バイク戦争犯罪について 2023

敵宗門脱退前

撮影機材をキヤノンに戻したのは2013年8月末のことだった
昨年の機材混乱は大いなる損害をもたらしたが、売った機材が高かった分40Dの再奪還のみならずカメラ2台という恵まれた再スタートを切ることもできた
その後、EF-S 17-85mmも入手することができたうえスピードライト(鉄道ではほぼ使わない)も手に入れた
しかし、その前にもっと大きな好機があったはずであった
敵は、行き倒れ策動の際に高額な新車バイクに手を出させることでそれを封じたのであった
恐らく敵幹部の指示は次のようなものであったであろう

「カネを徹底的にはたかせろ。ただし、撮影機材は一切買わせるな。すべてバイクで使わせろ。

この指示を裏付けるものとしては、マインドコントロールによって中身が入れ替わってしまったバイクの導入計画にあった
当初PCX150を中心に検討されていたものがなぜ400㏄にすげ変わったのか
PCX150:総額約35万円(2023年現在では約40万円)
実際に入ったバイク:総額77万円
後付けのボックスやアクセサリーは抜きの乗り出し(前者は凡その見積もり)価格での比較になる
それでも、両者には倍以上の開きがありその差額があればとっくに高級機材を取り戻していたに違いなかろう
それ以外にもPCX150であれば必要なかったであろう駐輪場所整備(約3万6千円)や同じく必要なかったであろう大型スロープ(配送料込みで約3万3千円)など係るスリカエでおよそ50万円も大きくなっていることは特筆に値する
敵がいかにしてカネをはたかせつつ機材を買わせないように、そしてキヤノンに戻させないように腐心していたかが窺える
もしこのすり替えが無ければどうだったか?
仮にニコンのままだったとしても、80-400VRやD600、70-200/4 VRなどが検討されており、それらを入れていれば後のシステム戻しの際にもそれが資産価値を発揮してかなりの高額機材が買えたであろうことは想像に難くない
しかし、筆者がニコンのVRに視覚的違和感を感じていたことを敵も読み取っていたのであろう
もしそれらが入ったとしてもVRの違和感を克服できずにキヤノンに戻す―
という敵にとって最悪のシナリオが見えていたのであろうか
これが敵が誘導して導入に至ったはずのニコンシステムの機材さえも買わせなかった理由ではなかろうか
しかし所詮はマインドコントロールによる化城の産物に過ぎないのはバイクもニコンも一緒である、いずれは崩壊する定めにあったのだ
実際に化城の崩壊を前に筆者はキヤノンEOSシステムに戻す決断を行い実行に移している
なお、3万6千円かけて整備した駐輪場所は今は自転車置き場になっている有様で大型スロープはただの死蔵品に成り下がっている
また、5月18日を最後に9月の入院まで鉄活動が無かったことについて併せて考察する
この間、機材はずっと保有しており鉄活動できない理由は無かった
にも拘らず鉄活動ができなかったのは何故か?
敵幹部が、何らかの理由(無論、身勝手な理由である)で筆者に鉄活動をさせたくなかったためであると断定して間違いない なお、その後鉄ヲタ趣味は破却となっている
そのために、化城生成の頃の鉄活動の極大化を謀ったのと同じ理屈でバイクの極大化を実行に移しこれを利して鉄活動をも封じたのである
化城生成の時には極大化させておいて、都合が悪くなったり策謀の役に立たなくなると今度はそれを封じるというのは常人の神経ではないしあまりにも手前勝手・ご都合主義に過ぎる
いずれにしても計画はすり替えられ、巨額の損失を筆者は蒙った
そして敵は、走ることだけに熱中するよう煽動を行い、勢いが付いたところで行き倒れ策動を加速させ薬を外させたのであった
しかし、既出の通り9月初旬には異常に気付いて薬を再開し、診察を無理にでも入れさせたことで一命は取り留めたのであった
行き倒れ策動は、マインドコントロールを重ねに重ねて何重ものトリックによって初めて成り立つ特殊な暴力である
大切なものを外させるというのは、ターゲットに勢いがついてないとできないマインドコントロールでもある
今回は計画のスリカエについて主に論じたが、バイク自体が敵によって捩じ込まれ自家用車の復活を妨げたものである
また、そのバイクを捩じ込むために「クルマは金食い虫」という吹聴を繰り返し繰り返し行い「バイク」に引きずり込んだという事実がある
PCX150の新車は35万円であるが、政策転換後に購入した乗用車はそれより安く、バイクの売却益で賄って余りあるほどであった
このことに怒り狂った敵は、殊更にカネをはたかせた上でマインドコントロールを行い、入院妨害を行ったのである
いずれにしても、リードの後は別の小型バイクにするのが正しい道であったのは間違いない
実際に、そのことが頭になかったかというとそうでもないしその他乗用車も検討した
だが、それでは困る敵によってそれを圧殺するためのマインドコントロールが行われ、上記のごとき経緯となったのである
筆者は元々は乗用車に乗っていた人間であり、敵はそれが面白くなかったであろうことは想像に難くない
敵は約15年余りに亘って乗用車の復活を妨げるための策謀を重ねてきたものであり、筆者が乗用車に乗ることはその15年の策謀が水の泡となることを意味したからである
しかし、その乗用車ですら導入決定時にはすでに「先が無い」ことを敵が確認していたものと思われ、所詮はマインドコントロールによる産物に過ぎなかったことが判っている
バイク戦争犯罪に関わった徒輩に関してはこれを徹底的に裁かねばなるまい
なお、敵宗門の脱退を控えた2014年11月には忌々しいヲタ趣味は破却されている
また、今では当該店について一家との取引等の一切が禁じられている
2020年秋、再度の破却が行われ、以前の破却も有効とされ確定している

敵宗門より脱退後

結局吾輩は2015年1月10日を以て敵宗門より脱退したが、以降激しい戦いが繰り広げられているが、背後には医療利権がおり、事情を複雑にしている
その後、2020年より再びバイク戦争犯罪が惹起し、2022年末にその粛清が行われ、そこからの再起が図られている
現在では、以下のような見解を以って統一している
1.失地回復まで余分なものは必要ない。二輪なら125㏄まででも十分である
2.失地回復後は4輪の自動車を用いることとしている
3.失地回復に際しては今までの履歴地は一切採用しない。
4.この期に及んでは失地回復の完全な実現はほぼ不可能であるが、その完全な実現がなければ某ヲタ趣味の復活は一切ないものとする
現在、我が一家は以下の事項を目標としている
1.蓄積の実現。1995年以来の一家の宿願でもある
2.これまでの履歴地にない場所での失地回復
3.かつてない高みに上り詰めること。一家の宿願ともいえる
4.人工透析という最たる罠から脱出すること
この4つがすべて実現しないことにはその先には進めまい
これを妨げる輩は何であれ我が一家の宿敵となり得るということだ
まして医療女などは我が一家にとっては不倶戴天の敵でしかなく、邪魔なだけだ
あの界隈はほぼほぼカルト宗教の信者が大半を占めておりそのカルト宗教こそ我が不倶戴天の敵の最たるものである
例の巨大カルト、その親玉こそ敵宗門という不倶戴天の敵には過ぎず
恐らくその巨大カルトとの関係性を隠してあの場所に詰めているには間違いなくそこにあるのは「引き戻し」という敵宗門の執念であるがそれは許されざるものだ
その間に日本女が世界でも最the低過ぎる、日本女は終わっているというのが世界の常識であるということが判明している
そのような輩に拘泥することが同じ最the低過ぎるところに堕ちるといえ、この4つの目標だけを目指している