最後の手段、ついに発動

再三再四の警告にも敵一味が妨害とハタカセを辞めないため、ついに一家が最後のカードを切るに至った。

2017年4月16日付において本会執行部は、
・束社に対する無期限取引停止処分
・趣味活動の全面差し止め処分
の2処分とともに、未だ処分から漏れていた重大交際類似事犯を認定。この者は阿呆悦院の有力檀家であるため、家ごと丸ごと永代追放処分となった。
元より阿呆悦院の檀家は自動的に追放扱いではあるが、個別追放してない場合檀家を外れた時点でその効力が及ばなくなる訳であり、ここで敵一味の煽りネタを永遠に切り離しておくのは悪い話ではない。
敵一味の流すものは無い物であり、敵一味の流す期待は絶対に現実のものにならないのだから、最初から厳しくやっておくことである。

更に、ハタカセに対する抜本的対策としても先記の二つの差し止め・取停は極めて有効である。
一家では機材回復と移住準備の二大プロジェクトを推し進めており、これ以上の駄々漏れは命に代えてでも防ぎきらなくてはならない。

結局先日大問題となった4月10日の不祥事はプロジェクトを大きく躓かせることが目的の悪質洗脳ハタカセ事犯であると断定され、当該画像の破却が命ぜられた。
この事件は、これまでに無いタイプの危険なハタカセの手口であることがわかった。

これらは、本会作成の「最も警戒するべきハタカセの手口」パンフである。

然るに、10日の手口は2のほうに掲載している「ちょっとだけ」型のハタカセ手口であった。
これを機に、ハタカセを防ぎ切るには根元を絶たねばなるまいという判断が働いたのはいうまでもない。
敵一味に対する対抗手段は取り決め事項・決定事項の絶対厳守以外に無く、絶対に捩じ曲げられないように日々決意を新たにして戦っていく。
なお、この処分の発動により、GW中の活動については不許可となる。

それと、回顧録にも書いたとおり思わせぶりや交際類似行為による引っ掛けで宗門に貢献するのが優秀な女講員だと法華講では決まっているのだから、最初から離壇などに期待してはならないしその様な洗脳に深く嵌った輩に何を言ったところで労力の無駄でしかないのである。
当然のことだが、現在では法華講に一度でも籍を置いた女は当家として原則、交際禁止としている。

余談として
最近特に都内などで自転車に対する締め付けが厳しさを増しているが、これは恐らく自転車によって交通企業がカネを踏んだくりそびれている、利益を逸失しているという極めて身勝手な考え方から起こっているものである。
辺境の地から都内となるとかなりの労力であるが、都内在住であれば自転車だけで都内の移動は足りてしまうのである。これが企業社会主義の交通企業にとっては面白くないという訳なのである。
更に、自転車というのは健康的な交通手段であり、体も鍛えられる。クルマや交通機関で楽ばかりしていると体を動かさなくなり、体がなまって病気を呼び込むことになりこれが医療利権にとっても都合がいい故にこのような締め付けを行うのである。
更に、クルマが「走る電子レンジ」であり大変な被曝量の電磁波を発する代物であること、そして他の交通機関も電磁波を発しないものは無いことを考えると、これらによる移動を強要することで病気を増やし、支配する側にとっても医療利権にとってもとても都合がいい話であることは少し考えればわかるだろう。
企業社会主義における企業とは民衆を支配し搾取する側なのだからそのことをよく弁え、買ってはいけないものの代表格であると肝に銘じるべきだろう。
体力的に無理な人に無理強いするつもりは無いが、体力のある人は自転車で日常の交通を賄うことを強くお薦めする。