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雑感 2017.2.11

ここ数日妨害が酷くペンを取ることができなかった。
いつものアレもあるが、敵一味に取り込まれたと見られる輩による妨害が激しさを増しているのだ。
恐らくは敵一味が書かれたくない疚しいことだらけである故の妨害だろう。
敵一味はキリスト教勢力の手先であることがバレて窮地に陥っているのであろう。
キリスト教的価値観については本館のブログでやるのでお待ち頂きたい。

この中間にアイドルグループのメンバーの女が原因不明で死亡する事件があった。
当該グループではこれまでも病気で倒れる輩が多発しているが、遂に死者である。
「フクシマ」から約6年。いよいよホによる発症が始まったと見て間違いなく、いよいよ残された時間が無くなってきていることは間違いない。
それにしてもよくこれだけエビ中ばかりに集中したもんだが、アイドルというのは男女分断の策謀であり、民衆を誑惑し多くの縁を引き裂いてきた報いが出たというべきだろう。
御用メディアやヒモ付き陰謀論者どもは火消しに躍起になっているようだが、その程度で消せる火ではなく、じきに奴らは大きな代償を払うことになるであろう。

いずれにしても、残された時間は決して長くない。
はっきり謂うと、もう後がないところであり背水の陣だ。
この自覚を強く持って、移住と解放聖戦闘争の勝利に全力を挙げ、引き戻しを永遠に諦めさせる。
アイキャッチは人がトラブルに巻き込まれても見て見ぬ振りの自分がよければいい薄汚い連中である。
こいつらを見てもわかるとおり辺境エリアは敵性民ばかりであり、後ろ髪を引かれる理由など皆目無いのであってこいつらには何も期待してはならないということになる。

このところ敵一味は上階に盤踞する年金受給者を取り込み、敵人として敵対行為を行わせている。
この敵人による妨害は明らかに人が必ず頭に来るポイントを突いており、何らかの手段で指南を受けていることが明らかだ。
更に、年金暮らしの独居には不相応な贅沢な暮らしをしていることもカルトの支援を窺わせるものであり、傍証といえる。
当然に当家としてはこの者を追い出すように業者にも要求しているが、暖簾に腕押し状態であり、業者も取り込まれた可能性が高い。
いずれにしても、この者による一連の妨害行為は追及の矛先を向けさせること、以って敵宗門から矛先を逸らさせること、更に揺さぶりをかけてぶち切れさせ自滅に誘導しようとする意図によって行われている。
しかし、何度も書いているように敵一味の外に不幸やトラブルの原因はあり得ないのであって、敵一味だけが100%且つ一方的に悪いのであるということが分かっている以上そのやり方は通用しないぞと謂っておく。

引き戻しを諦めさせると書いたが、敵一味はもう半分くらい諦めているだろう。
恐らくは敵一味側も引き戻しが出来ないと感じているのではないか。
それで揺さぶりをかけて狂わせ自滅を装って追い込もうとしているということか。
だとすれば、圧倒的な対応を以って臨むまでだ。
意に沿わぬ輩への非常識ともいえるやり口こそ日蓮正宗クオリティーであり、人が必ず頭にくるところを突いて揺さぶりをかけてくるというのは人物破壊策動以外の何物でもない。
ここぞという絶好機を悉く潰してきたのも敵宗門を首魁とする敵一味とこれに連なるヒモ付き陰謀論者&偽被害者どもであり、奴らの外に原因は無い。
いずれにしても、たかが宗教の役職如きで龍神ごときのような若輩の輩に偉そうな態度を取られる筋合いなど微塵もない訳で、斯様の輩に対しては圧倒的な対応を以って臨むのでそのつもりでいろ。

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敵たる日蓮正宗の狂信者が本性丸出しのツイートをしていた。

この突っ込みどころ満載のツイートであるが、言っていることがあの龍神と微塵も違わないのである。
「堕ちる」などという脅し言葉、批判に対する圧力、救う力も無いくせに無理やりこじつけして引き止めを図るやり口。
しかも「まだ間に合う」などと言って煽りたて考える暇を与えまいとまでしている。
これのどこが龍神と変わらないのであろうか。
てめえらで遮断しておきながらそれを隠蔽して罰だ罪障だといって脅して搾取する日蓮正宗クオリティーそのものである。

これは別の狂信者のツイートであるが、このように信者がカネを持ったりチャンスを掴むことを否定するのが宗門だ。
怪僧日有が作り上げた収奪システムを守り、殊更にハタカセて力をつけさせない宗門の独善的体質を雄弁に物語るものである。
いずれにしてもてめえらで潰しておいて詭弁で逃れようとしてもそうは問屋が卸さないから、そのつもりでいろ。

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ハタカサレないことを念頭に運営している故、記事の種も少なくなるのは当然のことであるが、お陰様でここまでは予定通り推移しており履行率100%は間違いない。
今月に関して謂えば、目先の争いはあるものの総じては順調裡に進んでおり、ハタカサレてもいない。
最低死守ラインは勿論その上のラインもクリアできるだろう。
一家では2018年度までに必ず移住する方針を決定しており、そのためには当家は手段を選ばないからそのつもりで。
引き続き必要を創造する手口や交際類似事犯の企図に警戒してハタカサレることの無いように運営し必ず自分の人生の主導権をこの手に取り戻す。

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雑感 2017.1.30

結局今月は敵一味と陰謀論者のタッグによる影響でこれと云った成果を残すことが出来ずに終わってしまった。
この恨みは一生涯かかってでも晴らしてやるからよく覚えておけといっておく。

年末に体調を崩す事象があったが、またしても同様の事象によって予定を捩じ曲げられる事態になっている。
偽インフルエンザ騒動である。
敵一味によって体調を操作され、透析施設で高熱が出る事態にまで発展したものである。
結果二度もインフルエンザ検査を受けさせられる羽目になり、結局陰性だったもののまだ体調が整わない。
この騒動の影響によって予定していた所用を延期せざるを得なくなり、当然に敵一味の謀略によるものであると当家では断定している。
予定の捩じ曲げの次に来るものとして当家では「ありもしない脅威を感じさせることによって余計な行動に駆り立てる」を予想しており、その手には乗せられない。

体調操作の絡んだ大きな事件としては、2005年の就業活動妨害が挙げられる。
この事件では面接当日に体調を操作され、風邪のような症状を演出された結果当該の面接に落ちたものである。
この事件を敵が起こした目的は、(たとえそれが派遣であっても)自らの意図しない就業を潰し、敵側のシナリオどおりに事を進めさせることにあった。
その結果SGの派遣から逃れることが出来ず、後にSG現場に誘導されそこでの軋轢更に延々とそこに詰めさせられたこと等で人生を台無しにされたという経緯がある。
中でも大きいのは父の暗殺に絡んでその死を前にするべきこと(正社員としての就職)を敵がさせなかったことによってその後の就業を難しいものとしてしまったことである。
この事件、またSG現場隷属中に唯一といっていい縁を潰されたことなど、敵一味は自らの意図しない縁、意図しない就業、意図しない移住など意に沿わぬ計画や偶然のものを悉く潰してきたのである。
なお、後年父の死を前にしてするべきことを一切させなかったことは主に宗教的なウソ(信じていれば治る的な)が人的に(遠隔操作でなく)煽り立てられたことによって妨害されたものであり、当家が石之坊を敵視する大きな理由の一つとなっている。

このように敵一味の操作には必ず目的というものがあり全ての操作はその目的に沿って行われてきたのであって、また原因は敵一味の外には一切無いことから、敵一味だけが100%且つ一方的に悪いということが云えるのである。

話を戻すと、今般の体調操作の目的にあったものは以下の通りである。
1 当家の予定を狂わせ、以ってあらぬ脅威を感じさせて行動を狂わせること
2 日蓮正宗系お決まりの、罰・罪障の演出
3 同じくお決まりの、煽りによるハタカセ、及びこれによる自宗の収奪行為の正当化
ここでは主に3について詳しく述べる。
現在、当家ではおおむね10km圏までの所用は銀輪で行うように取り決め、経費の節減及び煽りネタを遮断するように努めている。当然であるが、これは敵の以降に真っ向から逆らうものであり、これを潰しにかかったのが今般の体調操作である。
今回これに引っ掛かったのが、月一で施行している所用なのであるが、これを交通機関で施行すると最低でも400円、駅から10分以上歩くのであるがこれをバスにするとプラス340円余計にかかることになる。敵が今回狙ったのはこれである。つまり無用の負担を増やして蓄財を妨害しようというものであり、移住妨害がその目的だ。
1回で740円であっても、年間にすれば1万円近くなる。これを巷間では塵も積もれば山となると云うのである。
当家は今、将来の出来るだけ早い移住を目指して取り組みを加速しており、余計なことに出す金員は無い。

当家は2015年1月10日を以って日蓮正宗から脱退しており、また2014年9月以降はその収奪に応じていない。
しかしながら通算で収奪された金額は直接だけでも30万円以上に上ると見られ、交通費などを含めると50万円前後、これに謀略でハタカセた金額を含めれば数百万円に上ると見ている。これは隷属させられていた期間だけの数字であり、生涯通算となると金額は大きく跳ね上がる。
特に鉄道趣味を利用したハタカセの被害が大きく、多い時で月に10万という巨額を敵はハタカセていたのである。
その7割が不当なハタカセであると見做せば、極大期の4年間だけで約300万円あまりを不当にハタカサレていたことになる。その中には不要な機材の買い替えやこれに付帯する余計な費用が含まれており、なお且つ価値の無い活動に伴う費用が大半を占めていた訳である。
また、敵一味が予め予定した筋書きに強引にでも合わせるために意図しない縁、意図しない就業、意図しない移住など意に沿わぬ計画や偶然のものを悉く潰してきたことは敵一味・宗創医連合軍の目的が人物破壊であるとする決定的な証左であり日蓮正宗系を潰さなければならない大きな理由なのである。
いずれにしても、敵宗門はこれら収奪やハタカセた金額だけでなく、詐欺的行為に対する巨額の慰謝料を上乗せして私に償いをするべきであるということだ。
無論それに対する期待は薄いから、日蓮正宗系団体は全て消滅に追い込まなければならないということになるし、失わされたものを取り返すことの必然性というものも当然大きいのである。

問題の所用は本日に振り替え施行したが、通常より時間がかかったのみならず敵一味によるトラブルの創出企図が見られ、また敵一味が体調操作を以って不当に応戦しこれに悩まされながらの施行になる有様だったのである。
自分の意図しないもの、自分の意に沿わないものに対する鬼畜ともいえる仕打ちこそ敵宗門がキリスト教的価値観の教団である証左であり、宗創医連合軍が存在する証左であるといえる。

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1月度経済目標の最終的な履行率は名目上88%となり、劇的な改善率を見た。
しかし、これは今までが惨敗過ぎたものであって敵一味の邪悪な操作による鬼畜とも云えるハタカセの被害が酷かっただけの話であるから、88%でもまだ満足することは許されないだろう。
しかし、計画自体がその敵一味の妨害の影響で無理に目標を引き上げなければならなかったものであること、更に敵一味による苛烈な妨害の数々を考えればよくここまで頑張ったともいえる。
勿論、ここで得られたフィードバックをまた反映して2月度は100%達成可能な現実に即した計画に修正し、以って履行率100%を達成することにしている。
必ずや蓄えと余裕のある、不本意な選択というものをさせられない運営環境を実現して敵一味の奸計を遮断するのが当家の揺るぎ無い目標である。

邪魔したら最後、消されるだけだ。

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雑感 2017.1.19

周知の通り敵一味が陰謀論者とタッグを組んでの謀略で「先に買わない」を突き崩されたことによって、計画に大幅な狂いが生じている。
「先に買わされる」事態が発生したのはもう1ヶ月前の話だが、これと細細したものによるハタカセがあり動きが取れない状態になっている。これでもかなり、ハタカセを防いできているがまだ完全ではない。
勿論、積立金はまだ死守しているが、ギリギリの攻防になりつつあり厳しい戦局となっている。

先月謀略でハタカサレた金額は1万円近い。陰謀論者が照明絡みの謀略動画で煽り、これに乗じて敵一味が「先に買わない」を突き崩す洗脳を発動したものであった。
この1万円も本来は積み立て用に取っておいたもので、もっと云えば本来は2万円だったのだ。つまりハタカサレた結果、取り崩さずを得なかったのである。この時には封印も貼り紙もできておらず、封が開いた状態であったので洗脳操作によって簡単に取り崩させることができたのだ。

今月の積立金を守れているのは先に記事にもした封印と目立つ場所に貼り出した警告表示のおかげであり、先月にはそれができていなかったのだ。つまり、敵がハタカセの障害を作らせないために洗脳によってさせなかったのであって、ここでも敵一味だけが100%且つ一方的に悪いことになる。今そうである様に封印をして目立つ貼り紙をしておけば同じように守れたはずだからである。それをさせずに、陰謀論者とタッグを組んで殊更にハタカセるのはそこまでしても敵一味にとって「最後の砦」である辺境の地に押し込めて置きたいということなのだ。
「最後の砦」というのは既に敵の誘導したものがいくつも潰え崩されてきたがただ一つ残った最後の遺物がこの縁のない辺境の地ということなのだ。

この状況を打開するには今後のあらゆる場面において取り決めや規制を一の例外も無く厳格に守る以外になく、また不要不急を徹底して切る以外にない。
詳しくは次稿に譲るが、余計なカネは「取らせない限り使わない」である。
従って、当分の間予め申請のあった件以外の遠征は一切出来ないこととなる。
申請は時期未定で1件あるのみであり、それ以外は一切出来ないことになる。
そのために昨年カネをかけて室内で過ごすための装備を充実してきたわけでもあり、厳しくやる。

先日脱退記念行事で出かけていた最中に非通知でかけてきた不届き者がおる。

役所や企業は間違ってもこんな時間にはかけてこない。
つまり、かけてきたのは敵一味の工作員、恐らくは龍神だ。
私はあのキモヲタをロックアウトしているので番号通知でかければ遮断されて終わりである。
それで正体を隠して電話をつなごうとしたのであるが、このえげつない疚しさは一体何なのか。
多分は何か嫌なことの腹いせに難癖を付けようとしたに違いはあるまい。
勿論非通知では自動で遮断するシステムになっており、当然に撥ね返している。
更に抜本的対策を施したので、今後宗門人は私に接触することが出来なくなった。
いずれにせよ、あんな嘘つき脅迫宗教に私が戻ることなど断じてあり得ないのであって、今後のあらゆる引き戻し策は全て無駄であり宗門に何の利益ももたらさない。

法華講が法論に敗れるのは別に珍しいことではない。何故なら怪僧日有が興した超異端の異流儀だからであり、御書の殆どが偽書だからである。
真書を持っているのは本流である身延・日蓮宗であり、富士大石寺は本流でないのだから敗れて当たり前である。日蓮の墓は身延にある。日興の墓は日蓮宗の北山本門寺だ。日目の墓は京都要法寺の末寺・實報寺だ。いずれも大石寺には無い。
にも拘らず自分たち「だけ」が正しいと思い込んでいるので思い通りにいかないと八つ当たりや報復をしてくるから法華講は質が悪い。しかも、奴らは苦情が表に出ることを異常に嫌い、見つければ潰しにくる。この苦情潰しこそが、奴らが決して正しい教団ではない何よりの証左だ。正しい教団であれば苦情なんか出るはずが無いからである。苦情が出るということは正しくない教団であるということになる。苦情を潰してまで正しい教団を気取るのはあるまじき欺瞞であり、騙しである。

以前の稿でも明らかにしたとおり、敵宗門には最初から私を幸せにする気は無く、最初から敵扱いだったわけである。しかも敵一味は、人の幸せを自分で潰しておいてそれを隠しつつ罰だ罪障だと言って脅して宗門に引きずり込み、でっち上げの教義で騙し、裏で手を回して殊更に人の生活を破壊することで孤立化させ、以って宗門に依存させようとまでした邪悪な連中である。

今日の状況は全てこのような離間工作、妨害工作や洗脳、遮断、捩じ曲げ、押し止めなど敵一味による謀略によってもたらされたものであって、私の実力でもなければ運命でもなく、まして自己責任などでもない。自己責任どころか私には一片の責任も無い。
それでもそれがお前の人生だという人はさようなら。

日蓮正宗及び法華講は私に対する脅迫・嫌がらせ・裏での根回し・遮断・運命操作を直ちに中止しろ。

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忌まわしの記憶

先の記事で出てきた「ラ・チーカ」事件は、それまで水商売に縁のなかった私の人生を悪しく変質させた許せざる事件のことであり、その後の風俗地獄に私を引きずり込んだ忌まわしい事件である。言ってみれば、今日の屈辱的な境涯につながる端緒となった事件でもあった。
勿論この事件を画策したのは宗門を首魁とする敵一味、宗創医連合軍以外にない。

この事件はまだ私が板橋にいた当時の事件であり、桶川時代よりも前のことである。
問題の「ラ・チーカ」は規制が緩かった当時に違法に営業していたフィリピン・パブのことである。
この店は池袋の東急ハンズの裏手、その立体駐車場の近くにあった。
当然事件が惹起したのもハンズで買い物を終え、自宅に車で帰ろうとしていた時のことであった。
件の「ラ・チーカ」の従業員の女が突然絡んできて、腕をがっちり掴んで離さない事態が惹起した。
何度断っても腕を離さず…根負けさせられて店に引きずり込まれたのだ。
そして、持っていたカネを殆どハタカサレてしまったのである。

今であれば、あまりしつこい奴には「警察を呼ぶぞ」とやればそれ以上はしつこく出来ないはずであり、当時でもそうだったはずである。何故なら向こうは違法営業である以上警察沙汰にはしたくないはずだからである。
しかし、このときに限ってそれが出来なかったのである。これはおかしい。
つまり、敵一味が汚い洗脳を発動して「警察を呼ぶ」ということを考えられないようにしていたということであり、とどのつまり女も店側もグルであったということである。
通常であれば「警察を呼ぶぞ」を発動してそれで終わるところがそれをさせず、根負けしなくてもいいものを根負けさせられるというのは敵一味による汚い洗脳以外に考えられない。
汚い洗脳というのはBMI機器による洗脳ということである。つまり平たく言うならば人間リモコンということであり、これをできるのは敵一味以外に考えられない。
BMIはあくまで手段であって、機械で操るという点以外においてはその手法は通常のヒューミントによる洗脳と何ら変わるものではない。ヒモ付き偽被害者はこの点を面白おかしく脚色しているので警戒が必要である。

而してその後もこの問題の女はしつこく私に絡んできて思わせぶりを続け、途方もない金額をハタカセたのであった。
とどのつまりは交際類似事犯であり、この女には私と交際をするつもりなど毛頭なかったのである。その過程にもBMIが絡んでおり、汚い洗脳なくしては成り立たない事件だったといえ、これを敵一味の画策である証左とする。

向こうにそのつもりがない、つまり思わせぶりの交際類似事犯であることを薄々感づいた私が一方的に関係を切ったことで事件は終わったが、その後に敵一味は「風俗地獄」などというくだらないハタカセ策動を用意していたのである。
つまり、「ラ・チーカ事件」は風俗地獄への導入を意図した惹起事犯であり、悪質な運命操作事件であるということが言える。

本件事件とその後の風俗地獄を併せ、途方もない金額をハタカサレたことによってその後の経済崩壊と貯えのない状態を強要されたことによって不本意な選択を幾度も強いられる原因となっており、まさしく「作り出された不幸」であり悪質な運命操作事件であるということが出来るのである。

本件事件の当時には改正風営法も改正ストーカー法も無かった。
つまり敵一味はやりたい放題だった訳である。
無論今日においては本件事件のような強引なやり方は許されないものであり、処罰の対象となることは云うまでもない。

本件事件が惹起した時は、まさにこれから蓄えを作って将来に備えようとしていた矢先のことであり、それを潰して後の不幸の原因を作り出すことが敵一味の目的であったということである。
その後も事あるたびにハタカサレて大魚を逃させられ、以って蓄えを作らせなかったことがそれを証明しており、後の風俗地獄とあわせ汚い洗脳が無ければ成立し得ない事件でもあり、敵一味特に宗門の邪悪さが浮き彫りになる事件である。

このような汚い手段で運命操作をしておきながらそれを隠蔽しつつ罰だ罪障だといって人を脅し宗教に引きずり込んで更に破滅にまで追い込んでおきながらそれに対して全く償いもせず、殊更に離間工作と暗殺で孤立化させて追い込んだ敵一味とそれに連なる連中を私は絶対に許さない。たとえ直接は加担していないヒラ講員であってもそれは同じである。

今日の極めて不本意な境涯にはこのような経緯があり、後の数々の運命操作の策謀と併せて極めて不本意な経緯があるのであり、どうまかり間違ったとしてもこんな不本意な不当に改変された人生をこれが自分の人生であるとは間違っても言えない筈である。
まして敵一味の予期せぬ手段での策謀と攻撃があってのものであって、私にはいささかの責任も無い。それどころか、ここでも敵一味だけが100%且つ一方的に悪いのである。
敵一味によって、自滅したかのように装い追い込まれたのであり、これは謀略であって自滅では断じてない。自滅したかのように装って追い込むのは宗門を首魁とする敵一味の常套手段なのである。
それでもこの屈辱的な人生を受け入れろという人はさようなら。

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脱退2周年に寄せて

一昨年の1月10日に忌まわしき宗門を脱退して漸く2年が経過した。
脱退してからこれまでの間敵宗門の凄まじい妨害や嫌がらせは筆舌に尽くし難いものがあった。
そしてそれは今もまだ続いているのが現状である。

「アンチ日蓮正宗ブログ」では離壇から5年は様子見期間とする旨仰せられているが、それだけ苛烈な妨害や嫌がらせに屈して戻ってしまう者が多いこと、また結局カルト依存体質から脱却できずに系列のカルト教団を渡り歩く、所謂カルトサーフィンの者が多いことに鑑みてそのように仰せられているのだろう。
一度カルトに嵌って失った信頼を取り戻すのにはそれだけの年月が必要であるという意味でもあり、まだ2年しか経過していない現時点では道半ばであるということになる。そしてあと3年は戦いが続くということにもなり、マイルストーンを重ねていくことに勝る闘争はない。

当家では当然に幾多の対策を重ねて敵工作員の撃退に努めてきたが、突撃が出来ないと見るや裏に回っての陰湿且つ卑怯な嫌がらせを激化させており、改めて敵宗門の者共が社会不適合者の集団であることが浮き彫りになっている。

本来であれば21世紀の幕開けとともに始まっていなければいけなかった真実の追究を汚い洗脳による焚き付けでスピンしたのは敵一味であり、その後も再三押し止めやスピンを行い真実の究明を妨害してきたのである。その目的が社会的抹殺にあったことは明白であり、それも些細な理由で勝手に敵認定したことが端緒となっている。
しかし、敵一味が最も知られたくなかった真相とは「宗門が敵」であること、私を騙して引きずり込んだ宗門自体が主導者であり画策者であったことではなかったか。がためにいち実行犯でしかない門外漢女を「首謀者」としてでっち上げ、デコイとして叩かせることで真の首謀者を隠蔽していたのが宗門だということである。
このでっち上げは汚い洗脳で刷り込まれ、これまた汚い洗脳によって徒に書き急がされ、内容に疑義ありとして消しても再度書かされたことは以前にも書いた。

敵宗門の者共は安心できるウソで「必ずよくなる」と私を騙してきた。
しかし、忌まわしき宗門に引きずり込まれてから脱退までの11年でちっともよくならないどころか実際には悪くなる一方であり、一家は離散し崩壊させられ、私は屈辱の境涯に突き落とされた。
しかも講内では常に孤立状態で、敵扱いされてきたのである。

敵宗門は、「罰」や「罪障」という言葉で誤魔化し、或いはこれらの言葉を使って貶め、私を悪者扱いしてきた。
そして、暗殺や離間工作で孤立化を行い、以って他に頼ることのできる者を奪い、宗門に依存させるような工作をしていたのである。
そして宗門に依存せざるを得ない状況を意図的に作り出すことで脱退を長年に亘って妨げてきたのである。
それを破ったのが、2014年に行われた「聖域なき見直し」である。

前にも書いたように、脱退するチャンスは以前にもあった。
石之坊からの脱退の砌である。
このときに宗門自体から脱退していればここまでの惨状はなかったはずである。
しかし、石之坊サイドは一方的に結論だけを押し付け、真相の追及を妨げた。
而してそのことが真実を物語るものであり、全ては寺ぐるみ・講ぐるみで行われた組織的犯罪だったのである。
そして、日有の贋作である「日蓮=仏」のまやかしに騙されていたことが脱退を妨げた。
結果、それ以後の4年半で私は全てを失わされ、屈辱の境涯にまで貶められた。
そのことに漸く気付いたのが、2014年の8月だった。
そして「聖域なき見直し」の結果宗門から脱退を決めたのが2015年の1月だったということになる。

脱退決定後、直ちに離壇の手続を取ることを決めたが、敵一味は汚い手段で行動を改変し、正式な手続を妨げてきた。
宗門と関係のない外部の者ということになると如何なる処分や懲戒も意味を成さず、脅してやり込めることが出来なくなる。そのために正式な手続を取られないように行動を改変し、その結果向かわされた宗務院でも離壇の受理を拒んで違う寺院へたらい回しにしようとしたのである。これは基本的人権である宗教からの離脱の自由を侵害する不当行為であり、断じて許されるものではない。
しかし、確実な離壇という観点から見れば離壇届は末寺に郵送で出すのが本来のあり方であり、それをされないように敵は汚い手段で行動を改変したのである。

そして敵一味は、私が力をつけることの無いようにと、事あるたびに殊更にハタカセて、買わされた物の売却で手元に取り戻してもいつの間にか使わされて失わされたのである。
力をつけることは選択肢を得ることにつながる。その選択肢を奪いたいということなのか。全くどこまで邪悪な宗団なのか。
離壇によって宗門にカネを落とさなくなったことが余程気に入らないのか。尤も私はそれほどカネを持っていたわけではないのでそこまでして引き戻しても利益など大して生み出さないはずである。

ハタカサレたカネが仮に全部残っていれば、今頃とっくに移住を果たしていた話であり、殊更にハタカセた敵一味が物凄く許せない。
然るに敵一味は失わせたものを全く償わないばかりか却って逆ギレして執拗な迫害を繰り返すばかりで全く反省が見られない。
このような宗団の者に反省を期待をすることは全くの無駄であり、邪魔者は殲滅する以外に方途がない。

敵一味による妨害の理由は他にもある。
脱退者(敵的には「退転者」)がその後幸せになられては信心に意味がないことが明白になってしまい脱退が後を絶たなくなり、収奪が出来なくなるからということなのである。つまり運命操作によって意図的に脱退者の幸福を妨げ収奪システムを守っているということなのである。
運命操作という汚いやり口を持ち込んだのは間違いなく敵宗門であり、その傘下の団体らはこれを流用しているに過ぎない。
しかし、「宗門無しで」幸せになれること、また逆にどんなに信心しても幸せになれないことを証明し、敵一味のたくらみを阻止しなければならない。
そもそも敵宗門の教義自体怪僧日有による贋作であり、「日蓮=仏」もそれ以前には無かったものであり偽仏による収奪システムは糾弾されなければならない。

大して宗門にカネも落とさなかった私に多大な費用をかけて引き戻しや遮断の工作をしたところで何の利益も生み出さないはずであり、「付きまとって何の利益があるのか」と謂いながら付きまとっていたことと併せそれは自家撞着の産物に他ならない。
以前敵工作員がのたまった「折伏の妨げは潰さねばならない」という極めて自己中心的且つ独善的な思想は全体主義、ファシズムのものであり、「世界平和」などとは到底相容れない。

ともかく、以前の記事でも書いたとおり「今年1年ハタカサレないために」を制定し、「先に買わない」「取らせないなら買わない」を徹底することとした。
失わされた物の中には、敵が洗脳犯罪を行ったために逃させられた大魚が含まれており、そのことに対する報復でもある。
逃させられた大魚だけでもとっくに移住を果たせていた話であり、絶対に許せない。
先に買うことは、敵の意向に従うことをも意味するものであり、買ってしまったがために失ったチャンスも多かったことから「先に買わない」は来ているのである。
先日書いたように前進を果たす最終期限でもあり、不退転の決意で臨む。
「買う」ことには無駄な外出でカネを使うことも含まれるというのが当家の見解であり、遠出をしないことが達成の近道でもあるということである。
従って、不要不急の遠出を避け、外出時であっても余計なカネを使わないことが肝要であるといえる。
これ以上ハタカサレる訳には絶対にいかないのが現在の一家事情であり、今度は厳しくやる。
過去の惹起事件から気をつけるべきポイントは心得ている。
汚い洗脳によるハタカセ、そしてそれが出来ないと水商売や風俗、そして交際類似事犯が来るのが敵一味の攻撃パターンだ。
最早それらに惑わされることは無いしラ・チーカ事件のような強引なやり方も通用しないからな。

たとえこのまま幸福な人生を取り戻せないで終わったとしても、私の人生を潰した宿敵であるカルト日蓮正宗宗門に戻ることは皆目あり得ないのであり、それが私の矜持であるということははっきり謂っておかねばなるまい。
従って如何なる理由や事情があったとしても宗門に籍を置く者は全て敵となるのであり、如何なる例外もそこには認められないのである。
それが解ったなら何の利益も生み出さない妨害や遮断の策謀からは早く撤退したほうが貴殿らのためだということを宗門、宗門人どもにこの場で通告しておく。

漸く脱退から2年を迎えることが出来たが、「失わされた14年間」を取り返すための戦いは始まったばかりである。
そして、「脱退から5年」を目途にするならばそこまではまだ3年ある。
移住を果たすこと自体、解放を果たすための第一段階でしかなく、敵一味が償いをしないどころか未だに遮断を続けている現状では厳格無慈悲に邪魔者を殲滅する以外に方途は無いということである。

必ずや解放聖戦を脱退貫徹による完全解決で勝利し、自分の人生を自分の手に取り戻す。
それが脱退2周年の新たな決意であるということである。

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