砦ブログで少し言及したが、終ぞ然るべき縁は現れぬままX期限を迎え総ての望みが雲間に消え去った
また狐女や医療利権を含む敵宗門一味によって薄汚い辺境の地に押し込められ既に20年が経過、これまでも様々な策謀が明らかになっているところである
そんな情勢の中ではあるが、我が一家は敵宗門が極めて特殊で危険な情勢に目を付けたことで惹き起こされた退去問題を抱えていた
既にその内容については砦ブログで言及していた通り、負の性欲ビンビンカルトBBAが業者、大家、讒言者で揃ったことで惹き起こされ、恐らく敵宗門一味のどこかが讒言者にけしかけて讒言させ、先の三者が全て敵宗門側に寝返ってグルとなり結局不本意に退去させられることになってしまったものであった
しかし、その後紆余曲折があったものの新たな総合基地も決まり退去期限内に新たな総合基地に移転させることができた
退去問題の概要
今般の問題が惹起したのが敵宗門一味と狐恩無BBAに絡む密約を暴いた直後であったことから、この密約の存在がバレた敵宗門一味が不当報復として失地回復のための体制を切り崩そうとして讒言者のBBAにけしかけ、二期四年を断裂させることを狙ったものであろう
先述通り三者グル、味方ゼロの情勢で存続は絶望的で、それまでに構築していたものの多くが不意にさせられる結果となってしまっている
しかし、先に述べたように、紆余曲折があったものの年内にはどうにか移転先が固まり、新たな総合基地への移転が実現している
詳細は砦ブログでも言及しているが、
讒言者:負の性欲ビンビンカルトBBA 恐らく婚活失敗者で元こどおば、恐らく日有系カルト信者
大家:負の性欲ビンビンカルトBBAで恐らく日有系カルト信者
業者:負の性欲ビンビンカルトBBA
しかもこの業者は不本意に薄汚い辺境の地に誘導された時の業者で、しかも問題の物件も奴の甘言で誘導されたものだった
こんなことであれば最初からそんなもの蹴って自分で探すべきだった(今回の再出発では結果的にそうなっている)のである
保証が通るのであれば猶のことそんなクソ業者の甘言は最初から全蹴りにすべきもので、結局最後までこの業者はダンマリで恩を仇で返したという如何にも恩無な有様だった
人生を左右するほどの事柄においては負の性欲をたぎらせて加害してくる方の性別を排除することが極めて重要であることを思い知らされた
更に、薄汚い辺境の地ショリデの業者の多くがこいつらとグルになってけんもほろろに追い返してくる始末で薄汚い辺境民どもの自浄能力のなさが迸っている
しかし、さほど期待していなかった業者で物件が見つかり、期限内の移転に成功したものである
薄汚い辺境の地の現状
薄汚い辺境民どもが今だけカネだけ自分だけであることがこのところ急速に捲れてきており改めてこんな薄汚いショリデに誘導などしやがった敵一味宗創医狐恩無等連合に対する怒りを新たにするものである
このことは薄汚いショリデだけの話ではなく、周辺のショリヤ等や屑磐線沿線全体にもいえることであるといえる
安ければいいんです?それ門外漢女と同じ不俱戴天の仇だからな?ただし、極力ショリデやショリヤ、束カスにカネを落とさないようにすることは非常に重要なことである
この薄汚い辺境の地では地元(笑)にカネを極力落とさないようにしてチェーン店やAmazonで極力調達を済ますことが正the解である
また、この薄汚い辺境の地で足下に転がる儚い夢に躓くことほど愚かなことはない、心して警戒するべきことなのである
数年前にこの地の学校がアンカリングの為にわざわざ制服を変更までしてきたことは今だ記憶に新しい、しかし惑わされてはならないのだ
「カネの無い男は死ねと思ってんだろ!!」という吾輩の剛速球に対して美辞麗句しか出なかった、つまり男など旦那のカネチューチュースキムの具としか思っていないのが日本女ども特に薄汚い辺境の地の女どもには他ならないのである
普段日本女の9割と言っているが、屑磐線沿線辺境民に限っては10割と言って間違いなかろう、それは決して手を出してはならない美人局も同然の悪貨なのである
今後のこと
今般においては移転再出発に成功したことから、改めて二期四年を設定し、この期間内に経済的失地回復の達成を図るべき体制を刷新し、総合基地についても改称を行いしがらみを断ち切ることとする
幸いにもコストについてはこれまでと大差ない状況でプロジェクトの継続が可能なことから、継続して失地回復の輝ける道を直進していく
一時、ショッカシワとかいう話もあったが全くの無駄足で全く無意味、民度もショリデ並みに底辺過ぎて実現しなくて良かったものの一つに数えられるほどだ
なお、ごたごたしていた本部の名称については東日本総合基地とすることとなり、現状と理想の相反の中適切な名称とすることが出来ている
むすび
昨年本会は敵宗門脱退10周年、及び脱退確定10周年の節目を迎えた
しかしながら、脱退確定から10年を過ぎてもなお引き戻しと再洗脳を全く諦めようとしない敵宗門一味には開いた口がふさがらない
経済的失地回復の達成と然るべき地に還ることは本会本家の絶対的命題であり、絶対に手放すことの出来ないものだ
ともあれ、最期まで決して失地回復を諦めることはないという強固たる意志を以って最後まで戦い抜くものである
足下に転がる儚い夢に躓かない者だけが勝利を手にすることができるという絶対的な理を肝に銘ずることが失地回復、然地帰還への第一歩であるということを努々忘れないようにしなければなるまい
そして妨害者、敵対・反対者や薄汚い辺境の地の徒輩ども、かけがえのない時間をいたずらに失わせた徒輩どもは予測不可能な凄惨な結末と吾輩の超のつく程の予想外の躍進に慟哭の叫びと阿鼻叫喚し何の手出しもできずこれに100億%かつ一方的な責任を負うことになるということを再三再四警告するものである
斯様の徒輩どもは、或いは悪夢の叫び一つ上げられず瞬時に殲滅される末路さえあるということである
復讐という名の最高の叡智その素晴らしさをその身を以て骨の髄までしっかりと味わうことに必ずなるのだ
奴等敵宗門と医療利権に阿る輩は必ず全面的かつ致命的な責任を一方的に負うことになり必ず滅ぼされるということを敵一味関係者共々一々に肝に銘じるべきなのである
