転覆は不可能

この中間も敵一味は様々な策動を以って我が一家の道を塞がんと謀略の限りを尽くし莫大な損害を出してもいる。

悪質なハタカセ事件さらには洗脳事犯や誘導事犯によって莫大な逸失利益を発生させたのだ。
しかも敵一味は悪質な遠隔洗脳によって確認事項復唱の押し止めや不当に足を運ばせるなどの操作を行い必要のない物を不当に買わせ「買って売って」型のハタカセに嵌めるなどして行く手を遮ろうとしている。やはり敵宗門は謀略的宗教であると謂わなければなるまい。
しかし、これだけまんまと嵌めておいてタダで済まされると思ったら大間違いだから覚悟しておけ。

本来なら得られるべき大魚を逃させたあとになって敵一味が手先と見られる女を使って新たな交際事犯を惹き起こそうとしている。重石にしてこの辺境の地に縛り付けようとしているのだとしたらそれはそれであるまじき重大事犯であるが、おそらくは交際類似か虚偽交際で引っ掛けて不当に貶めようとしているのではないか。
しかし、俺は対象者の真実をこの目で見ており騙すことは不可能である。
もしわかってやっているとしたらそれは相当に人を馬鹿にした話だが、そもそも移住を目前にした戦いの最中にある現在では移住を妨げる者、移住の妨げになる者は全て敵であり我が一家はそれらを平然と踏みにじる用意があり、本心かどうかはこの際問題でないと謂っておく。
我が一家はかかる事態を受けてあらゆる趣味ごとの一切を差し止め、移住のために全力で戦う用意が出来ている。
敵一味はこれまでは押さえ込みで移住を妨害してきたのかもしれないが、押さえ込めたとしてもそれは一時であって、そういつまでも押さえ込んでおくことは出来ないと思い知れ。
押さえ込みを続けるのであればこちらにも相当の覚悟があるぞ。

なお、先日の逸失利益が全て補填されるその日まで趣味ごとの一切を差し止めることにしており、それを捩じ曲げようとする行為は許さない。ガス抜き程度では許さないから覚えておけといっておく。
趣味ごとだけでなく、交際問題などもすべて移住の悲願の前では余事であり、二の次三の次だ。
交際事犯で移住を転覆できるなどと思ったら大間違いだからな。
そもそも交際などは余事として趣味ごとなどとともに逸失利益が補填されない限り差し止めており、捩じ込む事は不可能である。
強行するのであれば惨劇を見せることも厭わないからそのつもりでいろ。

問題の当日について

当時、私は哨戒用カメラの修理問題を抱えており、これが敵一味に利用された格好である。
結局、カメラは修理不能となり、一家では新しい哨戒用カメラを着任させている。
しかし敵一味はこれに対して操作を仕掛け、受け取る必要のない代品を受け取ることを強要した上に当初下旬だといっていたその納期を裏で急がせて問題の当日に合わせて受け取らせ、気を散らす大きな要因を作り上げたのだ。更に新しい哨戒用カメラで使うレンズフードを発注したところ、その受け取りを配送ではなく店舗受け取りにさせる操作を行い、これらを勝負の前に余事としてはさませたのだ!その上で汚い洗脳で物を考えられないようにされ、最後の知恵も押し止めて折角の好機を無にさせたのだ!
しかも当日は本来の規定を有耶無耶にされて道中でカタカタさせられ冷静さを吹き飛ばされるなど、敵はどこまでも邪悪なたくらみで我が一家の行く手を遮ったのである!
これを受けて不当に受け取らされた代品は入籍しないことを決定し即日売り飛ばしている。また、勝負の前に余事を挟むことを一切禁止するとともに再度「電車の乗り方ルール」を規定しなおし、出発時間の規定新設や直行直帰の徹底、特別車の利用などで余事を挟ませないようにしている。
また、先述のとおり逸失利益が補填されるまですべての趣味ごとと交際と買い物を差し止め、移住に対して不退転の決意で臨むことを確認した。

日蓮正宗は仏教ではない

これまでに起きたあらゆる事犯や逸失利益、そしてハタカセなどによるあらゆる損害は全て日蓮正宗を首魁とする敵一味・宗創医連合軍の所業であり、奴らがいなければ俺は今頃楽勝だったはずだ。
それらの謀略による損害を奴らは「罰だ、罪障だ、そういう命だ」などといって自らの仕業であることを隠蔽しながら殊更に「罰が当たる」「地獄に堕ちる」などと脅して脱退を妨げていたのである。
ならば謂わせて貰おう、「罰が当たる」「地獄に堕ちる」と言うのははっきり言ってキリスト教と全く同じであり、罪障=原罪の言い換えであるから日蓮正宗は仏教ではない。
更に、日蓮を「全知全能の神」として崇める一神教であること(この点が本来の日蓮宗と大きく違う)、更に仏教としての論理的視点を持たずいきなり「信じないと罰が当たる」などとやっているあたりもキリスト教などと何ら違わないのである。
また、男女関係にやたら厳しく(とは言っても上のほうはやりたい放題だろう。流石謀略宗教だ)一夫一婦制やキリスト教の祝日である元日を祝うなどキリスト教の価値観をいくつも受け入れていることから謂っても形を変えたキリスト教であるといって何ら差し支えない。なお、このことを例の龍神に突き付けたら返答に詰まって一方的に電話を切り(しかもてめえから突っかかっておいてだ)遁走したことは周知の通りである。
日蓮正宗が仏教ではないのだから創価学会も顕正会も皆仏教ではないということだ。
それが証拠に奴らは押並べて残酷無慈悲であり、しかも価値観の全てが悉くキリスト教のそれと全く同じなのだ。
意に沿わぬ者に対して謀略の限りを尽くすところまでキリスト教と全く同じであり、仏教風キリスト教の謀略宗教であると謂っておく。
また、奴らは総じて全体主義的であり、それを誤魔化す為に敵対を偽装して創価のことを「全体主義宗教」「朝鮮宗教」と言わせていたに過ぎないのである。ならば謂おう、創価が朝鮮宗教なら日蓮正宗も朝鮮宗教だ!
今日の謀略主義的体質は何も近年に始まったものではなく、15世紀の怪僧日有に始まり今日に至り600年近く続いているものである。(今年2017年が日有登座から599年である。)
私が思うにあれは日本人ではなく朝鮮両班なのではないか。当時既に大陸や半島との人の行き来があり、朝鮮人が定住していても何の不思議もない。
日蓮正宗グループの宗教をはしごする事は「カルトサーフィン」といわれており、それは出直しでもやり直しでもない。そもそもこれら宗派は皆グルなのであり、対立は偽装でありプロレスだ。

そもそも人を偽装で引っ掛けて裏で喜び合っているような狂った連中が正しいわけはないので、正しいなどと謂っている奴らは危険分子として追い払ったほうが皆のためである。