでご注意ください。
(重篤な箇所については適宜修正しています。)

惹起した策動について

先般シングスピールウェブでは機材の増強を行った(14日発表予定)が、これと前後してこれまでに類を見ない大型の破壊策動が惹き起こされた
敵の策謀とは思うが、ツイッター上で筆者に対する誹謗中傷が繰り広げられたのである
好事魔多し、とはよく言ったものである
ツイッターからの引き揚げを余儀なくされたものの、機材計画をはじめとする実生活には影響を及ぼす事無く終わらせることが出来た
惹起者の処断については機会を改めてやる

この策動については、「第五次機材破壊策動並言論妨害事件」と命名し、機材破壊策動の一であると認定するに至った
我が一家は2007年以降四度に亘る機材破壊策動の攻撃を受けており、これによる損害額は数十万円にも及ぶ
策動はその時々によって手を変え品を変え筆者の周囲にあるものを都合よく利用して行われてきた
これまで、2003年にリンク解除となったサイトの管理者が依頼して起こったとされてきたが、今回の策動でそれが揺らいでいる
あえて名指しはしないが、2012年にリンク解除となったサイトの管理者が利用されたものであった
今回の策動は、惹起者のチャンネルを「読まされていた」ことによって敵が動き、挑発を受けたものである

今回の策動には以下に掲げる目的があったものと推定している
1.機材を何としても他のメーカに変えさせようとした(これまでの策動にも共通)
2.ウェブ活動や言論の妨害および折伏妨害
3.敵を作り身構えさせることで様々な生活上のチャンスを遮ろうとした(これが一番大きかったりする)
4.今進行中の「選択と集中」に対する嫌がらせ
5.信行に対する嫌がらせ

先般、更新チャンネルを巡る策動の折には学生が中心となって策動を惹き起こしていたが今度は社会人である
「××はだめ」といった類の線引きが何の意味も成さないことを改めて実感する
やはり、身構えていてはいけないのである
カルト員に限らず、独善性・意に沿わぬ者への不寛容性・攻撃性・暴力性が広く蔓延していることが憂慮されているが、これもメディアや商業主義に潜む謗法の念慮が広く浸透していることによるものである
特にゲームが危ないと思われ、私は講中でも子供のある親には「ゲームには謗法の念慮が入っているからやらせない方がいい」と言っている
前にも書いたと思うが、私は科学的ではなく宗教的見地から「ゲーム脳」があると思っている
今般の策動は、まさしく「ゲーム脳」の連中によって起こされたものであるし更新チャンネルを巡る策動もそうだ
そもそもゲームに関しては創価学会がその制作の多くに深く関わっているといわれている

ツイッターに関しては一部で「悪魔のシステム」と謂われているが、今回の策動ではそれを図らずも実感することにもなった
意に沿わぬ者への非寛容性と攻撃性にしてもそうだ
ツイッターには著作権も人権もあったものではないということだ
そんなこともあって、チャンネルにはクラッシャブルゾーンになってもらったということでもある
私がSNSをやらない大きな理由がそこには存ずる

機材破壊策動には、その時々によって何がしかの「付録」が付いていることがこれまでに共通する大きな特徴になっている
今回は、先に掲げたとおり4つもの「付録」が付いており改めて敵の意に沿わぬ者への非寛容性を浮き彫りにしている
機材破壊策動であると断定したのは、今回の惹起者が偶さかキヤノンのカメラを使用している者であることからである
とどのつまり、そこに敵は目をつけ利用したということなのである
そして惹起者にけしかけて騒動を起こさせた―
そのことによって嫌気を起こさせ、以って機材システムの変更に走らせる、そういうやり口だったわけである

これまでの経験から、これは策動であると見抜くことが出来、予定を変えずに全てを遂行するに至っている
「残念だったな、広宣部の諸君」という発言はそういう意味で発したのであって惹起者の連中に発したのではない
五度も機材破壊策動に乗せられるほど私も莫迦ではないということだ
ネットでは一敗地に見えたが、大切なのは実生活である
今後は、敵の挑発に乗せられないように細心の注意を払い、実生活に影響を及ぼさないようにする

Against

シングスピール家は、今新たなスタートラインに立っている
敵が刷り込んだかりそめの「失地回復」とは違う、真の意味での失地回復を目指したたたかいのスタートラインである
筆者は、2013年中盤に仕掛けられた行き倒れ策動によってあらぬ方向に走らされ、そしてせっかく得た金員もすべてはたかされた
そして9月、もう後戻りのできない体にされすべての望みを絶たれた
これまでに、多くのものが敵によって刷り込まれ、そして敵に都合の悪いものは排斥され、身近な縁は徹底的に引き裂かれてきたことが判っている
障がい者の身に貶めたのも、女が寄り付かないようにという奸計が最もたる都合になるだろう
「障がい者」のレッテルを貼ることで女が寄り付かなくなるように、そして離れていくように仕向けることがその目的なのだ
云うまでもなく、身近な人ほどマインドコントロールにとって邪魔になるのは云うまでもない
身近な人こそが、強力な歯止めとなってマインドコントロールに引きずり込まれるのを阻止できるからである
実際、敵が私に「障がい者」のレッテルを貼ったことで離れていった女もいるのだ
表向きだけ見て人を見くびる女というのは、例の「人は見た目が9割」の邪義を鵜呑みにしているとしか思えない
人間にとって、身分だとか収入だとか肩書だとか面構えとか体型だとか髪型だとかいう表向きの部分などたいして重要ではないのだ
それだけの理由で人を見くびる=人の内面を見ていないということなのである
人の内面を見ていないから、当然人の心の痛みなど解ろうはずもない
貼られたレッテルを見て離れていくような最低女は金輪際御免蒙る
この様な情勢を受けて、シングスピール会側としても思い切った身辺整理に踏み切った
思い出は機材の足しにすらならない、足手纏い足かせにはなるが
併せて、厳戒態勢を1月中途で、交際統制を2月末でそれぞれ解除して戦時体制を解除した
敵は、これまで多くのものを刷り込んで強要してきたが、或る時は「リクガ」を、或る時は「失地回復」を口実に多くの縁から背けさせるため不必要な規制を多く構えさせることで常に身構えた体制になるように仕向けてきたのである
その結果、身近な縁がことごとく失われ結果マインドコントロールの渦に留め置かれた結果がこの「障がい者」のレッテルだということだ
身構えていてはチャンスは来ない、そうと知って敵はそのようにさせていたのである
なお、年齢制限については必要な規制として存置している
年齢オーバーの女に用は無いからである
敵は、その用の無い女に限ってこちらに差し向けてくるのだ
そして、当然にはねられる
それを何度か繰り返した段階で、逆に敵対するように仕向けてくるのだ
この手口は古くからある敵対者養成の手口だ

それと、一度私を見くびった女の復活は絶対にないということだけは厳に申し上げておく
こともあろうに、所属寺院住職や講頭に誹謗の砲撃を浴びせている者があるらしい
それを受けた今日の指導であると受け止めているが、斯様の者は敵対者連と何ら変わらない、同じ穴の狢となるのである
そんなだからレッテルを見ただけで人を見くびるように成り果てるのである
いつか敵一味を、そして見くびった連中を見返すためのたたかいは既に始まっているのである

その後、2015年1月10日に吾輩は敵宗門より脱退し、新たな戦いが始まっている

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復員から25年を目前にして

あと2ヶ月ほどで本土復員から25年になる
その25年も納得のできるものは何一つない、そんな不本意な人生であった
全ての原因は敵と依頼者ども、そして加担し或いは付和雷同した輩どもにある
前史時代の18年とそれ以降の25年に関しては一様に清算しなければならないのが現在の置かれた状況である
結局、現在の講中でも期待したほどの成果を得るには至っていない
敵の策謀に誰もが乗せられたこともあるが、8・30事件の影響が払拭出来ないまま今日に至っているのが現状である
他の講員に迷惑をかけた時は反省するが、私に迷惑をかけてもなんとも思わない、そういう女が多すぎる
然るに、そろそろ全てを清算するべき時が近づいているのではないかというのが偽らざる所感になる
まず一つに、改名を果たすこと
改名に関しては以前から何度となく取り沙汰されていることであるが、一向に進んでいないのが現状である
一応、新しい名前も決めてある
もう一つは、然るべき状態に戻すということ
現在の寺院でも、それが本望の場所かというとそうではない
何故なら、門外漢女の身勝手な都合で地元でやりたいという不本意な理由付けをされて石之坊サイドがそれに沿って移籍先を決めつけてしまった、という経緯があるからである
結局、流れ者に対して茨城の人間は冷たかったということである
一番期待していた女ですらそんなざまだったということであり、正直に言うととてつもない失望感に襲われたというのが偽らざるところである
最早、現在の地にこだわる理由は何一つ残されていないということになる
先立つものさえあれば一気呵成に成し遂げられる話ではあるが、昨年はその最大の絶好機を敵の策謀によって逃させられたのである

今にしてみれば、復員当時であれば進学への道はまだ残されているといえた
しかし、敵やブルジョア一家はそれらの情報を隠蔽し、就職ありきということにされ、更に考える暇を与えないよう運送会社への誘導や目先のカネを追わせるなどの人には非ざる手口に出て将来の可能性を潰したのである
この先何年生きてもそのことが負い目となるように最初から計算されていたのである
それから25年近い今日、筆者は一生背負わねばならない負い目を敵の策謀によって負わされすべてを失わされた
敵は夢や悪夢、幻想などを送信してくるがそれらが現実のものとなった試しはただの一度もない
そうと知ってこれまでは様々な幻想や悪夢、懸念などを流し続け筆者を撹乱してきた
しかし、洗脳が解けてしまえばそれらは最早何の用もなさない
その意味において、島流し時代のこと、島流し時代の関係はすべて清算されるべきものであり残さなかったことは正しい選択であった
しかし、それでは都合の悪い敵が何とかそっちの方に引き付けて幻惑しようとしていたことが判った
今更無実の人間を処断は出来ないが、これまでの経験から云えばその復活は100%無いと云える
大体で以ってその気があるのであれば当の昔に訪ねてきていておかしくないということであり、敵にそれを実現させる力が無いことは明白である
何といっても時間が経ちすぎており機を逸したと云わねばなるまい
昨年は大掛かりな幻想を二つも見せられもう戻ることのできない暗闇に貶められた
今にして思えばこの地に来たことでさえ敵の策謀によるところが大きく、門外漢女も策謀と知りながら逆煽りをするという極めて悪質な所業に出たものである
そこに至る過程には長年のマインドコントロールがあり、派遣脱出妨害の策謀があり、工作員たちによる数々の策謀があり、そして三本柱の化城があり、そして門外漢女の身勝手な都合による粛清があり、それで今の所属があるという経緯があるのである
望みが絶たれた以上今の所属、今の住地にこだわる理由は何一つ無く、関東からの脱出、移住という念願に向かって動き出すことになろう
現状からすぐにという訳にはいかぬが、将来を見据えた地ならしを始めなければなるまい
これまでの43年間を清算することの重要性は今更述べるまでもないだろう
当面は金員を蓄えつつ、未来への地ならしを着々と進めることになろう
目の前のひとりにとらわれ過ぎてはかない夢に躓くことの無いようにしたい

【ご注意】
本記事は、敵宗門より脱退する以前かつ「聖域なき見直し」以前に執筆された記事です。現在最新の真実並びに見解とは異なる部分を含みますのでご注意ください。
(重篤な箇所については適宜修正しています。)

千ラシ裏女の任務について

不本意な人生シリーズを続けていきたいところであるが、重要度が高い事柄なので先に書かせていただく
以前に筆者は通称:千ラシ裏女について、その任務を
「ソーシャルエンジニアリングとマーケティングにある」
と書いた訳であるが、その後千ラシ裏女がSG現場におけるガスライティングの実質的現場責任者であることが判っている
しかし、奴の任務はそれだけではなかった
まず、千ラシ裏女は交際類似行為でも処分されているが、この交際類似行為自体が任務の一部である
筆者の関心を常に引き付け、筆者が他の女との交際を成就するのを妨げ、孤立化に加担することが大きな任務であった
そして、もう一つの大きな任務が筆者に対する人格改造を強行するための策謀の実行であったのだ
この女には俗にいう復唱癖があった、と思われていた
しかし、それは単なる癖ではなく、筆者に復唱癖を植え付けるための工作だったのである
これが判明したのは、敵の吹聴の一部を意識の中で復唱させられていることが判明したからである
そこから、復唱といえば!あの女だ!とすぐに合点がいったのである
当時、言葉の送信による攻撃はまだ始まっていなかった
そもそも、千ラシ裏女はじめSG現場の輩は2009年の大粛清で一掃されているので3年近く間が空いている
言葉の送信が始まったのは2012年6月、敵の策謀から事故に巻き込まれた後である
しかし、その5か月後には電磁波犯罪が発覚し、併せて千ラシ裏女が敵側のエージェントであったことまで発覚している
そして、2012年11月28日を一期に永代追放処分となっている
その千ラシ裏女が人格改造の強行の一環として行ったのが復唱癖を植え付けるための工作だった、という訳である
それを工作員と気づかれないように実行する辺りは非常にしたたかであるという他なくこの手の人間はいくら諫暁しても時間を空費するだけである
それが証拠に、折伏しても余裕でかわし切り、任務を忠実に実行したのであった
筆者は勿論、他の者も一部工作員を除けば千ラシ裏女の真の素性を知っていたとは云えなかった
あの女のしぐさや素振りなどは99.9999%演技だったからである
それで本性を見抜けと云われて誰ができるのか
革命一家が千ラシ裏女を粛清してから敵による言葉の送信が始まるまで3年近く要していることについては、千ラシ裏女の犯罪行為を隠蔽するためという一面があると思われる
いずれにしても、復唱癖を植え付ける工作が行われた時点で言葉の送信工作も予定されていたということであるのは間違いない
千ラシ裏女が人格破壊工作のプロであることは間違いなく極めて危険な工作員であると云わねばなるまい
筆者にとってはこの人生を無残に破壊して貶めた悪の立役者の一であり未来永劫決して許してはならないのは云うまでもない

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本記事は、敵宗門より脱退する以前かつ「聖域なき見直し」以前に執筆された記事です。現在最新の真実並びに見解とは異なる部分を含みますのでご注意ください。
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