救いようがない

救いようがない、とは誰のことか?
このブログの読者だったらまず第一に敵宗門と答えるだろうか、しかし敵宗門やその傘下のカルト集団よりもはるかに多くてその悪質さに手を焼く存在がある。それは何か?戦後の日本女である

戦後、あの憎きGHQマッカーサーが夫唱婦随、夫婦和合を燃やしてフェミを放ってから70余年
今ヘルジャパンでは大きな曲がり角に来ている
男ばかりが罪を背負わされる不同意性交罪に続き、日本人を結婚させないための男性差別法案が次々と湧いて出ている
更に世間ではあらゆる場面で女尊男卑が罷り通り、至る所で日本女は醜態を曝している有様だ
更には司法まで腐り切っており、ほぼ一方的に女割司法を強行している有様だ
そしてカスメディアは。一方的に女尊男卑のコンテンツばかり垂れ流し、中でもカス女性誌はあり得ないような内容を「普通」と洗脳して行き遅れを激増させた最大級戦犯であるといっても過言ではあるまい
勿論始まりは鬼畜GHQマッカーサーなのであるがな

先にも書いたように今から70余年前、鬼畜マッカーサーは夫唱婦随、夫婦和合を燃やしてフェミを放った、云うまでもなく将来的に日本を滅亡させるためにだ
これにより千年以上保たれてきた男尊女卑が崩れ、フェミカスとバカマッチョが物凄く蔓延したその結果、女尊男卑のヘルミサンドリストが世に蔓延る結果に。カスメディアなどは更にそれを加速させようとしている始末だ、日本の敵としか言いようがない

吾輩があくまで私有交通に拘る理由の一つが女尊男卑の一つである女専用車である
薄汚い辺境の地では快速・中電にこそないが朝・夕のみ延長運転で来る緩行線が女専用車を実施してやがる(平日のみ、土休日は辺境の地まで来ない)、短区間では影響皆無ではあるが、通勤者にとっては堪え難い苦痛以外の何物でも無いだろう
この女専用車、主要な都市の鉄道路線に実施されていて最早鉄道事業者も敵でしかない状況である、不買で潰れる寸前に持っていくしかないだろう、何なら潰すことさえ躊躇ってはいけない
吾輩は既に某ヲタ趣味など完全破却に処しており潰れたとしても最早なんとも思わない、代替交通手段など数多存在するからだ
※某ヲタ趣味の信者はブロックします

吾輩は去る2022年3月、MGTOW宣言を行いそれまでの政策を変更し女どもに寄った政策はこれを破棄した
それ以来、日一日毎に日本女の悪辣な様、そして人間として終わってる様が次々と暴かれた
女どもはカスメディア、カス女性誌の垂れ流す女尊男卑の数々、高望みさせる洗脳の数々を鵜呑みにし男のことなどカネとしか思わないようになった
その結果、その相当に上げ底された基準(笑)を満たさない者を「チー牛」などと蔑むようになりマジで何様だと思わせるような高飛車な態度に終始するようになった
云うまでもなく、斯様のヘルミサンドリストなど救うには値しないし寧ろ滅ぼすしか方途がない

とあるところでは、売れ残り女の特徴として以下のようなものが挙げられていた

コンプレックスの塊で卑屈
プライドだけは人一倍高い
仕事ができない、何もいいところがない(その癖に悪態が目立つ)
自分のことばかりで人のことなど微塵も顧みない
体にコンプレックス
ジャニヲタで、一般男性を見下す
「美人なのに」結婚できないと思い上がっている女(これが大して美人でもなく、むしろ〇スだったり年齢以上に老けていたりする)
悪態をつくことが日課、ツイフェミのような性根
表情が乏しい、目つきがチンピラのように怖い、色気がない
30過ぎてもぶりっこで自分を女の子だと思い上がっている
男に相手にされないくせに結婚に興味ないようなポーズ
大したことが無い、年収もキャリアもないのに妥協できない
理想や幻想と現実との区別がつかない
自分はよくて他人はダメという他責思考
男は女に尽くして当たり前だと思っている
※一部編集しています

これこそヘルジャパンに蔓延るツイフェミ根性銭ゲバプリンクズ女そのものではないか
奴等は、男をカネとしか見ておらず都合のいいATM程度に扱うのを当たり前だと思っている
本当に、救いようがなくそのまま一人で身罷って貰いたい

海外では日本女は終わってるとされ、外国人男性の間では「日本女と結婚しては決してならない」とまでフォーラムで議論されている有様だ、日本女は最早世界でも最底辺、最the低とまで謂われているのだ

吾輩にあっても、2022年のMGTOW宣言の際に交際問題に関する条項は切り捨て、楽になる選択をしている
敵宗門一味の凄まじい煽りを遮断するにはこれしかなかった
その敵宗門はまさしく時代遅れのヘルミサンドリズム丸出しな女尊男卑の横行する視野狭窄杓子定規な連中であり、完全なカルト宗教だ
しかし、新失地回復プロジェクト単一5か年計画になくとも交際問題を含めた完全な解決がなければヲタ趣味の再認可は絶対にしないし応じない

以下に、某氏が遺していったミームをいくつか置いておく

これらミームが示すように、如何にアホン国が女尊男卑のヘルミサンドリスト国であるか。
日本男性はこれらに対して立ち上がらねばならないところまで来ているのだ

最後に、吾輩が制作したヘルミサンドリスト判定基準の最新版を貼っておく

大多数の日本女は敵対者であり粛清対象に他ならないのである

某ヲタ趣味に対する破折再び

2023年8月2日、忌々しい負の歴史にピリオドが打たれた
某ヲタ趣味の呪いから解放を果たした瞬間でもある
詳細は、この記事の最後方で触れることとする

某ヲタ趣味について

某ヲタ趣味については2014年11月と、2020年11月にも破却を行っており現在では全面的に禁制になっている
2014年11月の破却においては、当時の聖域なき見直しの第一の結果として行われたものであり我が一家の発展を著しく妨げるものであると認定されたことによっている
2020年11月の再破却においては、前回の破却があわや有耶無耶にされかかっていたことから再粛清、綱紀引き締めという意義がある

問題点について

2021年4月の前回記事の時、鉄道趣味の問題点として以下の項目を指摘している

煽りとハタカセを内包した趣味であり、自然発生ではなく体制側によって作られた趣味であること。
多額の金員と多くの時間を浪費する性質を有すること。それによって他のことを考えたり実行したりする余裕が奪われること。
鉄道趣味界には苛烈な煽りの風が吹き荒れており、鉄道事業者も鉄道趣味業者もグルであること。
更に放り出さない程度に適度にいじめてこの趣味にしがみつかせる悪質な手法が取られていること。
鉄道を含む交通趣味そのものが体制側である交通産業企業を対象としていること。
鉄道趣味界隈にはカルト宗教信者や工作員、性格に問題のある輩や社会不適合者が大半を占めていること。

捩じ込みと焚き付けについて

我が一家との関わりは以下の通りである
1990年代中盤以降は半ば放置状態で、2000年を迎えるころには最早どうでもよくなっていたものであり、本来であればそこで整理対象としてピリオドを打つべきものであった
ところがだ。煽りネタを新たに欲していた敵宗門一味によってこのどうでもよくなっていたはずのものが焚き付けられて極大化されスピンされたということだ
その為整理対象とハッキリさせることができなかったことには忸怩たる思いがあったが、真に為すべきことを考えればそれには反することくらいわかっただろう
この忌々しいヲタ趣味、何故か小学高学年の頃には存在していてどこからどうやって侵入してきたのか判然としない、今もって不明なのはそれが捩じ込みたる所以だろう
捩じ込みでなければ切っ掛けとかいつからとか自分で覚えていて然るべき性質のものだからだ、自分の意志でないことは明らかだ
成人後ならともかく当時で異物の侵入に気付けるようなはずもなく、このことからやはり敵は狙って侵入させてきたと判断されるべきと思われる
最初の破却後においては、敵宗門一味の仕業か、Twitter上で鉄道趣味系のアカによる執拗な粘着が繰り返された。裏を返せばそれほどまでにこの認可取り消しがたまらなく不都合だったことに他ならない
なお、異物の侵入については数十年が経過していることなどからこれ以上の解明は難しく、全体の経緯などから敵宗門一味による捩じ込みということで推定によっての断定をしている

また、この十数年の間幾多の機材振り回し策動が敵宗門主導で打たれ多くの金員をそこでも失わされる結果となっている
10年前の13年には再三キヤノンからの脱却が図られたところ報復とみられる振り回し策動に見舞われ経済的痛手と心にも深い傷を残している
2014年11月の破却に当たってはミラーレスへの切り替えを図っているが、当時のキヤノンミラーレスは性能が不十分だった
結局つい最近の23年7月に至るまでキヤノン製ミラーレスが続いていたが後述の通り新機材の導入とマウントチェンジを図っている
今後については敵宗門一味及びそこに隷属する輩に対する無慈悲な報復をしていかねばならない

特異性、その他

数あるヲタク趣味の中でも鉄ヲタ趣味はその特異性から特に日本では一般の市井からも嫌われがちであり、社会不適合者が大半を占めることから陰湿な輩が多くカルトとの親和性も高いと云わざるを得ない。2014年11月の破却の際はまだ真実追究が始まって日が浅かったが、もう追及が始まって9年にもなる今では体制側によって作られたヲタ趣味であることからも真実追究者には相応しくないものであるといえる。潰れろと言って潰れるものでもないが、真実追究者が手を出してはならないことは明らかである。
最期の失地回復プロジェクト単一5か年計画に賭命している現在、趣味ごとが趣味ごとの範疇を超えてはならないのだ
その点某ヲタ趣味はいとも簡単に趣味ごとの範疇を超えてしまいやすく失地回復プロジェクトの敵とさえいえる性質を有する、だから敵宗門一味が捩じ込みたがったり破却に対して引き戻しに拘ったりするのである。それは今なお諦めきれていないような動きが見えるが、最早再捩じ込みは無駄でしかない
また、某ヲタ趣味内の一部先鋭的勢力による反社会的行為が度々問題視されるに至っており、最早社会的に看過できないところまで悪化している
従って、現在一家では失地回復の完全なる実現が達成されない限りにおいては決して再認可には応じないとの方針で一貫している
失地回復の妨害などは以ての外だ

再焚き付けを企む徒輩は衝撃的な慟哭の中その予測不可能な凄惨な結末に1000%かつ一方的な責任を負うことになるということを一々に肝に銘じて永遠の撤退を決断するべきなのである

参考記事:鉄道趣味の禁制について(シングスピール会ウェブサイト)

鉄道趣味の禁制について

参考記事:鉄道趣味の問題点と機材問題を斬る(当サイト)

鉄道趣味の問題点と機材問題を斬る

マウントチェンジ

2023年5月9日発会の新失地回復プロジェクト・単一5か年計画の最初の事業として老朽化が著しいカメラ機材の代替が計画され、検討を重ねた結果マウントチェンジが決定されソニー製・新ミラーレスカメラが2023年8月2日に導入された
カメラ側でぎりぎりまで設定を追い込むことでJPEG撮って出しとしている上哨戒と旅行記録がメインとなっている現在では某社製機材に拘る意味合いは無くなっていたといえ、色味などの違和感は一切ない

今回導入の運びとなった新ミラーレスカメラ、ソニーZV-E10である
なお、市内などの哨戒にはキットレンズを主に用いる計画で、今後導入を予定する新標準ズームはそれ以外に用いる計画である
なお、キットレンズであるE PZ16-50mmについてはオートレンズキャップを装着し市内での哨戒業務に特化している
このレンズ、キットレンズとしては珍しくF5.6までで止まっており他社ミラーレスの望遠側より若干明るい
なお、キヤノンは新しいミラーレスマウントとしてRFマウントを立ち上げているが、最下級モデルでも10万円を大きく超えることや、APS-Cが今時では非常識ともいえる29mm相当スタートとなっていることなどから一足早く候補から脱落している
この非常識ともいえる29mm相当スタートこそどこに軸足が向いているかを如実に示しているといえ、某ヲタ趣味の使用者が多い同社のことだ、某ヲタ趣味であまり使わない部分を軽視しているともいえる
EF-Mマウントでは24mm相当を実現していただけにこの退化は風景や哨戒業務をAPS-Cモデルでは軽視したと取れる、24mmスタートならもう少しもつれたかも知れないのに
しかしながら、このマウントチェンジによって某ヲタ趣味の焚き付けから長く続いたしがらみがここでピリオドを迎えることになったのは神の思し召しという他ないのである
なお、旧機材は修理期間終了による修理不可につき値段もつかず、引き取り手もなく現在は予備機扱いとなっているがいずれ廃止の運命である、予定では2023年9月8日に廃止される計画である

圧殺の要諦 2023

今年は自動二輪計画圧殺事件から18年に当たる。
そして、事件発生から奪還までに7年を要してしまった現実がある。
ここでは、自動二輪計画圧殺事件を振り返りその要諦を暴く。
2005年には本事件の他にデジタル一眼レフの導入計画への不当介入スキャンダルを門外漢は起こしている。
当時門外漢女には男がいて、入信もさせていた。(当の男は結局入信せず。後にテメエに都合のいいバカマッチョと入籍も悲惨な末路を辿る)
にも拘らず何故私の人生に首を突っ込んだのかは明らかになっていない。
しかし、好意ではないことだけは間違いない。
人の人生まで自分の思い通りにならなければ気が済まないというのは典型的メディアスレーブである。
メディアの刷り込んだとおりに生きる門外漢女にとって私は想定外の生物であり、敵対の対象であったと考えられる。
自分と性質の違うものは攻撃しろという事をメディアは刷り込んでいるからである。
ともかく、門外漢女は私に対して巧言を以って自動二輪から遠ざけ、最終的に圧殺した訳である。
これに関しては手口がメディアやカルトのそれと酷似しており、奴がその「刷り込み・すり替え・誤魔化し」のテクニックを知っていた可能性が高い。
普通は自分の男でもない者に対してそこまで介入はしないだろう。
ともかく、その要諦は以下の通りである。
1.敵対勢力が自分たちにとって都合の良い土地に誘導すること。
2.(自分たちが誘導はしたが)信心中心にはさせず、自分たちの思い通りに操ること。
3.人生を破壊すること。
以上、すべて対象は私に対してであることは今更書くまでもないだろう。
順を追って解説する。
1.自分たちにとって都合の良い土地に誘導すること
当時の寺院は東京から150キロ離れた本山の中にあった。
ここまで電車で行くと、東京山手線内から片道2520円になる。
富士でも富士宮でも西富士宮でも山手線内からは同額である。
東京基準なのは当時はまだ東京都内に住んでいたからであり他意はない。
東京駅からは200キロ以内なので、東京都区内の制度の対象ではない。
なお、当時の最寄り駅から山手線内の駅までは190円であった。
この分だけで、往復5420円。
これに、前記3駅のいずれかからバス代がかかる。
富士800円、富士宮400円(※12月より直通で450円)、西駅350円、いずれも片道である。
更に、グリーン車代、時には特急代がかかることもあった。
これでは頻繁な参詣はおぼつかない。
しかし、それを可能にする手段があったのだ。
それが自動二輪車なのである。
既に実証したように、片道4時間10分(最速時)、燃料代にして小1枚である。
時間差を考慮すると、当時住んでいたところからは3時間あまりで着いてしまう。
恐らく当時住んでいたところからは往復1500円くらいだろう。
これは門外漢女にとっては脅威であった。
門外漢女の交通手段は軽であったが、片道でも小1枚とは行かない。
リッター20キロは走らないだろう。
軽は意外に燃料を食うのだ。
しかしバイクならリッター30キロは堅い。※2010年以降の原二バイクはリッター50キロ
さらに軽とバイクでは機動力が全然違う。
そのことが二輪嫌いの門外漢女には我慢ならなかったのだ。
なお、高速代は考慮していない(いずれも乗らないものとして計算している)。
往復1500円なら、確実に毎月来れてしまう。
そうなると思い通りに操って人生を操ることが叶わなくなるため、敵対勢力側によって画策されたものであった。
2.(自分たちが誘導はしたが)信心中心にはさせず、自分たちの思い通りに操ること
上記から発想を逆転して、自動二輪を潰せば毎月は来れなくなる。
そうすれば思い通りに出来る。
その上で、さまざまな事件を惹き起こして私を孤立させ、脱退はさせないままで苛め抜こうとしたことが要諦の一つにある。
3.人生を破壊すること
これは私でも想定していなかったことだが、バイクがあればバイクで、自転車があれば自転車で通勤できる。
電車通勤は確実に人の心を蝕む。
私が一時精神を病んだ一因に電車通勤があった。
ただしこれは、バイク通勤できない非正規の現場という大前提がある。
職場が変われば、バイク通勤できるようになる可能性が高くなる。
従って、この要諦は先の大前提とセットである。
バイク通勤できない非正規の職場という大前提が崩れれば、この要諦は成り立たない。
よって、門外漢女らは筆者が非正規を脱出することが無い様その動向には眼を光らせていたのである。
以上が圧殺の要諦である。
奴は敵対勢力側のエージェントであり、この要諦は奴が惹き起こした他の事件のベースにもなっているものである。
全てに亘ってこの要諦が基本になっているのであって、この要諦を外れた事件は無い。
8月30日事件も、このうちの1.がその要諦なのである。

その後2010年に石之坊から脱退後、2015年1月10日に敵宗門を脱退、以来敵宗門一味との激しい戦闘が繰り広げられている
現在は、自転車で通院している
その理由はコスト面と、先に述べた精神への影響を考慮したものである
今後2024年春に自動二輪車(原付二種)の復活を予定するが通院には決して用いない
2023年現在も偽コロナ策動に嵌められた人種が多く、特に薄汚い辺境の地は酷いものだ
一日も早い薄汚い辺境の地からの脱出と2028年春、必ずや失地回復を達成することが我が一家にとっては総てと言ってもいい

後続の諸君にはカルトの策動や日本女の薄汚いたくらみに嵌められることの無いよう、君の足元に転がる儚い夢に躓かないことを願うものである

門外漢女を斬る

当ブログでもたびたび問題にしている石之坊信者の女工作員・通称門外漢女。
この女は2004年に石之坊に入ってきてから凡そ6年の間私に対する敵宗門の工作の主軸を務めていた輩であり、これによる直接的や間接的な被害は数知れない。
2010年に私が石之坊から粛清されたことによりその後の接触はないが、現在もなお石之坊の主力役員であることに違いはなく今なお警戒を要する輩である。

門外漢女は当初から今日に至るまで反省懺悔の一片も見せておらず、一言の謝罪も一円の賠償も無く遁走を続ける。
斯様の状態が続く限りに於いては私も奴に反省の態度が無いと見なしてここに書き続ける。

門外漢女の紹介者はかつて石之坊の講頭も努めた男(桜梅桃李)である。しかしながら、桜梅桃李が入信した時に門外漢女は入信していない。
確か数日だと思うが入信日に不自然なズレがあるのだ。もちろん同日とはなかなかいかないものなのだがそれであればもっと、例えば数週間とか何ヵ月とか差が開くものだ。
この数日というズレとともに、わざわざ2月7日を選ぶという釈然としないわざとらしさは、「お上」にお伺いを立てたとも取れるに足るものだ。
何もなければ疑うに足らぬ事なのだが、あれだけの事があっては何を言われても言い訳にしか聞こえないものだ。2月7日を選んだのは明らかに「演出」であったと誰もが見抜けなかったのである。その「お上」とは奴が日蓮正宗の前に在籍していた衛星宗教の顕正会に他ならない。
入信時の経緯から不穏な門外漢女は、入信早々からおかしな発言や行動が目立った。
まず、明らかにおかしい発言の数々。
「私は浄い」
「バイクは正法じゃない」
「いいんです」
どれを取っても明らかにおかしいのだが、特に、「いいんです」は間違いや謗法の指摘に対する口答えなのである。
いくら新入者でもこんな尊大な態度はめったに見ないと思っていたが、創価学会や顕正会からの移籍者にはよく見られることであるようだ。
そもそも、「バイクは正法じゃない」って何だ?今にしてみれば全く以って意味不明であり、バイクに乗っている同門者をも侮辱する発言に他ならない。

今となってはあまり意味のない話ではあるが、謗法厳戒の念の薄い門外漢は某ロックグループ(「A」ではない)が創価系だと教えても「いいんです」で聞く耳を持たなかった。
さらに、創価にいる友だちとやらに正宗の名前を出せないとほざいていたがこれは法華講員のあり方として大変おかしいものと当時感じられた。
仕事関係で生活がかかってる話ならいざ知らず…
だがこれらは現在では私を騙し陥れるための演出であろうという見解が本会では有力となっている。これはいわゆる「ほのめかし」であるというのが現在の私の見解である。
「私は創価の人とつながりがあるのよ」というほのめかしだったのだ。だから他の人に言う訳が無いのだ、言えば大いに非難の対象になるし厳しく指導されることとなるからである。
創価とつながりがある振りをしたのは全ての謀略が敵宗門によるものであることを何としても隠蔽しておかねばならず、私が真実に気付いて脱退する事態を防ぎ妨害するためであったことが今日では判明している。つまりは敵宗門上層部の意向によって、直接的には石之坊上層部からの指示でやっていたということなのである。

更に門外漢は私に対するソーシャルエンジニアリングまで行った。いわゆる根掘り葉掘りである、これは回顧録にも書いた。なおソーシャルエンジニアリングはこの女以外にも通称SG現場の通称・千ラシ裏女も行っていた。
今にしてみれば、他に男がいながら根掘り葉掘りはおかしい訳であり、この根掘り葉掘りが行われた頃には既に私は敵宗門によってあの卑劣な連中に売られていたということだ。
そして、この後自動二輪圧殺をはじめとする数々の悪事に手を染めていった訳である。

石之坊での目立った権謀術数が目立つようになる以前より、やたらと交友関係を広げてはそれを自慢するようなことを門外漢女はしていた。
これにも狙いがあり、恐らくは筆者の悪評を広めて結婚の可能性の芽を摘む狙いか、或いは矢面に立たされた場合の擁護勢力生成の狙いがあったのだろう。

そして奴は二つの大きな事件を惹き起こす。自動二輪圧殺演出事件とデジタル一眼レフの導入に絡むスキャンダル事件である。
そしてこの二つが完結すると途端に門外漢女はそれまでと一転して私から距離を取るようになり疎遠になっていったのである。

自動二輪圧殺演出事件の後、筆者は門外漢女を公開で問い詰めたが、予想だにしない狡猾な巧弁の前に敗れてしまった。
しかしながら、門外漢女の側も誤魔化すのが精一杯で策に詰まったのだ。

この2005年秋から2007年春の間に参詣が極度に減るなどの空白期間があり、特に2006年春以降門外漢女とは疎遠になった。

そして門外漢女は派閥を形成し、数々の策謀に手を染めていった訳である。更に門外漢女は、恩ある人々に対して平然と恩を仇で返す所業にも出たのである。
恩を仇で返すというのは日本人のやり方には元々無い。というより、今でもまともな日本人ならそんなやり方はしない。カルトでもない限りは。
私が思うに、あの女は日本人ではない。云わんとする事が解るだろう。何しろ出身地が朝鮮人の集落と言われているところだ。少なくとも、私はあの女が日本人ではないと確信する。♨だ。写真で面を見た限りは。

そして2007年5月に石之坊で私に対する恐喝事件が発生したが、この時門外漢女は主犯吉田某と共に受付に同席していた。共犯者、共同正犯といっても差し支えないだろう。
尤も恐喝事件自体恐らくは宗務院が画策して山根に命じたものであろうから、門外漢女はこの事件については共犯者の範疇を出るものではない。
なおこの事件はその後長らく続いた機材迷走事件の端緒となっており、我が一家はこの事件に対してあくまで追及の姿勢を緩めないものである。
また機材が迷走したことについてはデジタル一眼レフスキャンダルによって不本意に入ってきた粗悪機材の影響もあり、門外漢女の責任も極めて大きい。

その後、再び私が石之坊から離れている間にその石之坊でクーデター事件「石の湯事件」が惹起し、当時講頭を務めていた桜梅桃李が粛清され石之坊を追い出されている。
それと共に石之坊ではネットが禁止になり、山崎が講頭に返り咲き門外漢女も山崎側に付いて桜梅桃李を裏切る所業に出ている。

門外漢女は石之坊入りした頃にも交際相手がいたようなのだが、結局この男性が入信を拒否したため別れたようで、その後2008年頃に明らかにカネ目的と分かる柄の悪い男と結婚している。カネ目的だけではなく、自分の立場が悪くなった時に力づくで相手を排除することも念頭に入れられていたであろうことが明らかである。さすがクズ女である。尤も日蓮正宗は奴だけでなく殆どの女信者が銭ゲバプリンクズ女なのであるから何も驚くことでもないが。まあこんなおかしいカルト宗教に嵌まっている銭ゲバ女なんて愛想を尽かされるに決まっているのであるがな。入信を拒否して別れた男性は救われたな。

その後は直接のやり取りも面会もなく2010年4月に私が石之坊から粛清されたことでその日奴の高級乗用車とすれ違ったのを最後に私は姿を見ていない。

その2010年4月に門外漢女は石之坊で役職に任じられたことが報告されており、その後龍神ひろしが役員に認証されたちょっとした騒動になった際にこの門外漢女も認証されている。
以後今日に至るまで石之坊では新たな人事が発表されていないので、そのまま龍神と共に石之坊の認証役員を務めているものと思われる。

以上が門外漢女についての概要である。

この門外漢女であるが、当初よりその視野狭窄杓子定規振りが目立つ輩で、しかも言っていることの支離滅裂さが迸っていた始末だったのであるが、当時は真実追究からスピンされていた暗黒時代だったので騙される事態を防ぐことが出来なかった。
云うまでもなく敵宗門が自宗門に引きずり込んだこと自体が真実追究からスピンされた状態を固定化して奴隷化し養分にしてしゃぶり尽くすつもりだったがためのものであり、この石之坊でおよそ6年半を空費させられた時代こそが最たる暗黒時代である。
そして先述の通り二つの大事件を惹き起こすという「目的」を達成した途端に疎遠になってもいる。目的を達して、或いは目的が達せられなかったり著しく不利になると逃げるのはカルト工作員の常套手段であり、この門外漢女よりも後代に出現した工作員共もこれを必ず踏襲しているという事実もある。

そしてもう一つ重要なのは、真実の追究が進んだことで発覚した新事実である。
この輩は以前に離婚歴があり、子供3人の親権を失っているということを本人が平然と口にしていたのであるが、これが何を意味するかということが重要なことであり、詰まり奴は不倫で有責側になり親権を元夫側に持っていかれてしまったということを意味する。以前ほどではないものの未だに親権争いでは母親が有利とされることが多い中子供3人の親権を母親が取れなかったということは相当に重篤であり、余程のことを惹き起こしてしまっていることを意味する。例えば不倫に起因する著しい浪費(間男に貢いだとか)若しくは間嫁に対する執拗な嫌がらせとか、などの悪質な行為が考えられる。
しかも門外漢女はその重篤な所業を棚に上げて「子供を取り返したい」などとほざいていたのである。不倫女がほざいていいことではない。
何故これが重要なのか。つまりこの女は自分勝手な不倫女ということになり、典型的な銭ゲバプリンクズ女であるということになる。もし同じ内容を現在の頭で聞いていたら即座に銭ゲバプリンクズ女と判断できる、その程度の簡単な設問だったということになり真実追究からのスピンが如何に重篤な結果を招いたかということにおいて敵宗門の責任の重篤さを示しているということである。つまりこのことを即座に判断できる状態になられては奴等が騙しをできなくて困るから真実の追究からスピンしなおかつ自宗門に引きずり込んで洗脳を深めさせたということになる。

このことが何を意味するか。

一般的な常識さえこの頃に知ることが出来ていれば高が門外漢女ごときには騙されずにすんでいた可能性が高いということである。
2000年末にもたらされたインターネット環境によって真実追究に期待がかかっていた矢先に、どうでもよくなっていた鉄道趣味を遠隔洗脳によって焚きつけられたことで真実追究からスピンされた結果が忌まわしき敵宗門に引きずり込まれたということであり、その後再三再四に亘って交際類似事犯が惹き起こされ以って敵宗門の意図通りに底辺に押し込まれる結果になってしまったということである。その意味では中ボスの足下にも及ばない単なるいち雑魚とはいえその影響力は絶大であり、実質的に人物破壊工作の主力であったことは疑いようがなく、ゆえに門外漢女の所業が現在の屈辱を決定づけたとまで言い切れるものであるから果てしのない憎悪を向けられて当然の輩なのである。

門外漢女の惹き起こした二つの大きな事件、自動二輪圧殺演出事件とデジタル一眼レフ導入に絡むスキャンダル。
これらはその後も筆者が石之坊を去ることになった後にまで影響を及ぼし続け、自動二輪圧殺演出事件はその後バイク戦争犯罪につながって巨額の損害を出し移住を望みをも断ち切ってしまった。またデジタル一眼レフ導入に絡むスキャンダルの影響はその後10年以上にも亘る機材の迷走と売った買った策動の罠に嵌められこれまた巨額の損害を出ししかも殆ど何も残らない結果にまでなってしまった。この二つの事件が直接原因、或いは遠因となっての損害額はおよそ300万円超と見積もられている。
そして門外漢女はこの二つの重大事件を惹き起こすための身のために色目を使い交際類似事犯に及んでいたということである。
なお今回の記事を執筆するに先立ち門外漢女の写真を改めて見返してみたがこれが見事なまでに♨の鼻面だったのを見て「ああ、やっぱり」となったのは云うまでもない。そりゃあ♨が仕切ってる宗教だもの。

そもそも門外漢女という通称はバイクやカメラのことをよく知らない分際で口を挟んできた不届き者という意味でつけられた蔑称であるのだが、上から聞かされたものとはいえある程度のことを事前に敵宗門から聞かされていて犯行に及んだであろうことが現在では明らかである。尤も、上から聞かされただけなので予定外のことが起きた場合には対応できなかったであろうとは思われる。
実際に疎遠になってからの機材改善の取り組み、望遠レンズの改善やこの門外漢女によってもたらされた不本意な機材の処分には門外漢女自身は全く対応できておらず、これに対する逆上は別の謀略部隊が惹き起こしていると考えられておりその後の機材迷走問題は最早門外漢女の手を離れたところで某店などもグルになって惹き起こされている。これについてはまた別途記事を起こして取り扱う予定である。

この門外漢女を抜きにしても60~80年代の輩にはクズDQNが非常に多い(保母失格女’66年、狐女’71年、門外漢女’74年、龍神ひろし’79頃、千ラシ裏女’80年、うりこ’85年)ことは見逃せない事実であり、今日の金城一家ではこの年代の輩との交際交流を避けるようにしていることも当然の帰結である。それだけ昭和の時代と云うのがカスでクズい時代だったということではある。

後記
この門外漢女、疎遠になる前には「私は頭が弱い」などとほざいていたが、本当に頭が弱い奴は自分でそんなことは言わない。つまり最初から頭が弱い振りをすることで相手の警戒を突破して欺くつもりだったのだということである。つまりは人を欺くことだけは天才だったということである。この手合いの輩はそれまでに遭遇したことがなく、未知の存在だったことが被害を大きくしているが、ネット参戦の時から予定通り真実の追究が行われていればまず100%対応出来ていたはずである。とどのつまり、真実を追究されては騙せなくなるから敵宗門はあんなやり方でどうでもよくなっていた鉄道趣味を焚き付けてその上汚いやり方で遠隔操作で洗脳してスピンしやがったのだ。
もしこの門外漢女のようにテメエで頭が弱いとかほざいている輩がいれば、それは100%詐欺師であるということであるからそのような輩からは速やかに距離を置くことである。子供3人の親権を取れないくらいだから相当あくどいことをしでかしたんだろう、今なら簡単にわかるレベルの話である。

2013年の車によるハタカセ事件について

私は、かねてよりクルマが収奪装置であり、利権の塊であると指摘しており先にもこの趣旨で記事を上梓したところである。
しかし、2013年にこれに矛盾するような事態が起きている。
これについては、誤解のない様にそれが洗脳と誘導による事件であることを説明しておく必要があり記事を起こすこととした。

何故クルマを買わされる事態が惹起ったのか?

2013年に私は敵宗門の策略による交際類似事件に巻き込まれた。
この事件は人工透析への転落を目前にして惹き起こされたものであり、その一部として必要の無いクルマを買わせそれによって殊更にハタカサレるという事態が起きている。
2013年8月、最後のツーリングの帰途で私は異常なほどの疲労感に襲われた。
しかし、それは年齢的なものではなく腎臓疾患の悪化によるものだったが、敵はこれを「年齢的な衰えだ」と遠隔洗脳操作で刷り込んで思い込ませた。それはその後に予定していた交際類似事犯とハタカセ策動のためであった。

当時はまだ敵宗門に隷属させられていた次期であり、2011年に始まっていた真実の追究からも敵の策動による再洗脳によって遠ざけられていた時期でもあった。アベルフが政権を不当に簒奪して諦めムードが漂っていたことも悪い意味で影響していた。

翌13年9月、私は御講にタクシーで来ていて帰りも私は自分でタクシーを捕まえて帰るつもりでいた。
しかし、当時の役員で班長だった男が、私に車に乗って帰れとしつこかった。
私は一度断ったが、それでもなおこの男は乗って帰れとしつこく迫っていた。
その狙いこそ、後々問題になるこの寺の女工作員である柏原という女にあった。
つまり、思わせぶりによって誑かし行動を改変するとともに来るべき人工透析転落という事態に対してその重大性に気付かせず変な希望を持たせて騙くらかして脱退を妨害する意図が含まれていたのだ。つまり、敵宗門は私が人工透析に転落するということを予め察知して予定していたことになる。
案の定、その車の中で問題の女は思わせぶり行為を行い、これが後の洗脳誘導に利用されたというわけである。
女工作員による思わせぶりつまり交際類似行為は、決して個人的に行われたものではなく、これまでに宗門が惹き起こした数々の事件と同様寺ぐるみ、講ぐるみによるものであり宗門の指示に基づいている。
なお、当時まだバイクがあったにも拘らずタクシーで来させたのも敵一味の裏部隊による遠隔洗脳であり、バイクで来られては組織ぐるみの交際類似事犯を起こせないため洗脳装置で誘導した結果なのである。

ここでは、交際類似女のコトはひとまず置いておいて、クルマを買わせた謀略について説明する。

この時、私はバイクを手放そうとしていて、まずこれが間違いの元であった。
つまり、この間違いこそ先の思い込ませによる「年齢的な衰えだ」という誤認識によるものであり、またその原因をスリカエられていたことによるものである。
腎臓疾患の悪化は、予測しようとすれば予測出来ないことはなかったことである。
しかし、それは最後のツーリングの後で気分を悪くしそこで異常な血圧に気付いていたことによるもので、既に内容を敵の遠隔洗脳操作によって書き換えられていたので、そのことによって腎臓の悪化に気付くことができなかったのである。もっと正確に云えば、悪くなっていたことには気付けていても、人工透析への転落という最悪の事態を予測するという決定打を打てないようにされていたのだ。

その前、私は敵一味の策謀による遠隔洗脳操作で診察からドロップアウトさせられていた。このドロップアウト操作は腎臓の悪化が敵の一部である悪徳病院の医師によって出された薬に起因するものであることを隠蔽し、ドロップアウトのせいにして助けてやったんだろと恩を売って善と悪をすり替えるために行われたものである。
つまり、ドロップアウトしないでいて病状が悪化されると悪い薬を混ぜたんじゃないのかと疑われる可能性があるからで、犯罪行為の隠蔽である。
少し前置きが長くなったが、要するにバイクを売ったカネをクルマを買うことで使わせ更にこれをネタにハタカセて蓄えのない状態を強要したのがこの事件であり、先の交際類似事犯はそのきっかけを投じるために行われたものである。

事態の経過

きっかけを投じられたことと遠隔洗脳操作が発動されたことによって私が取るべき行動は捩じ曲げられ、すぐに必要性が無くなるクルマを買わされるような方向に敵は力ずくで引っ張っていったのである。
当時取るべき行動は何だったのか。
それは、身の丈に合わないバイクを、身の丈に合う小型のバイクに乗り換えて残りの資金を温存することであった。何故なら透析への転落が目前に迫っており、金銭的余裕が絶対に必要だったからである。
それを捩じ曲げるために敵が行ったことが、透析への転落が目前に迫っていることを知らせないようにすることと、女工作員による交際類似行為で未来に変な期待を持たせて誑かすことであったのだ。
云うまでもなく、クルマというのは持っているだけでハタカセのネタになり得るものである。而して敵が行ったのは、必要も無いクルマを買わせてさらに車をネタにいろいろと物を買わせて殊更にハタカセることであった。
その後すぐに人工透析に転落させられ、会社は退職となりクルマの必要性は失せたのであった。クルマの必要性などすぐに失せることは確定事項であったといえるのであるが、敵一味はそれを知りながら真実を知られないように隠蔽を図り、思わせぶり行為で誑かして判断を狂わせ行動を改変し、クルマが必要だと思わせて行動に走らせたのであった。
結局、このクルマはたったの半年しか持たずに売却させられることとなっており、25万で買ったクルマの売値は10万だった。たったこれだけで15万ものカネを不当にハタカサレて力を削がれているのだ。一家の中でも最も最大級の汚点である。

もしこれがクルマでなく小型のバイクであったらどうだったか。
クルマよりは格段に経済的であり、当時の厳しい状況でも何か制止に足る理由が無い限り乗り続けられたはずであり、2015年3月までは乗り続けられたはずであった。
25万で車を買わされるのであれば、後述の通り小型バイクとカメラ機材を同時に買えてしかもその後のハタカセを防ぐことが出来たはずである。

クルマを降ろされたあとはバイクを買うことも出来ず、しかも機材破壊工作によってカメラ機材を不当に失わされており、最低限の機材は持っていたがそれを使い続ける選択も敵は許さずに最後に残った10万円を敵は買い換える必要も無かったカメラなどに使わせるという暴挙に及んだのである。当時カメラ機材が無いわけではなく、しばらく待って別のカネでやるべきであった。それをやるのであればクルマを買わされるのを防いで小型バイクと同時にやれば両立できた。しかもその後敵一味は更なる機材破壊工作を続け、殊更にハタカサレて最後の10万円は藻屑と消えたのであった。
もっと云うならば、2013年に「無慈悲な揺さぶり事件」というものがあり、一度は問題の機材を買っているのである。しかし、これが敵一味の標的となり電磁波攻撃で不調を演出され、更に全く必要の無い機材を洗脳で買わせて翌日には売らせ、それだけで万を超える損害を出しているのだ。それでさえ、敵一味は洗脳で正当化を演出してまで犯行に及んでいる。
機材破壊策動とは、まさにハタカセのためにあるものであり、殊更にハタカセて力を削ぎ利権のために私を薄汚い辺境の地につなぎとめておくのが目的である。

これらは全て敵一味の悪辣な誘導と遠隔洗脳操作によってもたらされたものであって、決して私の選択ではない。殊更にハタカセて力を削ぎ移住を妨害するためであり、宗教からの離壇を妨害して縛りつけておくためだった。

その後

問題の女工作員はその後どうしたかといえば、人工透析に転落して直後のお会式のあとすぐに疎遠になり、このことを班長だった男に問い詰めても「そんなものある訳ない」などと年令などという理由にならないものを盾に女工作員をかばい一方的に私のせいにしたのだ。しかし問題の交際類似事犯を指示していたのは他ならぬこの伊藤という役員の男であり、宗門僧の指示で事件を指揮したのである。これは門外漢女を守った石之坊と全く同じであり、このことが宗門に対する不信感を募らせその後の聖域なき見直しそして宗門からの脱退につながったことは云うまでもない。

現在伊藤や柏原ら法悦工作員、法悦僧俗どもは全て本会の決議により「永代追放扱い」となり、厳しく放逐するとともに更なる報復措置も辞さない旨警告している。
特に重篤な惹起犯罪者については各個別に永代追放を宣告している。

この事件が決定打となった上、その後も敵一味による無慈悲な洗脳犯罪によるハタカセが続き今日に至るまで蓄えのない状態を強要されているのが現状である。