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その他の敵対者どもについて

これまで、我が一家にとっての不倶戴天の敵のうち、門外漢女と千ラシ裏女を取り上げてきた
しかし、この歴史において忘れてはならない敵対者はこの2名だけにはとどまらない
ここでは、この2名以外の敵対者を総じて取り上げることにする
時が流れてもう10年以上が経とうとしているが、決して忘れてはならぬ連中だ

龍神ひろし

この男は、云わずと知れた石之坊の迷惑法華講員である
この男をトップに持ってきたのは、吾輩だけでなく多くの方面に迷惑をかけていること、吾輩と他の動画投稿者が迷惑系として動画で取り上げていること
そして、いまでも全く反省などしていないことにある
奴は、本名を齋藤英通という
決して英信ではない、あれは吾輩を陥れるために用いた偽名に過ぎない
偽名であることは2015年事件の後程なくしてバレた
偽名で書かせたものはすべて無効であると確認したことにより弾圧は無効化
そのことを糾弾すると逃げた訳である
なお、役職からは解任されたが今でも敵宗門を脱退するには至っていない模様
この小物は相当に時間がかかりそうであるが、そんなものに付き合っている暇はない
門外漢女以外の法華講員では最も悪質で、各方面が手を焼いていることから最初に取り上げた
そろそろブロックするかね?

うりこ、ファクサイ、YUYU、紫遊、あほかし

此奴には阿呆悦院で遭遇した
名前が5つもあるが、すべて同一人物であることに驚きを隠せない
そして、2013年柏原事件を惹き起こし、目的を達すると逃げたがその後、吾輩が敵宗門から脱退を果たすとしゃしゃり出てきた
当時は、龍神ひろしにつきあっていた程度だが、奴が引っ掛け目的でアカを開設して吾輩がこれを無視風呂(ブロック)。多方面から叩かれるとこれを鍵にして紫遊なる名前で吾輩(の当時のアカウント)に粘着してきたのだ
用がなければ粘着することなど無かったろうにw
早々に吾輩は紫遊をブロックしたが、任務なのか?アンチ各方面に粘着しては悉く論破され最終的には消えていった
奴は当時遊ばれて妊娠し身重だったはずだが、何を狙っていたのかさっぱり。
非常に悪質だっただけに上記の通りたくさん名前があり当時大きな被害をもたらした(敵宗門寺院にも被害をもたらしたらしい)台風にちなんでファクサイと名付けられ悪名高い輩である
しかし、所詮は4050世代近辺の輩、もう用はない
吾輩が薄汚い辺境の地から脱出すれば最早用無しである
本題からそれるが、その後日本女の殆どに薄汚い性質がバレてその悪質さが薄まった印象があるが決して忘れてはなるまい、またいつ突っかかってくるとも限らない
その時には躊躇することなく復讐の拳を振り下ろすことになるがな

伊藤英巨

吾輩を上記、ファクサイに引き合わせた不倶戴天の敵である
当時阿呆悦院副講頭で、極度の人材不足で阿呆悦院の講頭になった模様
脱退前には吾輩の某ヲタ趣味破却に全く協力せず、そのことから対立が深まった
もちろん脱退後は音信も何もない
講頭になったのは暫く後のことで、2019年ファクサイ騒動のあと
2022年人事でも変わらず阿呆悦院講頭の職にある
もう80越えで引き戻しの役にも立たないだろうが、万が一の際には躊躇なく拳を振り下ろす用意はできている

タカネとその周囲の輩ども

2006年から2009年にかけて吾輩とその周囲に迷惑をかけた輩である
所詮は交際類似事犯であり、本来であれば相手にすることは無いのであるが
なお、2009年になると舎弟の女を引き連れるようになって悪質さが増したが、当年中途で吾輩がSG現場を去った為用は為せず
その後、吾輩は敵宗門を脱退した上に日本女の救いようのない真実を知った為用はないのだ
今は悲惨な末路を辿っていると信じたいところである
なお、後述ピラニア軍団の中にタカネと同年の輩がいる

ラ・チーカのクリスティ

1995年にラ・チーカ事件を惹起。何度言っても吾輩の腕をつかんで離さず引きずり込んだ輩だ
事件の処理自体は当年中に終わっているものの、今も我が一家に深い傷を残している不倶戴天の敵である
ラ・チーカ自体2015年以降に姿を消しており、恐らく違法営業でパクられたんだろう
既に28年が過ぎておりもう50?仮に姿を現したとしても用はないしそうなれば躊躇なく拳を振り下ろすことになるだろう

水風Pの連中

ラ・チーカ事件の後巻き込まれたことで我が一家では不倶戴天の敵とされている連中だ
現在、我が一家では風俗や水商売の類を全面的に禁じておりもう関わることは無い

医療女ども

2014年と2017年に交際類似事件(後者は未遂)を惹き起こし追放となった連中だ
前者に至っては吾輩が病院を追われることになっておりその後のグダグダの元凶になっている
後者にしても、後の転院の元凶となっている
医療女と関わって碌なことは無く、現在当家では医療関係者・従事者との交際・交流を一切禁じている

ピラニア軍団

今最も吾輩の近くにあって最も対峙を深めている連中だ
現在吾輩が通院を余儀なくされている透析場の輩どもで、鮫(鮫カス)、ピラニア(こいつがタカネと同年。岡村教信者)、狸、小狸の4名で構成される
小狸に至っては今年(2023年)に入ってから来ており、当家方針により名前も知らない、知る必要もない
所詮は医療利権の輩であり、用は無いのだが顔を突き合わせないということも出来ず対応に苦慮している
転院は透析脱出を遅らせることになるため慎重に対応せざるを得ない
なるべく関わらないようにしているが、脱出まで押し通すことができるかどうか
早々に姿を消して貰いたい連中である
なお、ピラニアは現在絶賛吾輩から逃げ回っている模様である
余程疚しい何かを抱えているに違いはあるまい
所詮は医療利権の輩、我が一家では関わることを禁じており用はなさないが今最も警戒を要する連中である
いざという時、拳を振り下ろすことを躊躇ってはいけない連中だ

ここにジャーヒリーヤ時代の敵対者、狐女と保母失格女、それに偽大仏女は入っていない
既に余所で取り上げているからである
これまでいかに敵対者ばかりに囲まれてきたか、それがいかほどのストレスを産んでいて透析脱出を妨げているかが容易に想像できよう
ジャーヒリーヤ時代より今日までいかに多くの敵対者が我が人生を妨げているかがわかるだろう

2022年早春、我が一家ではMGTOW宣言を行い新・失地回復プロジェクトからも交際問題は除外されている
今ようやく未来への扉が開こうとしている中、これらの者による妨害は皆目許されない
もしあらば、その際は拳を振り下ろすことを躊躇いはしない

カテゴリー:宗教や敵対者について
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